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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 携帯電話やスマートフォン(高機能携帯電話)向けのソーシャルゲームの課金方法の一つ「コンプリートガチャ(コンプガチャ)」に対する消費者庁の規制について、ディー・エヌ・エー(DeNA)の守安功社長は9日、「現行法に違反するという考えは持っていないが、社会的な問題提起がなされている」として、コンプガチャを廃止する方針を示した。

 同社は「ガンダムカードコレクション」や「ワンピースグランドコレクション」など、自社製ゲームではすでにコンプガチャを削除したという。

 守安功社長は「消費者庁と協議しながら、自社のガイドラインを策定する。関連6社の協議会でもスピード感を合わせて、業界全体としてのガイドラインをつくり、足並みをそろえて、遵守していく」と話した。

 同社が9日発表した2012年3月期連結決算は、自社製ゲームの収益性が改善し、最終利益は前年同期比9.1%増の344億円となった。

 売上高は29.3%増の1457億円、本業のもうけを表す営業利益は13.0%増の634億円だった。



ニュースより。








 東京都渋谷区の洋服店で4日午後2時半頃、買い物に来ていたAKB48のメンバー高橋みなみさん(21)が持っていた紙袋に店内のアロマキャンドルの火が燃え移るボヤ騒ぎがあったことが9日、捜査関係者への取材でわかった。

 警視庁渋谷署によると、火はすぐに消火器で消し止められ、高橋さんにけがはなかったという。



ニュースより。







 “AKB48の公式ライバル”グループ・乃木坂46の2ndシングル「おいでシャンプー」が初週15.6万枚を売り上げ、5/14付週間シングルランキングで首位に初登場した。5月2日に同日発売で話題となったAKB指原莉乃(19)のソロデビュー曲「それでも好きだよ」は初週12.4万枚で2位。乃木坂46が発売初日でつけたリードを死守し、今年デビューした新人一番乗りで首位を獲得した。


 デイリーランキングの首位獲得数では、乃木坂46は初日(5/1付)の1日のみ、指原は5日間(5/2~5/6付)と巻き返したが、初日売上の大差(乃木坂11.1万枚、指原5.7万枚)がものをいい、そのまま逃げ切った。乃木坂46はデビュー曲「ぐるぐるカーテン」(2月発売)で記録した最高位(2位)、初週売上(13.6万枚)をともに更新。シングル2作目での初首位は、ライバルAKB48の22作目(「RIVER」/2009年10月発売)を大きく上回った。

 一方の指原は、今年発売されたソロアーティストのデビュー作としては、同じくAKB48からソロデビューした渡辺麻友のシングル「シンクロときめき」(今年2月発売)の初週12.3万枚を僅差で上回り、初週売上トップに。AKBからのソロとしては、板野友美「Dear J」(昨年2/7付・2位)、前田敦子「Flower」(昨年7/4付・1位)、渡辺「シンクロ~」(今年3/12付・2位)に次ぐ4人目のデビュー曲TOP3入りを果たした。

 “同門対決”に勝利した乃木坂46のセンター、生駒里奈(16)は「正直とてもびっくりしています。普通の女の子だった私達がアイドルになったんだ、成長してるんだと実感できました」と感激しながらも「乃木坂はまだまだ上り坂のスタート地点に立ったばかり。立派なアイドルになれるように一生懸命頑張ります!!」と気持ちを引き締めた。

 グループに一人で応戦した指原は「乃木坂さんには負けてしまいましたが、お互いが一生懸命頑張った結果ですので満足しています。勝敗も大事なのですが、今回ソロデビューシングルを発売させていただき、ファンの皆さんからたくさんのご声援をいただけたことが一番嬉しかったです。本当にありがとうございました」と感謝した。

 なお、指原は今作で4形態のCDを発売したが、そのうち「劇場盤」はオリコンシングルランキング対象規定の「4曲まで」を上回る5曲を収録していたため、集計に反映されなかった。




ニュースより。








 AKB48の大島優子が6日夜、自身のブログを更新し、6月6日の第4回選抜選挙について、YouTube上で流した「ラストチャンスに賭けたい」とのコメントが“卒業宣言ではないか”と波紋を広げていることに対し、「卒業宣言ではありません」と訂正するコメントを発表した。

 選抜総選挙に立候補するAKBグループのメンバーは、6日にユーチューブ上に開設された公式チャンネル「AKBアピールコメント Channnel!」で政見放送さながらに選挙への意気込みを語っている。

 大島は、持ち時間約1分10秒の“政見放送”の中で、すでに卒業が決まっている前田敦子の不出馬を受けて「選挙辞退も考えた」ことを明かし、「AKB48は世代交代の時期に入っていると思う。今年の総選挙がセンターのラストチャンス」と神妙な面持ちで語っていた。

 この発言を受け、インターネット上などでは、“卒業宣言か”とショックが広がっていたが、あまりの騒動の大きさに、大島は6日夜になってブログを更新。「私のアピールコメントで、誤解を招いてしまい、みなさんを困惑させてしまったので コメントさせていただくことになりました」と切り出し、「『ラストチャンス』と言っていますが、私が伝えたかったことは ラストチャンスに懸けるような想いと、同じような強い想いで今回の総選挙に挑みたい という意味でした。なので、卒業宣言ではありません。困惑させてしまい、すいませんでした」と発言の真意を改めて伝えるとともに、混乱を招く発言を謝罪した。




ニュースより。








 人気アイドルグループ「AKB48」は6日、第4回選抜総選挙(6月6日)を前に、YouTube内にあるグループの公式チャンネルに「アピールコメント Channel!」を開設。選抜入りを目指すAKB48、SKE48などのメンバーが“政権放送”さながらにメッセージを寄せた。

 今回の総選挙は絶対的エース・前田敦子(20)が不在で、誰がセンターとなるのか注目を集めている。昨年の総選挙2位の大島優子(23)はアピールコメントの中で「AKB48は世代交代の時期に入っていると思う」とした上で、「私が選挙に出て選抜入りしたら、世代交代と言っている割には、他の子を潰してしまうのではないかと思って辞退も考えた」と出馬に迷いがあったことを告白。さらに「どうせ辞退するのであれば、今年出て(1位になった)2010年のように、総選挙によってセンターをやらせていただくことが最後の私のラストチャンス」と意味深な言葉も飛び出した。

 次期センターが誰なのか。前田に代わるエース候補筆頭の大島が、“ラストチャンス”と覚悟を決めてセンター獲りを宣言した。



ニュースより。