が始まる。
今日は定宿のGGから出てすぐに、長良川添いの桜並木が
目に入った。
まるで
サクラサク
である(笑)
今日は取引先の会議に参加して、今後の戦略をそれぞれ出す
ことになったが、中々相手からこう言うものを求めて来ることは
無い種類のものと思っていたが、そうでも無いらしい。
今日はすべて上手く行った。
好調な滑り出しである。
が始まる。
今日は定宿のGGから出てすぐに、長良川添いの桜並木が
目に入った。
まるで
サクラサク
である(笑)
今日は取引先の会議に参加して、今後の戦略をそれぞれ出す
ことになったが、中々相手からこう言うものを求めて来ることは
無い種類のものと思っていたが、そうでも無いらしい。
今日はすべて上手く行った。
好調な滑り出しである。
は、ハプニング続出となった。
今日は3月31日
そう、年度末である。
今日は朝から資料作成をしていたが、パソコンの調子が悪く
思いがけない時間が掛かっていた。
そして午后からは車の車検を断行した。
しかし、こんなことが起こるとは夢にも思わなかった。
私の車の部品が壊れていて車検が通らないので、今日は
これで帰って下さい・・・
はぁ?
ちなみに、部品代は?と聞くと
さっと見積書を出して説明を始めたが、当初の見積もりの
倍の金額である・・・
「少しまかりますか?」
こう聞いた瞬間である。
他に行って頂いていいですよ・・・
ほぅ・・・
中々強気な発言であるが、今日私は車検を受けに来たの
である故、他に行って車検を受けろとはいかに私が下々の
人間だとしても、場違いな発言ではないか?
違いますか?
マネージャーさん!
この続きはまた今度にしますが、こんな事があり得るのか?
関係先に確認してみたいと思います。
増税の余波はこんなところにも出ているのでしょうか?
しかし、あり得ないと思いませんか?
に同級生で教員になったK君が載っていた。
何と、同い年で教頭先生になったようだ。
たぶん、教職員としての出世はTOPを切ったに違いない。
早速昼に電話を入れるも電話が掛からない・・・
夕方彼から電話があり、心から祝福した。
おめでとう!
彼とは保育園から高校の通学(高校は別)までのお付き合いで
本当に腐れ縁という感じである。
何故か、自分のことのように嬉しい・・・
でも、ここからは他人の嫉妬との戦いになるであろう。
そんなケチなものに負けないで欲しい・・・
明日はまたしても、金沢です・・・
週に何回行ってるんだろう?
となった。
2月から少々体調不良の状況が続き、歯の工事をストップ
しなければならないほどの状況が、やっと終わりを迎えた。
ちなみに私は、必要以上に薬を飲みません・・・
この理由は、私が26歳の時に薬の副作用(結果的にこう
結論づけた)で、人生を大きく変えることおとなった出来事
と私が信頼する医師の意見にて、薬は極力飲まないこと
が基本となっています。
ただし、医療機関を受診して風邪だと思えばインフルエンザ
なのかどうか?は判断してもらいます。
今回は咳が続いたので、まさか肺がん?
と思い、検査を行うも
しろ
と言う事で、単なる虚弱体質と結論づけた。
咳が出るので、極力話を短くしているせいか打合せ時間が
とても短い・・・
今日やっと咳も止まり、全快となった。
このお陰で少なくとも1ヶ月は業務が遅れている。
明日は金沢ですが、今期最大の結論を出して来ます!
が、ここ数日間続けて発表されている。
もし、私がもっと真面目だったら・・・
公務員になっていたかも?
実は私、先生に「警察官が向いている」と言われ、その意見
に反抗し、民間企業を目指した経緯がある。
まあ、相当前に心が変わらねば実現すらしないことですが
公務員になった同級生や知人が新聞にちらほら出ている。
この年になると、それなりのポジションになるようだがその
実態を現実に見てみたい気がする。
何となくであるが、富山県全体で見ると「お~っ」と言う感じ
の人事異動は無い。あと数日で県職員の人事異動が出る
が、それが出て今年の移動は終了になる。
話は少し変わりますが・・・
昨年、私が以前勤めていた会社の2つ上のM先輩が役員に
なった。
流れとしては、関西の有名大学を卒業し関西系の乗りで
顧客からも信頼が厚かった。
私は部署が特殊なので、いつも摩擦する間柄であった。
当時支店長だった人がまだ支店長で、係長だったM先輩
が役員になる。
実はこの流れは私には予測できた。
何故なら、私が勤めていた会社はそう言う乗りの会社だった
からであるが、M先輩は本当に水が合っていたと思う。
40代で上場企業の役員になる・・・
こんな流れがもっともっと起こらねば、社会は面白くない。
いやいや、30代で役員になるのが面白い。
増税増税とせせこましくなっている日本であるが、一気に
企業の若返りを図ってみるのはどうだろうか?
公務員の世界では中々あり得ないが、民間で少しこう言う
流れを加速してもらいたい。
増税への対応は千差万別になり、企業努力次第で将来が
判らない感じであるが、努力した人が報われる社会になって
もらいたいと思います。
実は4月から、新しい組織を率いることになります。
仲間がいっぱいです。
があるようである。
「外食が一番増税の影響を受けやすい」とTVで言っていたが
その外食店舗の考え方が真っ二つに分かれている。
例えばハンバーガー・・・
アメリカ生まれのMでは価格を下げて売ると言い、日本生まれ
のMは顧客に選択肢を与えた上で、価格を下げるという。
次に日本人のソウルフード牛丼・・・
先頭を走るSは現在280円を10円下げて270円にすると言う。
追いかけるYは300円に値上げすると言う。
それぞれの分野で、戦略が真っ二つに分かれている。
私の持論としては、この増税が勝敗の分かれ目になると考え
ているが、私が進める分野の保険はたくさんの戦略はない。
それは、金融庁に規制されているからである。
コンサルティングを進めている分野は、価格据え置き・・・
ではなく、価格は上げの方向で調整している。
但し、様々なネットワークを構築し、相互利益を追求するモデル
を進めて行こうとしています。
そろそろターニングポイントの4月1日を迎えます。
まるで、丁か半か?と言う博打みたいですが、ビジネスは情報
を持っていないと、単なる博打ですから・・・
に参加した。
今日は今年一番の暖かい日となり、色々なところに寄り
ながら金沢へ・・・
今日の会場はある寿司屋・・・
久しぶりに、新鮮なお造りを頂いて本当に満足でした!
ちなみに今日の主役は私が取り扱う保険会社の支店長
で、このご時世で前年比を大きく上回る快挙となり結果
ご栄転となった。
今の時代、結果を出せないで「ごますり」が多い中、結果
を明確に出して、結果それなりの地位を得るとは
恐れ入った・・・
ちなみに我が社は、ある分野では1位?であるが全体と
しては全然だめである。
この状況をどの時点で打破するか?毎年4月に決意して
いるが、その決意を今年に集中したい。
これまでの様々な対応が成果を結び、今年は行ける・・・
そう決意した。
と言われ、色々な感激があった。
今日、ある方の自動車保険の契約に伺った際、私の事を
「仲間」と呼称された。
説明は割愛しますが、自分は「みなしごハッチ」なのか?
と常々思っていましたが、仲間と言われそんな自分の考え
を改める必要性を感じた。
仕事柄、色々な団体に顔を出している。
少し前に、ある団体の理事長のご母堂様がお亡くなりに
なった際、お通夜にお参りした。
参列者は300人程度か?と感じたが、結構大きなお参り
になっていた。
こうして色々な組織と関わりを持ち、少なくとも3年ほどする
と何かしらお声が掛かるようになる。
大変地道な話であるが「石の上にも3年」とは真面目に本当
だとつくづく感じる。
逆に言えば、3年関わり続ける戦略が成功を有無とも言える
が、人が人を本当に信じる速度はそんなものだと言う事に
なる。
「仲間」
になるまでに「しもべ」になったり「ポチ」になったり「礼儀知らず」
になったりしながら、最終的に「仲間」になれるのだろうか?
私は基本的に、相手の思考になり尽くす。
たまに、全く考えられない輩もいるが、基本的には相手の思考
を完璧に理解してみる。
半分程度当たっていれば、何とか相手を理解できていると思う。
今日は「仲間」と言われ、自分の生き方が間違っていなかった
と思える一コマを報告して休みたいと思います。
ちなみに今日はGGです。
な週末であった。
2日前の土曜、クライアントのOさんを訪ねた。
名古屋法人の看護師に、栄養補助食品をチョイスさせて
それを持ってOさんを訪ねた。
玄関で何度かチャイムを鳴らすが応答が無い・・・
3回目で、家の少し奥で「ゴトン」と音がする。
5分ほど待っているとOさんが現れた。
「私、歩けない・・・」
ちなみに歩いて現れた訳であるが、顔が真っ青である。
「冷や汗が出る」
そう言いながら、その場にへたり込んだ・・・
長年の経験なので、ハズレもあるだろうが「脳梗塞」の
感じでは無いように思うが、下手な判断は禁物である。
「病院に行きましょう」
そう促して、着替えて来るように言ったが、さすがに時間が
掛かっている。いざ、出掛けようとすると玄関から立てない
と言う。
仕方なく介助して私の車で最寄りの総合病院へ・・・
土曜の救急外来は大変である。救急車が後から後から来る。
3時間掛かってやっと診察してもらう。次に検査をして出た
結論は・・・
「脳梗塞かもしれません」
と医師が言うので思わず
「点滴でめまい止めを入れてみてもらえますか」
とオーダーしてみると、予想に反しその医師はにこにこして
OK!と言う。
更に1時間掛けて点滴し、歩行チェックをする。
予想に反し、回転が今一である。
すると医師は
「やはり入院ですね」
とこれまた、にこにこして言う・・・
まさか、私の素性を知る医師が後ろにいたのでは?と疑い
つつ入院手続きをする。
ちなみにこの病院の医師数人が私のクライアントである。
私がこうしてOさんのお世話をしている姿がとても変なようで
看護師さんから何度も質問される。
「どう言うご関係ですか?」
そう質問され
「知人です」
と答える。
正確に言えば、業者とお客さんである。
ただ、単なるもの売りではないし、単なる保険屋でもない。
ある意味、説明が非常に難しい・・・
結局、検査の同意書やその他の資料を私が書いて見せた。
「代筆 杉浦」
と言う文言を入れると、看護師が不思議がるので説明を加える。
「代筆するものと、本人又は血縁者が書くものを分けておきました」
こう説明すると、益々不思議がっている・・・
「何者なのか?」
たまにはこう言う輩が登場しても良いであろう・・・
心の中で笑いつつ、6時間に及んだ救済からやっと解放された。
今日、夜に病院を訪ねるとOさんが元気な姿でいた。
やはり、脳梗塞ではないと言う。ただ、甲状腺に異常が見つ
かった!と嬉しそうに言う・・・
この機会なので、隅々までチェックしてもらうと良い。
しかし、普段は不健康で病院に行くと元気になるとは・・・
いかがなものであろうか?