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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 



場面に出くわした。


実は土曜、1ヶ月ぶりにケアの現場に出たが、普通に捉えると

簡単な人間関係が、背景に病気があると難しい場面になる。


我が社の社員が嫌い!


そう仰られても困る・・・


そして、担当のケアマネジャーがかんかんに怒っている・・・


理由を端的に言えば、介護者である年配の奥様(おばあちゃん)

がご主人の介護に疲れてしまい、我が社の社員の愚痴をケアマネ

にぶつけている・・・


そしてケアマネは「こりゃまあたまらん!」と言って、完全に切れて

しまっている・・・


ちなみに相手には悪気は無い・・・


そんな場面に私が出向いたが、新参の私をとっても気に入ったよう

で、ある意味丸く収まった。これがケアマネには相当頭にきたようで

有り得ない連絡をしてきた。


自ら外れてくれるのが良いのでは?・・・と

これがケアの現場であるが、お解り頂けるだろうか?


介護の現場ではケアマネジャーが、オーケストラの指揮者の役割

を担うが、上手く進まない場面もある。それは、なかなか言う事を

聞かない利用者(介護ではお客さんのこう言う)又はその家族に

よってそれがもたらされる。


今回は単純な話では無く、利用者家族が発する「愚痴」を文句と

ケアマネジャーが受け取った為に起こったハプニングであるが

かなりお後が悪い気がする・・・


しかし、プロとしては余りに有り得ない・・・

と私が言いたい!


皆さん知ってますか?


対象の病気は感情失禁と言うのですが、それが病気だと気付いて

くれない人もいるんですね・・・


失禁ではないんですが(笑)


困ったもんです(笑) 







をして来た。


勿論今はホテルにいるが、久しぶりにおいしいお酒を飲むこと

が出来た。


私のねじの巻き方が良いのか、神様がほほ笑んだのか?は

判らないが、ここ3ヶ月で名古屋法人の売り上げが神がかり

的に伸び、2ヶ月前倒しで年内の目標を達成した。


今日はいつもの中華料理屋で、飲み放題プランで社員を

もてなした。年末までに、3次目標を達成したらもっと良い

ところでもてなそうと思います。


ちなみに、報酬は計算式通りなので、文句は無いだろう・・・


ちなみに、会社の車を買う話をして来たので、もっと結果を

出してくれることを期待しています。


ちなみに、私より彼らの方が報酬額が大きいのですが業績

に対する結果なので、そんなもんです。


私は、富山でやっているので監督料としてそんなもんです。


今日は良い気分で休もうと思います。

おやすみなさい・・・








に決定したと報じられた。


何のことか?と言うと「北陸新幹線」の車両の名前である。


しかしこの北陸新幹線・・・


なんと、富山から東京まで2時間で着くと言う。しかしその

速度になると、日帰りで足りるのではないか?と思う程の

時間である。


ちなみに、名古屋ー東京間とほぼ同じになる。


従って、飛行機に乗る人は羽田で乗り換える人しか使わ

無いのではないか?と思うがどうだろうか?


一番は、これまで東京も大阪も名古屋もほぼ同じ時間の

位置だった訳だが、東京がめっぽう近くなると言うことに

なる。


そこで、富山にわんさか人が集まる・・・


悲しいが、そんなイメージが出来ない・・・


確実に、人は金沢に向かうであろうが、県内の方々は

そんな考えなど無く、お客さんをどう呼びこむか?と

思考錯誤しているようである。


新幹線の名前通り、北陸が「かがやけ」ば良いがそれは

無理と言うもの・・・


私なりには、観光的に考えれば「黒四ダム」しか持ち合わせ

ない富山であるが、いっそ観光ではなくその持前のトミー

の力量(トミーは富山県民の略称)で、体験農業とかその

方向で考えるのはどうだろうか?


食べ物は野菜を畑から取って来て、魚は海や川で調達して

トミーの生活をする。


勿論、TVは9時で消して寝る・・・


24時間眠らない東京で育った方が、思考のデトックスとして

トミーの生活をする・・・


こんな企画で都会っ子を集めればよい。


それぞれが持ち合わせた力量で勝負する・・・


地方は、便利さが今一即ち不便さを売りにする・・・こんな感覚

で進めた方が良いと私は思います。


皆さんどう思いますか?







と思わせる事件があった。


今日の富山は早朝から強い風が吹き、予定通りJRは根性

がないので、電車に遅れが出ていました。


我が事務所の少し横を通って飛行機が富山空港に出入り

するのですが、今日のこの突風でも飛行機が飛んでいる・・・


実は今日、出張の予定を台風を案じて延期したのですが

いつもは止まるANAの飛行機に負けてしまった・・・


何度か出かけた際に、着陸する姿を見ましたが結構バランス

を失っている感じがしました。飛行機の運転手さんはハラハラ

ドキドキだったことでしょう。


今回の台風は、雨・風共に予想を裏切り大した事が無かった。


しかし今日は暑かったです・・・

富山は全国2番目の34.3度・・・


気を取り直して、明日は頑張ります!





今日は朝から免許の更新に出かけた。


実は今週後半は富山にいない関係から、色々整理していたが

免許の更新がまだだった事に気付いたので、早速対応した。


もし、今日行かなければ10月13日のみになってしまい、もし

それを逃したら、手続きが非常に面倒になる・・・


自動車免許を持っている方ならお分かりだと思うが、免許更新

で一番気になるのは、写真のでき具合だと思います。少なくとも

3年間は同じ写真・・・


それが今一なら、テンションが下がりますよね・・・


実は今日思いついたのですが、免許の写真を後で変えられる

サービスがあると良いと思ったんです!


実は免許の更新は、持っている種目数で少し変わるようですが

私のように、高校生の補修のような講習が無ければ3500円

程度のようです。


つまり、3500円以下で写真だけ変えられるサービスがあれば

どうかと思うのですが、警察庁さん!


国民のこんな要望ってどうでしょうか?

ご採用願えないでしょうか? 


ちなみに私は、前回より男前に写りましたが(笑)

皆さん、いかがでしょうか?


そうそう・・・


お恥ずかしい話ですが、現状の制度では違反分類が少しだけ

細分化され、ゴールド免許でなくとも5年更新になるようです。


でも良く考えてみると、こうなったことで得するのは保険会社

だけではないのでは?


余計なことですが・・・




と更に進んだ。


この数字は何かと言いますと、我が社の決算期の回数になりまして

ありがたいことに、11年会社が続いたと言うことになります。


そして、この10月から我が社は12年目に入ります。


ちなみに前期から約150%の売り上げとなり、利益も同様になると

思われます。売り上げは5年前と比較するとまだまだですが、利益は

過去最高になっているようです。


来年春までに、一定額の投資を行う必要性から、最大の倹約を行い

その資金をストックしています。


まだまだ皆さまと肩を並べるレベルになるには、もう少し時間が掛り

ますが、頑張ります!


この土・日は県外に所用で出かけていましたが、何とかして伊勢神宮

に行きたいと思っていますが、今月は無理な感じです・・・


先週、色々な儀式が行われていたようですが、本当は実物を見て

みたかったのですが、調整が出来ず残念です・・・

でも、なんとかして年内の参拝を実現したいと思います。


色々な感謝の想いを神様にお伝えしたいと思います。






として、大がさらに大きくなっている。


我々が身を置いている保険分野は、特に変化が大きい。例えば

保険代理店は、銀行窓口が大半を占めその上で新たな形を

示してくる。


顕著なのは生命保険のA社の販売窓口は、銀行に変わったと

言っても過言ではない。


損害保険分野は、マイホームローンと同舟と言って良く火災保険

から、所得補償保険までがセット販売される。


私は、自動車保険を殆ど扱わないのですが、逆に銀行で自動車

保険は扱っていない。従って、損害保険としてはぶつかり合う

ことになる。


実際に、現段階で3人と1社ぶつかっている。

絶対に勝たなくてはならない・・・


各報道を見ていると、大企業が更なる事業拡大を続けている

ことが多く報じられる。これまではM&Aが多かったが、最近

ではプロパー事業の拡大が目立つ感じがする。


私が最近注目しているのは「コンビニエンスストアー」である。


特に富山では、ここ最近の求人の流を変えている感じすらあり

昔あった「よろずや」を地で行っている。


特徴は、スーパーに匹敵する品揃えである。

そして、ありとあらゆる機能を有している。


「銀行」「郵便」「発券」「文房具」「書店」「酒屋」「八百屋」「保険」

そして「スーパー」機能が融合し、既に無くてはならない地域の

拠点になっている。


この機能に対応できるのは、今は少し落ち込んでいるがヤマダ

電気あたりが、残りの昨日の融合化を図った状態ではないだろ

うか?


そして、その隙間がベンチャーの領域と言う事になる。


最近「ベンチャー企業」と言う単語を耳にしないが、新鮮な頭脳

から生み出される、画期的なサービスを出して欲しい・・・


私なりには色々計画があるが、大資本に勝てるような画期的

なサービスを競って行く流れが面白いと思う。


アベノミクスに寄り添うのではなく、若ものが競ってチャレンジ

して行く環境が、強い経済の一番理想的な流れになって欲しい

と思います。


大企業優先社会は、その流れを弱くするのでこの辺、政治に

求めたいと思います。


頑張れにっぽんのチャレンジャー!








と言う事件が富山で次々に起こっている(笑)


富山県の射水市と上市町ではそろそろ首長選挙が行われるよう

だが、少し面白い様相を呈している。


射水市では現職市長(43歳)に新人75歳が挑むようであるが

何と、新人の方は元現職市長の後援会長だと言う・・・


本気で内輪もめを地で行っている・・・

しかし、外形的には親子対決である。


余り批判的な発言は慎みたいが、富山県内の首長で人4年の

任期で何らの足跡も残せない首長がいるようだが、この方も

そんな感じがしている。


地方行政では、首長に「目的」が無いと周りが放っておいて

くれないのか、色々大変なようだ。



もう一つの上市町は、少し前に「おおかみこども・・・・」と言う

アニメで有名になった細田監督の郷里である。


こちらは現職69歳に70歳の新人が挑む。


まるで、先輩が後輩に挑む感じである。もしかすると同級生対決

かもしれない。


どちらも、70歳オーバーによる対決であるがなんと嬉しいことで

あろうか・・・


70歳が今の政治を変える・・・


年金受給者の当事者の皆さんであるが個人的には、積極的に

やって欲しいと思うが、更なる付け回しの発想だけはご勘弁

願いたいものである。


今後の日本を、シニアの皆さんが考える・・・

どんどんやって欲しい・・・


そう言えば、小泉元首相(70歳)が原発ゼロを訴えている。

安倍総理が、原発を海外に輸出すると言っている最中の動きで

あるが、皆さんはどう御覧になっているだろうか?


今朝のTV番組で、東京電力を含め電力会社が原発事故を起こし

ても、その債務が繰り延べできるよう法律が変えられてしまった

ようである。


そして、その費用を電力料で回収できる仕組みだと言う。


よって、電力会社には会計基準が適用にならない・・・

気が遠くなるような債務を数十年繰り延べするような上場企業

を日本に存在させることを、お上がやってのけた。


たぶん、S&P辺りが格付を評価なし・・・とすることで、世界的な

笑いものになり、その勢いで東電は破綻するであろうが、日本の

お上はやはり、日本のお上なんだろうか?


この辺りだけ見ると、小泉元総理が言う「原発ゼロ」は当然だと

言えないだろうか?


設置価格が100万円で、撤去費用が1億円・・・


もしこんな計画があれば、実行しないのが普通であろう。


むかし、グリーンピアと言う年金を湯水のように使って建物を建て

今では熊でさえも利用しないリゾートホテルがあったが、まるで

それと同じではないのか?


現在の政治にNO!を突き付ける!

頭の悪い私が考えても無理だと思う計画を、リアルに数百億を

掛けて進めるゲームはそろそろ終わりにされるといい・・・


でも、その次の方針を立ててからでないといけない・・・


どうか、シニアの皆さん!

小泉元総理に習って、立ちあがって頂けないでしょうか?


宜しくお願いします。






となった今日は、金沢から岐阜までの移動となった。


今日はある組織の定例会でのプレゼンをやり、最近定宿と

なったGと言うホテルにいます。


このホテルではいつも、Kさんと言う女性が私の荷物を部屋

まで運んでくれる。


今日は駐車場が込んでいて、エントランスでどうしようか迷って

いたら、Kさんが「あちらがそろそろ空きます」と教えてくれた

お陰で、エントランスのまん前に車を止めた。


Kさんも私が常連と理解していて、そう言う会話をしてくれる。

「昨日からお食事は浴衣でも大丈夫になりました」と私に声を

かけてくれたが、それはとてもありがたいものでした。


何故か私の周りではKさんが活躍してくれる・・・


今日は、こちら東海地区で有名な会社の副社長と少し語った。

中々隙を見せないこのかたFさんは、現場からのたたき上げの

方である。


これでこの方には1年は通っていると思うが、これまでは絶対

に「考える」と言うアンサーをしない人だったが、今日は驚く

ことに「考えておく」と仰った。


その代りに、東京で行われるある会合に来るように・・・とお誘い

を受けたので、行ってみようと思います。






お約束通り、親の介護の実態をご紹介したい。


まずは医師の方から・・・


私のクライアントの外科医S氏の奥様から緊急のお電話を

頂いて、超特急で駆けつけたのは今から5年前だったか?


S氏のお父上の様子が変だと言う事で、S氏が勤務する

病院へ入院となった。


S氏のお父上は、S氏が有能な消化器科の医師であること

を誇りに思い、定期的に自分の体を捧げていたと聞く。

本人には伝えられていなかったようだが、実は胃がんだった

ようで、何とも皮肉な実態であったようだ。


そのお父上が、ある日突然・・・


ここはどこ? 

私はだぁれ?


となったと言うではないか?


立場が全く変だが、S氏の奥様に「高齢者はこうなることがある」

と説明し、全くおかしなことに外科医のS氏にも同様の説明を

私がした・・・


高齢者は環境が変わると、突然「認知症」を発症すると言う・・・


結局、お父上は元に戻ることなく県外の実家にお帰りになった。


S氏は良かれと思い、ご両親を呼び寄せ名実共に「親孝行」

を敢行したが、結局それが仇となった。


親の介護世代の、我々アラフィフが気をつけたい大きなポイント

である。


まさに信じられないが、医師でも想定不可能であったと言う点

が事態の深刻さを物語っている・・・


従って、都会にお住まいの「出来の良い地方出身者」が親を

呼び寄せ、同じことをやろうとお考えの皆さまは是非お気をつけ

下さいませ・・・


次に法律家です・・・


私は、数人の法律家と家族とのお付き合いを持っているのです

法律家のM氏の事例をご紹介します。


M氏は私より9歳年上で、苦節8年で司法試験を這い潜った

苦労人である。M氏の奥様が私の先輩と言う関係で、結構

長いお付き合いになった。


そのM氏とあるスーパーでばったり会ったのは、もう7~8年

前だっただろうか?


その時、お母様と一緒だったのだがお顔の表情を見て、私が

これまでお世話して来た「精神疾患」の患者さんに良く似ていた

ので、私の勘違いだろうとは思ったが、奥様の先輩にそっと

耳打ちしてその場は流れた。


それから2年ほどたった時に、M氏の事務所にお母様がいた。


何となく様子が変なので、質問すると「お母さんの様子が変」

と言うのである。


勿論、医療機関の受診を勧め速攻で最寄りの病院に行って

もらったが、やはり診断は「認知症」・・・


それもアルツハイマーだと言うではないか・・・


少し話は変わるが、今日名古屋の対応をしていた時に、社員

の看護師が「利用者さんのケアマネさんから注意された」と

長々説明するので、対象者の疾患は?と聞くと神経質な感じ

と、傍にいたらゲンコツの返答をする。


結局、疾患が判らないと言うので、私なりの経験で疾患の想定

をしておいたが、高齢者独特の状況でケアをする以上明確な

疾患特性を見て判断する必要がある。


ちなみに私は医療の資格こそ無いが、情報を集め分析する力

はあると思っているので、医療情報を分析し疾患プロファイルを

する役目として対応している。


毎日のことであるが、片方で保険の話をして対応の法律を確認

して、高齢障害者の疾患プロファイルをすると言う生活をしている。

たまに脳みそが沸騰する・・・


高齢者は、基本疾患が糖尿病であるならばあらゆる疾患の症状

を示す事がある。


この理由は、血液と脳や循環器との関係が極端に悪いことから

起こるが、我々は一番普通に近い役割を担っているので、相手

の事情を飲みこんで対応しなければ、お金を回収できないことに

なりかねないのである。


笑い話であるが、病院に行き自分勝手で病院を逃げ出しても

治療費の請求は必ず来る。


これは、私が自らやったから判る!


しかし、認知症の高齢者のお世話をして「頼んでいない」と言わ

れてしまえば、我々はお金の回収は絶望的である。


このように、相手の判断能力が明確か否かで天国と地獄に分か

れてしまう。これが我々の現実である。


専門職の方にちょっとだけ我々の仕事を説明すれば、例えば

胃ロウの対応を上げると、一般的には医療対応であるが拒絶

状態になると「栄養剤」に切り替えることがあると思いますが

我々は例えば、その対応をしていると言えば判りやすいでしょう。


ちなみに、このニーズは在宅では結構あるので、全般的に医療

に隣接するサービスをさせて頂いているのです。


ちなみに私は、公的サービスでは当たり前となった「退院サービス」

を広げたいと思い、数人の看護師たちと一緒にやっています・・・


大きく話を元に戻しますが・・・


そうなんです!

私の直感は的中していたんです・・・


ちなみに、認知症はお薬でしか治らない・・・というよりも進行を

抑える事しかできないのです。


なので、初期症状の時に早期に対応すれば良いのですが、中々

そうは行かないんですね。


M氏も「あの時杉浦君の言う事を来ていたら」と言いましたが、当時

はその奥様が「何とバカな事を言うのか」と怒っていたとの事・・・


なので、どうしようもない・・・


2つの認知症発症事例をご案内しましたが、基本的にはどうすること

も出来ないと思われがちですが、高齢者のメカニズムを知る事で

緩和する事は出来たのではないか?と思うのです。


ちなみに私の母には毎日、愛犬ジョン君とのお散歩を日課として課し

認知症防止効果高い、ウォーキングをやってもらっています。


そして、少し欠ける事がありますが近くの温泉に毎週連れて行き

温浴をやってもらっています。


私の兄弟、親戚には医師が数人いますがこのマネジメントに関心

しています。


このように、高齢者となった自分の親が病気であることは、お互い

大きな損失であると考えるので、効果の高い投資を行っている訳

です。


私の個人的意見ですが、我々アラフィフは自分の親を介護状態に

させない努力をすることで、国家の医療費と介護費用を大きく抑制

することが責務と考えます。


こんな私の経験のお話ですが、少しでもお役にたてれば幸いです。


最後になりますが・・・


消費税8%が決定されましたが、その目的は「社会保障」です。

国税のうち、法人税を下げて消費税を上げることは、つまり社会保障

の充実した国家を目指すことになるはずです。


そこで、元気で呆けてない楽しいシニア生活を送る方針を立てれば

国家のお役に立てるはずなので、皆さんこんな私ですが応援宜しく

お願いします!