チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -34ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 大島優子ら20歳以上のAKBメンバー27人が、JRA(日本中央競馬会)のCM主演をかけ、G1レースの予想で対決する「AKBのガチ馬」の第3戦・ヴィクトリアマイルで、河西智美が前週(NHKマイルC)に続いて3連複の万馬券を的中させた。107・9倍の(1)(12)(16)に100ポイントをつぎ込んだ河西は、計8万3780ポイント。やはり3連複を当てた2位・片山陽加との差は7万ポイント以上で、2戦を残し、優勝イコールCMが完全に視界に入った。メンバーは27日の東京優駿(日本ダービー)まで勝負する。

 もはや神がかってきた。河西が2週連続で万馬券を引き当てた。

 1番人気の(7)アパパネは外し、4番人気(12)ホエールキャプチャ、7番人気(16)ドナウブルー、3番人気(1)マルセリーナを含む、5頭ボックスの3連複10点で見事に的中。前週同様に持ち点1000ポイントを100ポイントずつ投入する技が冴(さ)え、単独CMはすぐ手の届くところまできた。

 この日、河西は福岡で行われたAKBの握手会に参加。現地でマネジャーから的中を知らされると、大喜び。ブログには「またまた競馬当たっちゃいましたぁ。ん~、やっぱりホエールさんだったね。クジラさん大活躍だね。それにしても本当に2週連続で当たるなんて…。ビックリするくらいツイてるみたいです。やったね」と信じられない幸運への驚きをつづった。

 多くのメンバー同様に競馬は初心者。前週の的中後は、ブログに「勘で決めちゃってたから。逆に固定概念がないのがよかったのかも」とつづっていた。NHKマイルCの7万馬券の“威力”で出演した12日深夜のフジテレビ「なまうま」では、MCを務めながら外し続けるメンバーの宮澤佐江から「当てないで~」と懇願されていた。

 宮澤の思いをよそに、今回も圧勝した河西は通算8万3780ポイントとし、独走態勢に入ったが、片山以下26人は残り2週で大逆転を狙う。

 CM主演の座は簡単には渡さない。この日の予想でも、前週はワイドを10点と堅かった柏木由紀が、高配当を見込める3連複に乗り換えた。競馬番組出演経験のある篠田麻里子は3連単の10点、板野友美は持ち点すべてを3連複1点に投入するなど、知恵を絞っている。公式サイトはhttp://smartjra.jp




ニュースより。







SKE48名古屋/渋谷ショップに以下の新商品が5月12日(土)より追加されます。

【新商品情報】
○販売日/5月12日(土)
・生写真「アイシテラブル!選抜メンバー個別5枚セット」 各1,000円(税込)
※生写真の内訳は、9thシングル「アイシテラブル!」選抜メンバーである、
大矢、木﨑、須田、松井(珠)、松井(玲)、矢神、石田、小木曽、
高柳、秦、古川、松本、向田、矢方、金子、木本 の計16名の各個別セットです。

※こちらの商品につきましては、ご購入数に制限はございません。
※こちらの商品はSKE48 OFFICAL NET SHOPでの発売日は未定となっております。
発売が決定次第NET SHOPサイトにてお知らせ致します。

<注意事項>
※各商品、発売日当日は名古屋ショップ、渋谷ショップ共にオープン時(11時)よりの販売となります。
※当日の混雑状況により整理券配布、また入店制限をさせて頂く場合がございます。
予めご了承のほど宜しくお願い致します。
※各商品はそれぞれ、数に限りがございますので売り切れの際はご了承ください。
※SKE48名古屋/渋谷ショップ店舗前及び周辺地域において他の通行人の妨げになるような滞留行為及びゴミのポイ捨てなどの迷惑行為は近隣の店舗、住民の皆様にたいへんご迷惑になりますので絶対におやめください。

なお各種お問い合わせにつきましては各ショップへご連絡ください。
■名古屋ショップ TEL/052-310-2548
■渋谷ショップ  TEL/03-6427-8450

皆様のご来店お待ちしております。



ニュースより。







AKB48から派生したユニットは、それぞれ個性的で楽しみがいがある。所属事務所もユニットごと異なるケースが多いので、より独自性が発揮されるのだろう。中でも個人的に甲乙つけがたいのがノースリーブスとフレンチ・キス。もちろん両方ともAKB48のメンバーとしてもそれぞれ魅力的なメンバーが集まっているが、これがユニットになるとまた、そのユニット特有のバランスで新たな魅力を放つ。


今回はノースリーブスの一員、峯岸みなみをクローズアップ。ノースリーブスの3人(峯岸、高橋みなみ、小嶋陽菜)は全員がAKB48初期から在籍するメンバーだが、私は峯岸には思い出(と言うとおおげさだが)があり、その思い出によって強く印象づけられた。

2009年の年の瀬、ある場所で峯岸とあいさつする機会があった。ちょうどその少し前、ノースリーブスの新曲イベントで峯岸がAKB48初のバック転に挑戦。体操選手でタレントの池谷幸雄の補助付きではあったが、みごとバック転を成功させ、号泣する姿が印象に残った。

峯岸はわずか2週間前から猛練習を積んでこの日に臨んだのだったが、バック転は難易度が高く危険な技。コーチした池谷が、補助なしではゴーサインを出さなかったそうだ。その記憶がまだ新しかったこともあって、私は峯岸に「バック転、大成功だったね」と声をかけた。すると、それまで絶えずにこやかだった峯岸の表情がほんの一瞬だけど暗く落ちて、「ぜんぜん成功じゃなかったんですよ…」と返事がかえってきた。

私は、うかつに大成功だったなどと言ってしまった自分が恥ずかしくなった。そして、そのリアクションひとつで、峯岸という子はとても実直な子なんだなということを悟った。イベントの企画に、まさに真剣勝負で取り組み、そしてその結果、補助なしでのバック転をすることができなかった…その悔しさを、ちゃんと心の中に残しているのだ。

人は悔しい思い出をできるだけ忘れ去ろうとしたり、無視しようとする。それは自然なことだし、それでいいとも思う。だけど、悔しさを真摯に受けとめて、それをバネに次のステップアップへつなげていける人は、なお幸いだ。峯岸みなみは、そんな子だと思う。

素人同然だった女の子たちが、ファンの応援に支えられて夢に向かっていく。その過程にAKB48の魅力があるならば、峯岸みなみこそ その真っ只中にあるメンバーではないか。

同じノースリーブスのメンバーで、AKB48のキャプテン的存在である高橋みなみは、昨年春に峯岸が高校を卒業した日に行われたイベントで、「みぃちゃん(峯岸)は子どもの部分と大人の部分があって、その大人の部分にたくさん支えられた」と涙を流しながらコメントした。あのたかみなをして”たくさん支えられた”という面を持つ峯岸。

バック転は、コーチに支えられての補助付きだったかもしれない。でも、峯岸みなみの実直さは、実はたくさんの人々を支えているように思う。

今年の11月で20歳を迎える峯岸。先月のイベントでは「料理を覚えて女子力をアップさせたい」と話していたが、女子力とともにタレント力のアップにも期待だ。



ニュースより。








 NHN JAPANは5月9日、「NAVERまとめ」のマイページに、TwitterやFacebook、Googleリーダー、はてなブックマークといった外部サービスと連携設定して一元的に情報を収集・ストックできる「お気に入り」「フィード」機能を追加した。これに合わせて、専用スマートフォンアプリも「NAVERまとめリーダー」として全面リニューアルした。

 ネットユーザーにとっての情報源は昨今、ソーシャルメディアを中心に多岐に渡り、様々な情報を収集できるようになった一方で、収集方法についてはWebサービスやアプリごとにチェックする必要があるなど手間がかかる。新機能はその手間を省くのが狙い。


 新機能の詳細を見てみよう。NAVERまとめには、気に入ったまとめ記事や記事内の各要素、まとめ作成者を「お気に入り」登録する機能が加わった。お気に入り登録した情報は、マイページの「お気に入り」画面に表示される。まとめ記事が更新された場合など「お気に入り」の更新情報は、マイページの「フィード」画面で通知する。

 ソーシャルメディア上でやり取りされるコンテンツをNAVERまとめのマイページで収集することも可能だ。Twitter・Facebookと連携設定すると、タイムライン・ニュースフィードに流れたリンク、画像、動画が自動的に「フィード」画面に取り込まれ、一元的に閲覧できる。

 「お気に入り」画面では、Facebookで自分が「シェア」か「いいね!」したリンク・画像・動画、Twitterのお気に入り、はてなブックマークに登録したリンク、Googleリーダーのスター付きアイテムをためていける。ソーシャルメディア上で気になったコンテンツのストック場所としてマイページを使うイメージだ。

 「お気に入り」のコンテンツは、タグで分類が可能。将来的にはキーワード検索にも対応する。また今回からまとめ記事作成時に、「お気に入り」のコンテンツを参照できるようにもなった。真っさらの状態で1からまとめ記事を作っていくよりも、「お気に入り」から追加した方がはるかに楽そうだ。

 Web上で見つけた情報をその場でまとめ記事に追加できる専用ブックマークレットはアップデートされ、「お気に入り」への追加にも対応した。スマートフォンアプリ「NAVERまとめリーダー」も「お気に入り」「フィード」画面を備え、これ1つで様々な情報収集を可能にする。

●同時多発中継なネットの世界で情報の“ハブ”に

 「ネットは、発言内容がそのままデジタル化され、写真を撮ってすぐに公開され……と常に同時多発中継されている。NHKのニュースあり、個人のつぶやきありで、全てを補足しきれない」――情報が爆発的に増えていくネットの世界を、同社執行役員の島村武志さんはこのように表現する。

 メディアを「ここを見ておけば良い安心感を与える」ものだと定義すると、「ネットってメディアのようでメディアじゃなかったという感じがある」と島村さん。情報収集に手間取るネットユーザーに向けて、新しいマイページで「ここへ行けば見つかる」環境を提供するという。

 サービス開始当初から「情報のハブ」を目指してきたNAVERまとめ。情報をまとめて発信する従来の機能に加え、情報を収集・ストックできる新機能をそろえることで、「ようやく両輪がそろうイメージだ」と語っていた。




ニュースより。