45.こうゆう議員の様な、![]()
政治的な動機がある場合の
犯罪被害者になると、一般の個人など、牛耳られてしまう。
平成16年9月10日 の「逮捕・勾留」から19日目であった。
検事調べの日、検事が都道府県知事(行政庁)に通報が行わ
れ、精神保健法29条1項が発動され、県庁の傷害福祉課の
公務員によって、処置入院に関する、虚偽の公文書が勝手に
作成され、これにより、処置が行われた。
この法律は、行政側で、勝手に強制執行が出来る法律行為
の為、捜査官らが、一体になって、私に対して発動したのだ。
こんな事をされたら、一般の市民では、もうどうする事も出来
ません。
大声を出して、下手に主張すれば、精神病院の、檻のある
部屋に、閉じ込めらたりする、危険もある。
もう、黙るしかない。
相談した弁護士は「貴女は、生きたまま殺されたのも同然で
すよ」 と言われ、何の事かと、思ったけど、
それは、相手らに、有利な証拠が作られ、権益である、法律行
為が、行われてしまう事である。
後に、検察庁の検事が私に言ったが、公務員が全部でウソ
をつくと、真実の犯罪は、消えてなくなってしまうんだよ。と言う
のである。
公務員が皆が、正義を失ったら、私の様な「冤罪」被害者が
作られると言う事なのだ。
46.平成16年9月10日 私を「逮捕・勾留」した刑事が、 私
が、議員から受けた犯罪被害の事実を、医師が認める中で、
耳打ちして、
強要して書かせたのが、私に対する虚偽の精神
病名付加した、診断書を作成させる為で、あったのだ。
私は、この後、地域の心の診療センターと言うが、精神病院
です。
3か月間の「強制入院」 を強いられたのです。
私は、平成20年の、民事裁判を起こすまで、自分が、この
様な精神病名を付けられている事は、誰からも、知らされなか
った。
裁判の証拠を取り寄せて、こんな事態が起こされていた事、
初めて知った。
精神科の医師も、直ぐには、捜査官との関係がある為であろ
うが、直ぐに、人の為になりたい。と言う正義を思い出してくれ
て、平成16年9月10日 捜査官ら、行政庁が私
の精神患者を被せた日に、遡って、私には、そのような精神の
症状は無い。
と
「誤診」 を認め、診断書を書いた。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。