31.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  45.こうゆう議員の様な、ドア椅子政治的な動機がある場合の


犯罪被害者になると、一般の個人など、牛耳られてしまう。


 平成16年9月10日 の「逮捕・勾留」から19日目であった。


検事調べの日、検事が都道府県知事(行政庁)に通報が行わ


れ、精神保健法29条1項が発動され、県庁の傷害福祉課の


公務員によって、処置入院に関する、虚偽の公文書が勝手に


作成され、これにより、処置が行われた。


 この法律は、行政側で、勝手に強制執行が出来る法律行為


の為、捜査官らが、一体になって、私に対して発動したのだ。


 こんな事をされたら、一般の市民では、もうどうする事も出来


ません。


 大声を出して、下手に主張すれば、精神病院の、檻のある


屋に、閉じ込めらたりする、危険もある。


 もう、黙るしかない。


 相談した弁護士は「貴女は、生きたまま殺されたのも同然で


すよ」 と言われ、何の事かと、思ったけど、


それは、相手らに、有利な証拠が作られ、権益である、法律行


為が、行われてしまう事である。


 後に、検察庁の検事が私に言ったが、公務員が全部でウソ


をつくと、真実の犯罪は、消えてなくなってしまうんだよ。と言う


のである。


 公務員が皆が、正義を失ったら、私の様な「冤罪」被害者が


作られると言う事なのだ。



46.平成16年9月10日 私を「逮捕・勾留」した刑事が、 私


が、議員から受けた犯罪被害の事実を、医師が認める中で、


耳打ちして、爆弾強要して書かせたのが、私に対するの精神


病名付加した、診断書を作成させる為で、あったのだ。


 私は、この後、地域の心の診療センターと言うが、精神病院


です。


 3か月間の「強制入院」 を強いられたのです。


 私は、平成20年の、民事裁判を起こすまで、自分が、この


様な精神病名を付けられている事は、誰からも、知らされなか


った。


 裁判の証拠を取り寄せて、こんな事態が起こされていた事、


初めて知った。


 精神科の医師も、直ぐには、捜査官との関係がある為であろ


うが、直ぐに、人の為になりたい。と言う正義を思い出してくれ


て、平成16年9月10日 捜査官ら、行政庁が私


の精神患者を被せた日に、遡って、私には、そのような精神の


症状は無い。


メモ「誤診」 を認め、診断書を書いた。


今回は、この程度で、


次回に、つづく。


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