◆【母の本が文芸社より出版!記念パーティ】PART4/ 母と私 番外編 2010.10.24up | 【未来を創る瞳】

【未来を創る瞳】

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【てるこさまの時計/著:内原詔子/文芸社】



本の帯の推薦文は、祖母と母と古くから親交のあるDr.中松義郎氏が仕事とせずに友人として書いて下さいました

 

※中松氏にしろ、平沢議員、他議員の方々にしろ、祖母や親の古くからの交友関係の方々です。

 

ベル 【2010年4月16日:目黒雅叙園】  でのダウン出版祝賀会パーティーのつづき 《番外編 母と私》です

 


 

【未来を創る瞳】 荒井美加

 

文芸社から出版された母の本のパーティー当日も含め、もう私もバタバタバタバタしておりましたね。

  

 

 


当日みえられた方たち全員に,

 

母の本とワインらお渡ししたのですが、

 

その中にの母の名刺も入れたかったため、さらに時間がなくなり慌ただしくなったのです。


荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】

 




 

 


 

 


 

 




この写真の名刺ですが、これは本の画像をベースに私がデザインしたもので母にプレゼントしたものです。

 

 これを本やワインらと一緒にお渡しする形をとりたいと思っていたため、さらにバタついたのです。

 


名刺屋とのトラブルの一件もあり、時間がないなか他のところに頼んだのですが、

 

私が作成した見本を送っているのに、色づかい、文字の配置らが全然ダメでまいりました。

 

しかし幾度も修正させていく中で、ある程度までは満足いくものが出来上がり、当日皆様にお渡しする事ができましたやったあ

 


写真の左上は、壇上で私が母に花束花束を渡した時のショットです。

 


ピンクのロングドレスを着ているのは母です。

 


私はマイクをもち 

『これからも、みなさま、母をどうぞよろしくお願いいたします』 と言いながら深々と頭を下げているところです。

 


その横で母は

「まぁまぁ、この子ったら、母をよろしくだなんて、ほほほ(笑)」 といった感じかどうかはともかく、私に合わせて微笑みながら軽くお辞儀をしているところです笑

 


そして、母に向き合い『いつもいつも、どうもありがとう!』 と言い、花束を手渡しました。

 


実は、このパーティー当日は浮腫み・水毒もひどく、

 

私はドレスのファスナーが上がらなくて上着も脱げない状態でした(笑)

 
フォアグラ状態です。

 

ん?

 

フォアグラとは違いますね(笑)

 

 

 

 
現在はでもお話してきましたが、塩分制限により浮腫み水分が順調に抜け体重がおちています。

 

私は産まれつき、“すっぱくて辛くてしょっぱい” ものが1番好きです。

 

甘いものなどは、例えばケーキ類などは1年に1回食べるくらいです。

 

1番好きな食べ物は、さいさんお話してきましたように、子供の頃から今日まで【梅干し】です。

 

そのつぎはレモン。

 

レモンのスライスに塩を少しばかり、ふりかけたものが好きです。

 

自分で毎年、梅を10kg以上はつけるほどです。

 

自分で梅干しをつくることで、減塩の梅干しをつくれてもいます。

 

しかし、どれだけ塩分に気をつけていても、犯罪被害の心身のストレス含め、むくみ・水毒が酷いのです。

 

犯罪被害でホルモンバランスもくずれているのでしょうね。


 



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】

 

 

 

 

 

 

 

 


パーティーから数日後に母が電話をしていてね、なにやら色々喋っているので、

 

電話が終わったあとに『誰と話ていたの』 と聞くと、

 

平沢勝栄議員の奥様との電話でね、

 

私の挨拶や母への花の渡し方をみていて『お嬢様をみていて、おばあさまから脈々と受け継がれてきているのだなと思いました』 と感心なされていたとの話でした。

 


他の方がたも母に同様のことを言っていたとのことでした。

 


ほんとうに あたたかなパーティーを開くことができましたクローバー

 


みなさま どうもありがとうございました。

 


また当日は、父の経営する会社からも5~6名の方々が手伝いに来てくださいました。

 


とても助かりました。

 


どうもありがとうございました。

 



PART5 へつづく

 

 

 



※目黒雅叙園に2泊した翌朝、あの百段階段 を雅叙園の方に案内され私と両親の3名で一通りまわりました

 

すばらしいですね!

 

 

 


荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】

 







 

 

 

 


 

 


 

 

王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART1

http://ameblo.jp/future-eye/entry-10511565427.html


【未来を創る瞳 観知る瞳】-100416_1904~0001-0001.jpg


母が祖母の介護について書いた『てるこさまの時計』の出版記念パーティーが16日に終わり ようやく一段落つきました


【未来を創る瞳 観知る瞳】-グラフィック0223001.jpg


忙しいどころではない日々でした

今日は風邪と疲れから12時間以上も爆睡し 今さっき起きたほどです(笑)




(2010.4.16/ドクター中松義郎氏と。

かなり上から撮っているので私も中松氏も三頭身ですね、腕も短いし・笑い。)

 

※実家でのホームパーティーにも中松氏は秘書の方々を伴って遊びにいらっしゃいます。

 

※中松氏にしろ、平沢議員、他議員の方々にしろ、祖母や親の古くからの交友関係の方々です。



パーティー会場は【目黒雅叙園】で 

 

私たちは15日から雅叙園に宿泊し 当日の16日も泊まり 昨日の夕方家に戻ってきました



ベストな状態でのぞみたかったのですが この日は更に1.5kg増え 

 

ムクミも最高潮で顔も身体もパンパンでした

 

ドレスが入らないほどでした


当日はバタバタしていて色々ありましたが(私は受付で主賓の方たちらがみえられたら花をピンでつける係でしたのに、母からの用事を頼まれ受付へ行くと、なぜか何の説明もないなか他の受付係の女の子達と一緒に受付嬢をさせられ、右も左もわからないなかてんてこまいともなり、みえられた方たちにスムーズな対応ができませんでした) それは後ほどにして まずはパーティーのご報告を



【未来を創る瞳 観知る瞳】-100416_1018~0002-0001.jpg


会は100名以上の方が お祝いにかけつけてくださり盛況に問題なく終わりホッといたしました

どうもありがとうございました


写真のピンクのドレス姿は母です

私は 母の会社の取締役&娘として紹介され壇上で母に花束贈呈をいたしました


【文芸社】の社長の方からも とても豪華な花輪をいただきました

ありがとうございました

司会者の進行のなか ドクター中松氏の祝辞で会は始まりました

(写真はパーティー後の私と中松氏です。 この手のサインは“ナ・カ・マ・ツー”のツーで、中松氏は写真撮影のとき必ずするポーズですので私も合わせました。 私はワインを数杯いただいてホロ酔い状態ですが中松氏は一口もアルコール類を召し上がっていません)




PART2 へつづく

 




 

 

王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART2 /祝辞と親類
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10522672848.html

 

荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこ93才
 
 
 
少し間があいてしまいましたが ↓ “PART1” からのつづきです
 





 

【未来を創る瞳】 荒井美加
 
 
〔パーティ当日いただいた胡蝶蘭を実家に送り私がデジカメで撮影しました〕
 
 
!以下写真らは私が撮影したものではなく カメラマンが撮ったものを私の携帯カメラでとっています!



 
この祖母の写真は 4月16日【目黒雅叙園】での母が祖母の認知症介護について書いた本の出版記念パーティ当日に 会場の入り口に置き使用したものです
 
胡蝶蘭の花は お祝いで当日いただいたものです
 
↓エントリーを御覧ください
 
 

 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこさまの時計
 
 
祖母の写真を、
みなさん感慨ぶかげに眺めてらしたわ
 
撮影もされていましたね
 
【才】の字が間違っていますが 
 
これは義父が書いたもので 何度注意されても いつもこの漢字を間違えて書くのです(笑)
 
癖というのはやっかいです
 
バタバタしていて修正する時間さえありませんでした


 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこさまの時計
 
 
これはドクター中松義郎氏の祝辞の模様




 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】
 
 
これは受付終了時のものです
 
左から2人目が私です
 
母が“受け付け係りを私と同じ背丈位の綺麗な女性でそろえたい” 
 
と希望したため プロの受付係りは一人もおりません
 
(私は受付で主賓の方たちがみえられたら花をつける係りでしたのに なぜか会場に行ってみると受付をするはめになり 右も左もわからない中てんやわんやいたしました)
 
この会場は靴を脱ぐスタイルなので 身長がハッキリとわかります
 
みな母の知り合いの女性たちで、私の右隣2名の女性の方は元CAの方たちです
(みな20代後半~37才位の方たちです)
 
会場に華をそえてくださいました花
 
どうもありがとうございましたクローバー


 
この写真には写っておりませんが 
 
ドクター中松氏の事務所の熟年女性のベテランの方がご厚意で 当日は受け付けを手伝ってくださりもいたしました
 
とても助かりました
どうもありがとうございましたクローバー
 
 
 
私の左隣の学生服姿の子は親類の男の子です
 
この2年間アメリカに留学していたのですが このときたまたま日本に戻っていたのです
(今後はアメリカへは戻らず日本の学校に通うとのことです)

私にくっついて始終受付で進んで手伝いをしていました


 
 
議員の方々からも パーティ参加ならび お祝いのお言葉をいただきました


 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-平沢勝栄議員の奥様
 
 
この写真は平沢勝栄議員の奥様です
 
奥様からも お祝いの言葉をいただきました

どうもありがとうございましたクローバー
 
平沢氏も出席され 
 
祝辞をいただく予定だったのですが 国会が長引いたため最後までみえられませんでした


 

他 お祝いの言葉をいただいた皆様 どうもありがとうございましたクローバー


※中松氏にしろ、平沢議員、他議員の方々にしろ、祖母や親の古くからの交友関係の方々です。
 
 
 
話戻りますが この横浜在住の親類の〇〇〇くんと私とは4年ぶりの再会でした
 
前は小学生で背も私の腰くらいでちっちゃかったのに 体格の良さにビックリしましたね
 
育ち盛りとはいえ 人間の身体は数年でここまで成長するものかと改めて感心しました
 
〇〇〇くんの母親の兄さんの子供時代に顔がそっくりで遺伝子を強く感じもしました
 
私を見て 『きれいですね きれいですね』 と盛んに言っていたけれど どうもありがとうハート
 
 
 
当日はむくみで顔も身体も膨張しきっていて 
 
ドレスのファスナーも上まで閉まらない状態で上着も脱げませんでした(笑)
 

何年かぶりにホットカーラーで髪も巻きました
 
みなさんから『モナリザのようですね』 『きれいですね』はじめ お褒めいただきました
 
ありがとうございました
 
 
 
母と祖母の記念の祝いの刻であり 場であり 
 
出席された皆様の祝う心ともにあいまって輝けたのでしょう四葉のクローバー
 
ほんとうに ありがとうございました
 

 

 
 

PART3 へつづく

 

 

 


 

 

王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART3 /雅叙園にお泊まり 番外編
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10525006409.html
 

荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
 
さて 今回は【番外編】です
 

↓からのつづきです
 
 
 
 
パーティ会場の目黒雅叙園には前日と当日の2泊いたしました
 
雅叙園に泊まるのははじめてでした
 

↓は雅叙園のホームページです
 
 
 
 
 
朝はバイキングでしたが目にも美味しい食事でした
 
鮭も厚めの良いものをだしていました
 
ジュースも何種類もありました
 
炭焼きも置いてあり それで調理ずみの魚類らを軽くあぶったり温める事もできるよう配慮もされていました
 
ただね 翌朝も殆ど同じ内容だったので少しガックリしましたね(笑)
 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 

 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
 
お部屋はこんな感じで和洋でした
 
右下に写っている加湿器は私が持参したものです虹



 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
この写真はバスルームです
 
鏡の横にはテレビが中に埋め込まれていました
 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
 
これはバスルーム内のサウナ室です
 
ミストが充満し とても気持ちよかったわはあと
 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
 
これもバスルーム
 
シャワー室もあり 広々していました
 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
 
パーティ前夜は一人バスタブにひたりながら いろいろ考え事をしていましたシャボン玉
 
 
 
 
 
荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園
 
この写真は 雅叙園内のトイレットです
 
風情があり 雰囲気も抜群です
 
 
2日間すごし また雅叙園にお泊まりしたいと思いました花
 
 
 
 
 
PART4 へつづく