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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 

 

意見が分かれる事件が起こった。

 

9日夜に発生した、東海道新幹線での殺傷事件で一人の男性

が亡くなった。

 

被害に遭った女性を助けるため、ナタで切りつけた若者を止め

ようと割って入って、自らの命を落とした。

 

女性を救おうとした気持ちは素晴らしいが、命を落としてまでと

言う部分はどう表現して良いか解らない。

 

あくまで私なりの意見ですが、このような野郎は殺してやると

言うくらいのやり方で行かないとこうなる。

 

例えば、キャリーバッグを叩き下ろすとか、パソコンの角で叩く

とか、明確に攻撃を止めるようなダメージを与え攻撃を止めな

いとこうなる。

 

結局、死んでしまっては元もここもない・・・

 

私自身も、完璧にイカレた人間の対応を行ったことがあるが

いきなり人の口に向かって、グーで叩き歯がバラバラに折れて

しまった人を助けるため、脛を蹴り上げて締め上げ警察を待った。

 

この出来事は、本当に一瞬の出来事でした・・・

 

私は昔に少しだけ、空手を習っていたことがあるのでケンカには

少しだけ自信がある。

 

その私でさえも、完全に気が狂った人物の攻撃を止めるには恐怖

を感じます。

 

その状況を考えると、ナタを持って襲い掛かった人物を止めるには

相手を殺すと言うと語弊があるが、それに近いようなダメージが必要

になる。

 

故に、素人が手を出す場面では無いとも言える。

 

男性の、その勇気を称えるものの結果として命を落としたことに憤り

を覚えます。

 

ただ、この男性が止めなければ女性が命を失っていた可能性が否定

できないので、言葉を失います。

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

 

 

がまるで嘘のような名古屋です。

 

今週、私が名古屋に来た翌日、梅雨入り宣言がなされた。

 

 

昨日は、雨の予報が曇り・・・

今日も曇りと言うか、晴れています。

 

昨日は、久しぶりに名古屋市内の介護事業者様に向けた

営業活動を行っていました。

 

しかも、歩き・・・

 

合計1万7000歩を超える歩行も実現し、脚力も付くと言う

一石二鳥の結果でした。

 

密集度と言う点では、富山とは段違いです。

 

今日はここれから、一宮に移動します。

 

 

 

 

なるものをご存知でしょうか?

 

ここ数年、我が社の保険契約者のご家族が毎年、交通事故

に逢っている。つまり、ご家族が車に牽かれてしまった訳で

ある。

 

一見、人が車に跳ねられた場合、車が一方的に悪いと言う

錯覚に陥りますが、実は違います。

 

法的には、人と車とでは危険負担割合が違い、仮に青信号

で交差点に入った車が、赤信号で人が交差点に飛び込んだ

場合には、30%程度人に過失が求められます。

 

これは「弱者危険負担の原則」と言います。

 

当然に、青信号で交差点に入った訳ですから、相手が人で

無く車の場合はほぼ無過失です。

 

車では無過失でも、人や自転車が相手だった場合に、この

原則が適用となり、過失割合が変化する訳です。

 

そんな時に役立つのは、今日のお題の特約です。

 

こうして、歩行者に過失を求められる場合や無過失であって

も、加害者が一向に対応してくれない場合、相手方に対し

思ったような賠償請求を行うことは至難の業です。

 

特に、重大事故になると、相手方には保険会社が付いてい

て、こちら側には誰も付いてくれず、解決に一苦労する

ケースも出て来ます。 

 

こんな場合、今日のお題の「交通乗用具事故特約」を付け

ておきますと、家族が車に跳ねられた場合にも保険会社が

契約者に変わり、相手方保険会社と示談交渉を行ってくれる

優れものです。

 

示談だけでなく、相手方が負うべき費用もねん出してくれる

優れもの・・・

 

ちなみに、私のクライアントはこの特約で10万円の保険金

を手にしました。勿論、相手方保険会社からも相当の賠償

を得たことは言うまでもありません。

 

加害者は保険会社が付いて、被害者は保険会社の言いなり

になるケースでも、この特約が付いていると車対車と同じ

ような解決が可能になるのです。

 

保険会社によっては、相手が車輛だった場合だけでなく自転

車が相手の事故も担保してくれる場合があります。

 

特に高齢者と同居されている皆様、ご自身の自動車保険

証券をご確認頂いて、この特約が付いていないなら年間数

千円で安心を手に入れて頂きたいと思います。

 

たまには、FPとしてお役に立てる情報をお届けしました。

 

それでは皆様、おやすみなさい・・・

 

 

危険な事件に遭遇していたことが判明した。

 

昨日、私の母から連絡があり半分笑いながら母の実家の弟が

クマに襲われたと言うではありませんか・・・

 

私の母方の叔父は、地元では知れた会社の役員をやっているの

で、名前は伏せてもらったが新聞にも出たと言う。

 

何でも、襲われたのは先月で頭をやられたらしく、昨日私の実家

を訪れて、その結果報告会があったようだ。

 

まあ、死ななくてよかったと言う話ではあるが、案外怪我の程度

が軽いので、笑い話にはなった。

 

でも、最近では気軽に山菜取りには行かない方が良いと言うこと

になってきます。

 

皆様、熊には十分ご注意を・・・

 

 

の決算が終了しました。

 

売上は、前年比5%UPに留まり、利益も昨年同様の利益となりました。

 

来期は売上高が3倍、利益が2倍を目指して行きたいと考えております。

 

一部、介護保険関連の売り上げがあることから、課税・非課税区分が

少しややこしく、税理士が間違えたことから決算書の提出が最終日に

なってしまいましたが、一応のゴールをとなりました。

 

今日は、浜松におります。

 

少し、気分転換しながら帰りたいと思います。

 

今日から6月です。

 

説明する理由はありませんが、自分の中では6月が新しいスタートに

なっています。

 

皆様、応援宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

が明確に見えて来た感じがする。

 

日大アメフト部監督が辞任したが、報道される内容を見聞き

すると、とんでもない状況が見えて来た・・・

 

「QBを壊してこい」

 

日本を代表するチームの監督が、あり得ないことを言うと

選手は従ってしまう・・・

 

このような有様が、色々な業界で目立っている!

 

そして政治・・・

 

自分は何も指示しなかった??

 

側近には明確に指示しても、自らの指示が無いからと言って

無罪放免だと言う我が国のTOPリーダーの発言は、本当に

これで良いのか?と真剣に感じうてしまうのは、私だけでは

ないだろう。

 

行政もそうで、官僚の世界も同じ感じがします・・・

 

すべて、後輩に責任をたらい廻すのはそろそろお止め頂き

たいと思います。

 

経済界でも同じで、我が国を代表するメーカーが品質管理

をぶっ飛ばしてしまい、日本のブランド基準のJISを取り上げ

られてしまう・・・

 

ただ勝てばよい??と言う思考回路がそうさせてしまうよう

ですが、やはりここに神様の実在を導入して行く必要がある

と私は考えます。

 

私が進める事業でも、明確に自分の会社のことしか考えない

輩が目立ちます。

 

私は、最重要の打ち合わせでは備忘録を取ることもあるの

ですが、ある席でいきなり穴をまくった会社の専務が私に

いきなり撤退する可能性を突き付けた。

 

その際、ある一定の条件を突き付けた。

 

結果として、全部撤退するのではなく、都合の悪い部分だけ

撤退だと言う。

 

 

私が突き付けた条件など、一切知らん!と言う。

 

 

ここまで無責任な人には、その備忘録を突き付けるべきだが

すぐにそうするより、少し後にすることに決めた。

 

不思議なもので、その後そのいかれた会社が指摘した部分

は簡単に解決している。

 

やはり、神の実在を肯定して生きるとこうなるのだろうか?

 

ちなみに、私がこの一件で事業の方針を大きく転換したのは

当然ですが、事業のパートナーは事業が大きくなると変化

して行くのでしょう。

 

ここ数ヶ月、色々問題が山積して来ましたが、ここで一気に

解決して行くと確信しました。

 

それでは今日も1日頑張ります!

 

 

 

が止まらない・・・

 

以前にもお伝えしましたが、私はパソコンを立ち上げネットを開くと

最初に立ち上がるのが、インフォシークと言うニュースページ。

 

そこに出ている話題を見ている内に、結構芸能通になっています。

 

少しだけタイムラグがあるものの、色々な話題が出ている中で今日

目を引いたのが、前川喜平氏の話題・・・

 

https://news.infoseek.co.jp/article/harborbusinessonline_20180505_00165077/

 

安倍総理のお膝元での講演会が、予定数の3倍になる大盛況だと

報じていますが、問題は中身・・・

 

人作りを行う上で大切なことは、道徳ですが前文科次官の前川氏

が指摘するポイントは明確である。

 

逆に、ここまで政権に真っ向勝負する人も珍しい・・・

しかも、単独一人で・・・

 

政府の主張とは裏腹に、行政が歪められたとしてこうして全国を

行脚されているが、もしこのお方の主張通りなら後世に・・・

 

「黄門様」

 

と言われるに違いない。

 

いや、鬼退治の金太郎かもしれない・・・

 

でも、金太郎なら、猿やキジが家来になるはずだが、今のところ

家来はいないようである。

 

今話題の、前総理秘書官の柳瀬さんも、前国税庁長官の佐川

さんも、恐らくこのお方の後輩ではないだろうか?

 

そう言えば、佐川さんは東大経済学部だから違うかもしれませ

んが、官僚の殆どが東大法学部で暇があれば司法試験を受け

るようだから、法律解釈は完璧であろう。

 

そして、同級生の多くが法務省の上級職であろうから、ある意味

家来など不要かもしれない。

 

歴史上、官僚が政府に堂々と喧嘩を売ったことなど初めてだと

思うので、この行く末を見続けて行きたいものである。

 

前川氏が指摘する通りであるなら、政治が行政を歪めていること

になるので、その辺は本当に注視して行きたいと思います。

 

 

だと思いました。

 

本日は、岐阜羽島駅近くの格安のお宿に泊まっています。

このお宿、つい最近開業したようで何から何まで新品です。

 

余り公開したことは無いと思いますが、お宿代は3700円

 

明日の予定は、一宮市なのでここからは結構近いのです。

 

お宿に入る前、まるで私の親戚のようなドラッグストアーの

スギ薬局でお買い物をして参りましたが、これまでカードか

現金しか扱わなかったはずが、EddyもOKになっているでは

ありませんか!

 

これは、北陸勢のライバル「くすりのアオキ」や「ゲンキー」

がそうであるように、ドラッグストアーでの支払いが色々な

選択が出来るようになっています。

 

やはりこれは、競争原理によるものに違いありません。

 

ホテルもそうですが、価格と内容のバランス・・・

そう、コスパが大事です。

 

最近、名古屋、岐阜でホテル建設が次々行われています。

 

名古屋市内で3つは出来ています。

岐阜では、驚きの3つ・・・

 

まあ、富山では、駅のど真ん前でホテルを作るようですので

片田舎の富山がそうですから、ちょっと都会では当然です。

 

とは言え、こうしてホテル建設が進む背景には外国人旅行者

の来日数が向上している実態があります。

 

我が国に来て、出る時に1,000円課税する流れを作ること

で莫大な税金が徴収できます。

 

同じようなことが実現できれば、我が社ももっと拡大できるの

ですが、そんなことは中々難しいようです。

 

とは言え、今年は勝負の年・・・

 

売上倍増までは確実なところまで来ましたが、現状進めて

いるプロジェクト2つの第一期達成に加え、、損害保険契約

額を10億円にする3つ目のプロジェクトをスタートさせます。

 

恐らく、この3つの事業を進めて行く段階である程度の認知

を頂けまでに成長できると信じています。

 

それでは皆様、おやすみなさいませ・・・

 

 

 

ではないかと疑問を抱いてしまいました。

 

財務大臣の麻生さん、昨日謝罪した加藤さんなどは既に70歳を

ゆうに超えた、ご老人である。

 

半世紀を超えて活躍する彼らの発言が、セクハラであると指摘し

ているが、彼らの生きざまにセクハラなど考えたことなど無いはず

ですが、それでも指摘しなければならないでしょうか?

 

逆に、もっと彼らを敬った上で発言の訂正をお願いするべきと私は

考えます。

 

日本の少子高齢化の根本は、子供が生まれ無いことで、少し前に

高校を卒業した女性は、2人以上子供を産むことを奨励した発言

をした校長先生が処分されたようです。

 

そして今回は、魔の3回生議員として70歳超えの加藤代議士が

3人産むことを奨励して、謝罪となりました。

 

加藤代議士の意見など、普通、当たり前の発言だと思いますが

その発言を指摘する人の生きざまを取り上げてみてはどうか?

と私は思います。

 

この流れが進むなら、そろそろ日本は終わりです。

 

具体的な解決策は、移民を完全に受け入れるか、時限立法で

側室制度を認める以外に、少子を解決することは100%無理

です。

 

何れにしましても、現状の日本の普通の思考回路では問題を

解決することは不可能です。

 

とは言っても、前述の2名が「私が見本を見せる」と言って子供

を産ませても、それ自体が無責任ですから仮に側室制度が

制度化されても、男性側の対象者は限られます。

 

私なりの私見としては、側室制度を今年から始めても色々な

効果が出るのは少なくとも5年度です。

 

5年後に、ランドセルが前年の5倍売れるようになると、色々な

流通が変わります。

 

5年間の経済効果として、オムツが3倍売れてもダメです。

 

日本国民が真面目に真面目に考えねばならないことは、お隣

の中国が今どんなことになっているか?です。

 

日本の10倍以上の人口の様々な流通は、このまま進みますと

日本を飲み込んで行くでしょう。

 

自らの老後を考える人が大勢の日本が、この流れに勝てるはず

などありません。

 

恐らく、団塊の世代の多くが

 

「自分は逃げ切った」

 

と思っているはずですが、底辺を支える若者が減少し年金情報を

得てしまった中国が、日本の年金にダメージを与えたなら本気で

この日本は終わりです。

 

とは言え、制度化に向かって杉浦さんも頑張って下さいと激励を

受けても、どうにもなりません。

 

日本国は、助成金を使って獣医師を要請する学校を、国家戦略

特区にするならば、今治市に少子解決策も実行することを条件

にしてはどうでしょうか?

 

こうすると、市長が出る会合では加藤代議士のように女性を見る

と必ず、3人産むことをお願いすることになります。

 

でも、お願いだけでは進みませんので具体的な対策を立てると

すれば、普通は他県の若者に移住奨励するはずですが、こうな

ると、全体的な解決が遠のくので根本的な対策が必要です。

 

 

結局、実現可能なのは経済的に豊かな人にその役割をお願い

するしか無く、私のイメージとしては福田元事務次官辺りが

その役割を担うような流れだと思います。

 

もし、福田さんがこのプロジェクト推進者であれば、すべての

言動はスルーされたかもしれません。

 

冗談はこの位にしておきたいと思いますが、日本の問題をどう

やって解決するか?を真剣に考えて行きたいと思いますが

現状の問題は、自らの老後について逃げ切ったと考える人に

もうひと頑張りして頂くことだと思います。

 

あり得ないとは思いますが、あと10年間子育てをお願いする

ことが出来れば、どうなるのでしょうか?

 

日本の国難を解決するには、柔軟な発想と実効性が求めら

れると思います。

 

 

 

世間で大騒ぎになった件についてコメントしたいと思います。

 

セクハラ発言で財務省をお辞めになった、事務次官の発言や

財務大臣の、麻生さんの対応がクローズアップしていますが

どうなんでしょうか?

 

私は大きく3種類の仕事を行っていて、保険関係では契約先

で生じた事故対応で、社員の女性から聞き取りを行うことも

ありますが、それは少数です。

 

他方、医療機関に営業に行く時の相手は全員女性看護師です。

 

その他の業務で女性と関わるのは、経理担当者くらいでして

トータル的には継続的に女性と関わることが少ない人間です。

 

 

そんな私から、今回の騒動を捉えてみますとネタが欲しいマスコミ

関係の女性が、事務次官に真夜中に呼び出され、好き放題に

されたと言う事実関係を見ると、女性側である程度そうなること

を予見できたか?

 

と言う、保険を取り扱う人間としての疑問が湧いてしまいます。

 

そこに行けば、桁外れに卑猥なことを言って迫られることを予見

出来たから、ICレコーダーで録音した。

 

ドスケベ事務次官は、指定場所に現れたことがすべて了解の

欲望のOKサインだと判断して、実行した・・・

 

昭和に時代をスリップさせてしまいますと、数年前に女性2人の

お笑いコンビが笑いネタにして大ヒットしていた・・・

 

〇〇ちゃんいいだろ~

ダメよ・・・ダメダメ

 

なるネタを、本気でやり遂げた人が多かったような気がします。

このドスケベ事務次官もそうなんだと思います。

 

この辺、当本人は自分の立場が何者なのか?を未だに理解

していないのだると思います。

 

いきなり時代を平成最終年に移動させてみますと、男尊女卑が

当たり前だった時代を、積極的に修正する義務が財務大臣や

事務次官に存在する!

 

こう判りやすく言わないと、麻生さんなんかはもう77歳のお爺

ですから、全く的外れな答えをしまくっているではありませんか。

 

でも、私はこの件について少し掘り下げてみました。

 

一つの結論として、今回の事件に当てはめて表現してみますと

女性がドスケベ事務次官が嫌いだったことが明らかなのでは

ないでしょうか?

 

逆に、上手に好かれるようにしていたら、別の展開になったかも

しれないと思うのは私だけでしょうか?

 

ここだけの話ですが、私は現状の取引先の経理担当の女性に

は、会社へ訪問した際に必ず、お土産を持って行きます。

 

勿論、個人的なお付き合いを求めているのではなく、社会の潤滑

剤としてそうしています。

 

結果的に、何か請求上の問題が起こっても、個別で連絡をくれて

上手に対応してくれることが殆どです。

 

麻生さんに、セクハラがどうのと伝えてもダメで、女性から嫌われ

てしまったらだめですよね?

 

と聞いてみればどうでしょうか?

 

77歳の麻生さんならば、女性の本質的なことを知っているはずです

から、嫌われないような方針を出すでしょう。

 

つまり、現在の日本男児は「セクハラ」の基準が判っていないんです。

 

同じことを言ったりやったりしても、嫌われているか?好かれているか?

で天国と地獄の差が出ます。

 

だから、嫌われないようにする・・・

 

この辺が重要だと思います。

 

私の予測ですが、ドスケベ事務次官は「言葉で言っただけで手は出して

いない」と言うと思いますが、本質的な部分で主張したいことが男女間

で大きく違っていると思います。

 

女性にはまず、嫌われないこと・・・

 

この辺を理解することが、ベストな社会の実現への近道になると私は

思います。

 

この辺は、常識だと思うんですが・・・