を少しさせて頂く事にする。
現在生活保護者は合計210万人で、年間3兆円の予算と
なっている。
現在は、ここが焦点であるが、もっと凄い中身がある事を
お知らせした方が良いと思う。
保護の制度は
生活保護約7万円
住居保護約5万円
医療保護仮に5万円
そして
介護保護仮に7万円・・・
もしこんな人がいると、合計24万円となる。
月間24万円の年金を貰っている人は少数である。それが
生活保護だと、それを上回る生活が謳歌できる事になる。
多分、医療と介護の保護費は変動するので生活保護の
合計額には入っていないはずである。
次の焦点はここになると思うが、推測だが倍の6兆円が
使われているに違いない。
遠く、ギリシャの話題が取り上げられるが、同じように全く
働かない(働けない人は別として)人が楽ができるシステム
が日本にあった訳である。
このシステムを変えるには、生活保護の申請窓口を警察に
する事をお薦めしたい。
現在の生活保護の状況では、各市町村の福祉窓口で扱える
代物では無い。この辺を政治家が現実を直視すべきである。
まあ、本気で改革するならば福祉担当者に拳銃の携帯を
認めるなら別である。
とても良い方法を思いついた!
大阪市役所の110人の人に、福祉担当者を任せてみればどう
だろうか?
絶対に適任である。
橋下市長にも伝えてみたい・・・