44.病院に着いた私は、精神科の医師の前に、座らされま
した。
私は、議員が行った犯罪・強姦されたこと、や、その10年近
く継続して、事件が起きた事を、事実の被害を述べました。
医師は、事実を認めます。と言いました。
その時でした、
私を「逮捕・勾留」 した刑事が、医師に、近
づき何やら、耳打ちするのを、目撃しました。
私は、そのまま別の刑事が、私を医師から離し、一旦部屋か
ら、外に出されました。
刑事は、耳打ちし、 何かを強要した様だった。
中断などする必要もない事を、行った。
10分ぐらい、ドアの外で待たされた。
私は、今度は、手錠をかけられ、腰縄を付けられ、手錠を外
す事もなく、そのままの姿で、医師の近くに座らされました。
続きを話し出すと、
その医師は、あんた、頭が可笑しいん
だ。
と、検事と同じ言い方でした。
医師の態度は、最初とは、180度豹変し、そのまま、中断さ
せられた。
私は「逮捕・勾留」した刑事に、
そのまま連れられ、(国立)
榊原病院を後にした。
今は、行政法人榊原病院となっている。
今回は、この程度で、
次回につづく。