33.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

月の砂ばく

王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 47.現役、市議会議員の性犯罪が、捜査官らで事件がすり


替えられて行くんですね。


あってはならない、国の捜査機関が、こうやって、政治的な意


図から、被害者を被疑者に「冤罪」を作り、行政庁が加わって、


精神保健法を利用さし、時計面倒を起こして来たんですね。


  私は、平成17年から、この議員の市民に対して、暴力を犯


した議員がいるので、暴力犯罪事件を、市議会議長に「陳情・


請願」の提出を、繰り返し行ってきた。


し、政治倫理に劣る、人権侵犯が行われている。を訴えて来


た。


 市議会では、議長が、次つぎ代わり、4年にわたり無視・放


れた。


 警察に、民事解決するからと言われ、民事訴訟の紛争に巻


き込まれた。しかし、結論は、この議員の「強姦致傷」の犯


は、放免される。議員延命処置、


すなわち「不正・違法」を、行っ側の、民事に巻き込んで、時


間稼ぎの裁判でした。


 ホームページに、訴状をアップしていますが、第一審の裁判


官が、事件をすり替えられましたね。と、法廷で、明らかにした


ので、あぁ、裁判官て、凄いんだなー。


 正確な、法的判断で、これで判決が出るんだー。と思ってい


た。


 しかし、判決前に、厳密性を欠いた不正へと、導いたのは、


後に控えていた、裁判官だった。


これによって、今も、苦悩している。



 48.私は、平成15年6月6日 警察で、議員の賠償金を支


払って、事件を終結する。と言う、合意から、議員に従って、被


害届をしたばかりに「冤罪」に、巻き込まれ、精神保健法を利


用されて、しまったのだ。


 私は、平成6年からの、議員の「起こし・起こさせた」と言う犯


罪事件で10年近くで、身体も経済も締め付けられ続け、事


は、終わろうとしなかった。


  私は、平成15年には、生死の、岐路に立たされ、平成15


年5月20日深夜、この議員が事件の総てを自白して来た。


賠償金を支払って、事件を終結する。絶対間違いの無い事実


だ。と言う言葉を、信じるしかなかった。



 しかし、平成15年6月6日 警察で、この議員を伴って行った


被害届が、とんでもない警察よって「冤罪」を作られるという


事態に、巻き込んだのだ。


 平成15年9月3日、議員は、誰か男を伴い、警察所長にメモ


偽の被害申告を行い、警察所長が、私の知らない所で、それを


受理し、警察に記録されてし、誰でも閲覧出来る様に、して既


事実を作っていたんです。


 要するに、所長が職権を濫用した、隠ぺいですね。



 今回は、この程度で、


次回に、つづく。


 http://taniguchi-rituko.com/