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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 



と報じられた。


国家の基盤を危うくする重大な岐路


少子化をこう表現して「全国知事会議」が終了したようだが

具体策が示されていない感じがする。


東京一極集中をどう回避するか?


そう言われても、どうしようもない感じがする・・・


本質は一つで、子育て世代が実際に子を産むと言う流れを

どうやって実現するか?


私の答えとしては、現在の常識では子を産むのは女性である

から、経済力のある男性が複数の女性に子を産んでもらう流れ

即ち「側室制度」を導入すること・・・


こうすれば、大きな予算など不要で、現実に少子化対策になる。

女性側の意志さえ確実なら、1年後には明確な対策になる。


対象のご家庭では、意味のない家庭問題も無くなり社会が良く

なるかもしれません。


この制度を実現させ、実際に10年もすると当初こそ「破廉恥政策」

言われる制度も、逆に少子化に歯止めを加えたと表彰され

もしかすると「ノーベル賞」も夢ではないかもしれない。


現実には、今日から始めても20年は掛かる・・・


だから、このブログを見たお父さん・・・


貴方が我が国を救うんです!


と言うことで、身近な彼女にお子を産んでもらう・・・

このように男性には夢のような施策をもってしか、今の日本の

軌道修正は不可能だと思います。


女性の方には失礼な表現があったかもしれませんが、将来

の日本を考えますと、我々を支えてくれる国民が必要だと

思うので、早く政府がこの施策を実施してくれることを祈ります。


今の日本は、事故が起これば信号が出来るような国になって

いますが、心の底から「この国に生まれて良かった」と思える

ような国にしなければ、少子高齢化は留まるところを知らない

でしょう。


結局本質はそこにあり、若者が夢を見られないからこうなって

いる訳であり、今の問題を現状の大人が責任を持つなら私の

提言を実行するしかないと思います。


女性の方々、いかが思われますか?




ブログの更新が出来ていない・・・


今日こそは!


と言う事で、まずは確認です。





ことになっていた。


いつもは気にも留めないことだが、今日の長良川の流れは

とても凄かった・・・


今日は予定通り、4時には予定が終わり久しぶりに富山に

帰って来ました(笑)


久しぶりではなく、久しぶりに早い時間に帰ってきました。


で・・・


富山は暑い・・・


途中の岐阜山中では18度だった気温が、富山では30度

もある・・・


しかし、驚いた・・・


これだけ気温が違うからか、途中からフロントガラスが曇る

ので、不思議に思ったが本当にいきなり気温が変わった

ようである。


でも、ここ富山は殆ど雨が降っていないようで、ある意味

ほっとした・・・


神様は我を助けてくれた・・・


何のことなのかは説明できませんが、雨が降ると大変な

ことが起こったかもしれないので、本当に感謝です。


では、お休みなさい・・・




に行きました。


久しぶりに行ってみると、かなり変わっている・・・

と思いきや、駅周辺は再開発中でも外形は変わってない感じ

がしました。


今後、福井にはたびたび来ることになりそうです。


ちなみに今は、岐阜の定宿です。


皆様、おやすみなさいませ・・・






毎日が続きます・・・


ここ2週間ばかし、とても厄介な案件を抱えてしまい本当に大変

なことになっています。


絶対にやってはいけないことを、現場合わせにしたお方のお陰

で大変な状況になってしまい、現段階で推定対応額30万円は

飛んでいます。


この先、どうやってご精算されるのか不明ですが、とにかく大変

な状況になっています。


今週で、解決する事を祈ります・・・


ブログが飛んでいるのはこの影響ですが、とにかく仕事が手に

付かないくらいの状況になっています・・・ 


神はどうしてこうも私をお試しになるのでしょうか?

罪深きこの私をどうかお許し下さい・・・





があります。


実は、私自身の事ではありませんが、年配のお父さん、お母さん

をお持ちの皆様へのご案内です。


約1年前に、「退院支援」でお世話させて頂いた方より1週間前

に電話がありました。


なんでも、退院から1年経っても、交通事故の相手方の保険会社

が何の対応もしない・・・



そして、私に「どうしたら良いか教えて欲しい」と仰る。


私が何も聞かないのに、色々現況を語られるので、取り敢えず

対応方法として「弁護士」に相談することをお薦めした。


何故こうなったかと言えば、横断歩道で車に跳ねられ救急車で

入院となり、あちこち骨折して約半年間入院して、事故から1年

半経っても、事故の解決が何も出来ていないんです。


ならば訴えろ!


とお考えの方も多いと思いますが、訴えても良い結果を生むか

どうかが判らない事例だと考えます。


では、不幸にして車に跳ねられた場合はどう対処したら良いか?


こう質問されても、私にはお答え出来ないので、こんな場合を想定

したならば、リスク対応としてはどうしたら良いか?と言う質問ですと

自動車保険の加入の仕方で、この事例は大きく対応が変わって来る

と思います。


自動車保険には、人身傷害という保証があります。


これは、相手との過失割合が決まっていなくても自分が加入している

保険会社から前もって保証が受けられる訳ですが、この保証に加入

する際、「車外危険担保」を選ぶことで、車運転中又は同乗中以外の

このような不幸な事故にも対応できます。


要するに、自動車保険の補償を「車外」にまで及ぶように加入しておく

ことで、保険会社の介在を介して、ご家族全員をお守りできる保険に

早変わりする訳です。


人対車では相手には保険会社が付いて、自分には誰も味方がいない

言う、最悪な状況を回避しないと大変なことになります。ほんの少し

の対応で、地獄から天国に変わる感覚と言えば判りよいでしょう。


従って、保険で担保されない場合、その味方は「弁護士」しか役割を

果たせない訳で、高齢化問題の一端として、交通事故の後始末が

本当に大変だといつも感じています。


ちなみに、車にはねられた側も過失責任を問われる場合が相当ある

と言う現実をご理解頂く必要があります。もし、過失が無いと言うならば

それを立証する必要があります。


現在入院中の高齢家族がそんなことが出来ましょうか?



そればかりか、過失が問われる以上、とにかく色々な弊害が起こって来る

としたら、皆さんはその状況に耐えられますか?


私は、交通事故の対応をやっていて、保険処理を垣間見てその状況に

天を仰いでしまいます・・・


いつも、余計な事ばかりブログに記していますが、最近私の身近

で起こった話題を一つの事例として、今日は自動車保険の賢い加入

の仕方をご案内しました。


ただ「安いだけ」で自動車保険を選ばないようにされることをお薦め

したいと思います。 


では、おやすみなさいませ・・・






と思いながら帰って来た。


昨日付けた、静音グッズ・・・


思ったよりも効果がある!


感じがする・・・


エーモンという商品ですが、皆様、お試しあれ・・・






7月1日の今日、何が出たかというと「猿」と「百足」・・・


今日は郡上八幡にある相手先に寄るため、3つ手前のインターで

降りて、観光気分で向かった。


カーブの道の前を見ると、何やら動く物体がある・・・


「猿」だ!


しかも3匹・・・

いや、10匹はいる・・・


何となく、ちょっと嬉しくなりながら取引先へ・・・


要件は10分で終わり、今日のお宿へ・・・


今日のお宿は、お洒落なリゾートホテル・・・


我が家のマンションの半分の面積はあろう、大きな部屋に入って

すぐに、またまた動く物体が・・・


今度はムカデである・・・


しかも、結構デカイ・・・


田舎者の私は特別驚かないが、普通の人ならホテル中に響く

ような声で叫ぶであろう・・・


きゃぁ!!!!



ムカデは冷蔵庫の下に逃げ込んだ・・・


今の時期のホテルは、驚くほど安い料金で私を迎えてくれる。

最近はGGから浮気をしているが、それほど料金が安い。


まあ、出るのはお化けではなく、虫かムカデなら大きな問題

でもなんでもない。


そう言えば、皆さんに少しご紹介したいものがあります。


昨日、我が愛車プリウスに「消音グッズ」を取付ました。

前輪のショックと運転席のボルト部分に、消音効果のある

座金(ワッシャともいう)を取付け、今日の道中で評価した。


加えて、フロアマット下に敷く「消音材」も設置してみた。


結果は結構いいかも!?


と言うことで、もう少し確認してみたいと思います。


車の音と疲労の関係は密接で、音が無いほど疲れない。

加えると、振動でしょうか?


移動距離が、片道250km程度で、到着すぐに対応する

こともありますが、何となく疲労感がある・・・


年のせいもありますが、取り敢えず外的要因から少しづつ

取り去ってみたいと思います。


来年は、もう少し疲れない車を・・・

いやいや、再来年でしょうか??


もっと儲かってないとダメですね・・・ 




大活躍したと報じられた。


東北とお隣の石川県で、熊が出没し人間を襲った。

それを即座に助けたのが、双方「柴犬」だったようだ。


ちなみに、愛犬のジョンも実は実家付近に熊が出没した

ために、緊急で実家に来てもらった。


しかし、今のところ出番が無いようである。


付近の交番からもお墨付きの、とても怖い犬になってくれ

たお陰で、変な人間が寄りつかない・・・


しかし、実際に熊が出たら退治できるのか?


これは謎である。


でも、こんな事実が何度も出てくると「柴犬」の人気は高まる

のではないだろうか?


しかし、ご主人のピンチを救ったとはたいしたものだと関心

しています。


ジョンも何かあったら、相手に飛びかかる!

そう信じます。






先ほど、夜の報道番組で言っていたが、日本が良くならない

理由の一つに、自分の意見を表さない国民性がある。


長いものに巻かれろ・・・


今までの日本の常識では、個人がなにかしらの発言をする

ことを根底から戒めている。


昨日話題に出した、都議会のヤジに関しても自民とから「これ

で終わり」と幕引きされれば「はいさようなら」となる、これが

今までの日本の姿なんだろう。


逆に、野党だから「難癖を付けている」と評価されやすいが

経済がボーダレス化しても、考え方は違うのか?


色々な人が、このヤジ事件で発言しているが案外この事件

への問題性が低い感じがしている。


要するに、そんなもん!

と言う感じである。


まあ、昭和生まれの人はそうなんだろうが、これからの日本

を背負う、平成生まれの人はどうなのか?


ヤジそのものよりも、国際的な考え方に合わせる気がない

のか?と言うことである。


このヤジ発言もそうであるが、この国をダメにしている根幹に

日本的思考が強く影響していないだろうか?


前述した「長いものに巻かれろ」と言う思考は、昭和以前の

時代の考えではないのか?社員の殆どが、派遣社員という

会社の於いて、こんな考えがまかり通ると思うのか?


先人達に聞いてみたい。


昔の日本のように、強気ものが弱気ものを守るスキームが

崩壊した今、黙っていては犬死にになる。


今の日本ではそうなんじゃないのか?


私はそう思えて仕方有りません。