二村旅人のブログ

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映画やテレビの話題などなど。漫画と言いつつ絵本とか。お手軽な音楽動画がほとんどですが…記事は毎日更新を断念し、アップ停滞中。 f(^^;

令和7年を洋画でも振り返ってみよう…

昨日に続きダラダラ記していくだけの映画ネタ。

 

◎劇場で観た洋画は…邦画よりさらに少なく…かつてないナァ…たった1本。

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(監督:ギャレス・エドワーズ)

個人趣味的SF・特撮にしか行かなくて…

今後のシリーズがどうなるのか気になります。 

 

■地上波、BSの劇場新作前の関連放送とかのオカゲ…

・アニメは

『アナと雪の女王/家族の思い出』(2017年、監督:スティービー・ワーマーズ)

『きかんしゃトーマス めざせ!夢のチャンピオンカップ』(2021年、監督:ジェイソン・グロー、キャンベル・ブライア)

『きかんしゃトーマス 大冒険!ルックアウトマウンテンとひみつのトンネル』(2022年、監督:キャンベル・ブライヤー)

『シンデレラ』(1950年、監督:ハミルトン・ラスク、クライド・ジェロニミ、ウィルフレッド・ジャクソン)

『トイ・スートリー・オブ・テラー!』(2013年、監督:アンガス・マクレーン)

『トイ・スト-リー 謎の恐竜ワールド』(2014年、監督:スティーブ・パーセル)

『眠れる森の美女』(1959年、監督:クライド・ジェロニミ)

『美女と野獣 ベルの素敵なプレゼント』(1997年、監督:アンディ・ナイト)

『ひつじのショーン ~クリスマスの冒険~』
2021年、監督:スティーブ・コックス)

『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』(2019年、監督:クリス・バトラー)

『ミッチェル家とマシンの反乱』(2021年、監督:マイク・リアンダ)

『リロ・アンド・スティッチ』(2002年、監督:クリス・サンダース、ディーン・デュボア)

 

・実写は

『アイランド』(2005年、監督:マイケル・ベイ)

『イコライザー THE FINAL』(2023年、監督:アントワーン・フークア)


『今そこにある危機』(1994年、監督;フィリップ・ノイス)

『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』(2023年、監督:ジェームズ・マンゴールド)

 

『エージェント:ライアン』(2014年、監督:ケネス・ブラナー)

『エルダー兄弟』(1965年、監督:ヘンリー・ハサウェイ)
『エクスペンダブルズ ニューブラッド』(2023年、監督:スコット・ウォー)

 

『大いなる決闘』(1976年、監督:アナドリュー・V・マクラグレン)

『OK牧場の決斗』(1957年、監督:ジョン・スタージェス)

『狼よさらば』(1974年、監督:マイケル・ウィナー)

『ロサンゼルス』(1982年、監督:マイケル・ウィナー)

『スーパー・マグナム』(1985年、監督:マイケル・ウィナー)

『バトルガンM‐16』(1987年、監督:J・リー・トンプソン)

『狼よさらば 地獄のリベンジャー』(1994年、監督:アラン・A・ゴールドスタイン)

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(2014年、監督:ダグ・リーマン)

『踊る大紐育』(1949年、監督:ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン)

『オリエント急行殺人事件』(2017年、監督:ケネス・ブラナー)

『ナイル殺人事件』(2022年、監督:ケネス・ブラナー)

『おじいちゃんはデブゴン』(2015年、監督:サモ・ハン)

『オレゴン魂』(1975年、監督:スチュアート・ミラー)

 

『カリフォルニア・ドールズ』(1981年、監督:ロバート・アルドリッチ)

 

『Q&A』(1990年、監督:シドニー・ルメット)

『96時間』(2008年、監督:ピエール・モレル)

『96時間/リベンジ』(2012年、監督:オリヴィエ・メガトン)

『96時間/レクイエム』(2014年、監督:オリヴィエ・メガトン)

『キングコング』(1976年、監督:ジョン・ギラーミン)

『キングコング2』(1986年、監督:ジョン・ギラーミン)

 

『荒野に生きる』(1971年、監督:リチャード・C・サラフィアン)

『コナン・ザ・グレート』(1982年、監督:ジョン・ミリアス)

『コマンドー』(1985年、監督:マーク・L・レスター)

 

『最前線物語』(1980年、監督:サミュエル・フラー)

『三人の狙撃者』(1954年、監督:ルイス・アレン)

『サンセット大通り』(1950年、監督:ビリー・ワイルダー)

 

『七人の無頼漢』(1956年、監督:バッド・ベティカー)

『七福星』(1985年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『ジャッカー』(1988年、監督:エリック・レッド)

『15時17分、パリ行き』(2018年、監督:クリント・イーストウド)

『少林寺三十六房』(1978年、監督:ラウ・カーリョン)

『シルバラード』(1985年、監督:ローレンス・カスダン)

『シンデレラ』(2015年、監督:ケネス・ブラナー)

 

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』(2023年、監督:アーロン・ホーヴァス、マイケル・ジェレニック)

『スカイスクレイパー』(2018年、監督:ローソン・マーシャル・サーバー)

『スカイ・ハイ』(1975年、監督:ブライアン・トレンチャード=スミス)

『スター・トレック』(2009年、監督:J・J・エイブラムス)

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(2013年、監督:J・J・エイブラムス)

『スター・トレック BEYOND』(2016年、監督:ジャスティン・リン)

『ストップ・メイキング・センス』(1984年、監督:ジョナサン・デミ)

『ストリート・オブ・ファイヤー』(1984年、監督:ウォルター・ヒル)

『スネーク・アイズ』(1997年、監督:ブライアン・デ・パルマ)

 

『西部に賭ける女』(1960年、監督:ジョージ・キューカー)

 

『ダーティハリー』(1971年、監督:ドン・シーゲル)

『ダーティハリー2』(1973年、監督:テッド・ポスト)

『ダーティハリー3』(1976年、監督:ジェームズ・ファーゴ)

『ダーティハリー4』(1983年、監督:クリント・イーストウッド)

『ダーティハリー5』(1988年、監督:バディ・ヴァン・ホーン)

『ターミネーター』(1984年、監督:ジェームズ・キャメロン)

『ターミネーター2』(1991年、監督:ジェームズ・キャメロン)

『ターミネーター3』(2003年、監督:ジョナサン・モストウ)

『ダイ・ハード4.0』(2007年、監督:レン・ワイズマン)

『ダイ・ハード/ラスト・デイ』(2013年、監督:ジョン・ムーア)

『太陽が知っている』(1969年、監督:ジャック・ドレー)

『戦う幌馬車』(1967年、監督:バート・ケネディ)

『脱走特急』(1965年、監督:マーク・ロブソン)

『タワーリング・インフェルノ』(1974年、監督:ジョン・ギラーミン)

 

『沈黙の戦艦』(1992年、監督:アンドリュー・デイヴィス)

『暴走特急』(1995年、監督:ジェフ・マーフィー)

『沈黙の要塞』(1994年、監督:スティーヴン・セガール)

『沈黙の断崖』(1997年、監督:フェリックス・エンリケス・アルカラ)

『沈黙の嵐』(2012年、監督:キオ二・ワックスマン)

『沈黙の掟』(2012年、監督:キオ二・ワックスマン)

 

『ツーリスト』(2010年、監督:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク)

 

『デジャヴ』(2006年、監督:トニー・スコット)

『天国から来たチャンチオン』(1978年、監督:ウォーレン・ベイティ、バック・ヘンリー)

『デンジャラス・ラン』(2012年、監督:ダニエル・エスピノーサ)

 

『逃亡者』(1993年、監督:アンドリュー・デイビィス)

『追跡者』(1998年、監督:スチュアート・ベアード)

『トゥルー・ライズ』(1994年、監督:ジェームズ・キャメロン)

『トップガン マーヴェリック』(2022年、監督:ジョセフ・コシンスキー)

『トリプルX:再起動』(2017年、監督:D・J・カルーソー)

 

『9デイズ』(2002年、監督:ジョエル・シュマッカー)

 

『ネゴシエーター』(1997年、監督:トーマス・カーター)

 

『パーフェクト・ワールド』(1993年、監督:クリント・イーストウッド

『裸の拍車』(1953年、監督:アンソニー・マン)

『バッドボーイズ』(1995年、監督:マイケル・ベイ)

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(2009年、監督:デヴィッド・イェーツ)

『パリ、テキサス』(1984年、監督:ヴィム・ヴェンダース)

 

『ピースメーカー』(1997年、監督:ミミ・レダー)

『ヒート』(1995年、監督:マイケル・マン)

『ヒッチャー』(1986年、監督:ロバート・ハーモン)

 

『フライト・ゲーム』(2014年、監督:ジャウム・コレット=セラ)

『ブラザーサンタ』(2007年、監督デヴィッド・ドブキン)

『フランティック』(1988年、監督:ロマン・ポランスキー)

『ブレードランナー ファイナル・カット』(2007年、監督:リドリー・スコット)

『ブレードランナー2049』(2017年、監督;ドゥニ・ヴィルヌーヴ)

『プレデター2』(1990年、監督:スティーヴン・ホプキンス)

『ブレット・トレイン』(2022年、監督:デヴィッド・リーチ)

 

『ベスト・キッド』(1984年、監督:ジョン・G・アヴィルドセン)

『ベスト・キッド2』(1986年、監督:ジョン・G・アヴィルドセン)

『ベスト・キッド3/最後の挑戦』(1989年、監督:ジョン・G・アヴィルドセン)

『ベスト・キッド4』(1994年、監督:クリストファー・ケイン)

『ベスト・キッド』(2010年、監督:ハロルド・ズワルト)

『ベニスに死す』(1971年、監督:ルキノ・ヴィスコンティ)

 

『冒険活劇 上海エクスプレス』(1986年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『炎の人ゴッホ』(1956年、監督:ヴィンセント・ミネリ)

『ホーム・アローン』(1990年、監督:クリス・コロンバス)

『ホーム・アローン2』(1992年、監督:クリス・コロンバス)

『ホーンテッドマンション』(2023年、監督:ジャスティン・シミエン)

『ボディガード』(1992年、監督:ミック・ジャクソン)

 

『マイ・ボディカード』(2004年、監督:トニー・スコット)

『真昼の決闘』(1952年、監督:フレッド・ジンネマン)

『マン・オブ・スティール』(2013年、監督:ザック・スナイダー)

 

『Mr.ノーバディ』(2021年、監督:イリヤ・ナイシュラー)

『Mr&Mrsスミス』(2005年、監督:ダグ・リーマン)

『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(2011年、監督:ブラッド・バード)

『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(2015年、監督:クリストファー・マッカリー)

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(2018年、監督:クリストファー・マッカリー)

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング』(2023年、監督:クリストファー・マッカリー)

『ミツバチのささやき』(1973年、監督:ビクトル・エリセ)

 

『名犬ウォン・トン・トン』(1976年、監督:マイケル・ウィナー)

『メガフォース』(1982年、監督:ハル・ニーダム)

『メッセージ・イン・ア・ボトル』(1999年、監督:ルイス・マンドーキ)

『MEMORY メモリー』(2022年、監督:マーティン・キャンベル)

 

『柔らかい肌』(1964年、監督:フランソワ・トリュフォー)

『ヤングガン』(1988年、監督:クリストファー・ケイン)

 

『ユー・ガット・メール』(1998年、監督:ノーラ・エフロン)

『夕陽の群盗』(1972年、監督:ロバート・ベントン)

『許されざる者』(1960年、監督:ジョン・ヒューストン)

 

『ライトスタッフ』(1983年、監督:フィリップ・カウフマン)

『ラスト・アクション・ヒーロー』(1993年、監督:ジョン・マクティアナン)

『ラッシュアワー3』(2003年、監督:ブレット・ラトナー)

『ラッシュ/プライドと友情』(2013年、監督:ロン・ハワード)

『ランボー』(1982年、監督:テッド・コッチェフ)
『ランボー/怒りの脱出』(1985年、監督:ジョージ・P・コスマトス)
『ランボー3/怒りのアフガン』(1988年、監督:ピーター・マクドナルド)
『ランボー/最後の戦場』(2008年、監督:シルヴェスタ-・スタローン)
『ランボー ラスト・ブラッド』(2019年、エイドリアン・グランバーグ)

 

『リスボン特急』(1972年、監督:ジャン=ピエール・メルヴィル)

『リディック』(2004年、監督:デヴィッド・トゥーヒー)

『リトル・マーメイド』(2023年、監督:ロブ・マーシャル)

 

『RONIN』(1998年、監督:ジョン・フランケンハイマー)

『ロング・ライダーズ』(1980年、監督:ウォルター・ヒル)

 

『惑星ソラリス』(1972年、監督:アンドレイ・タルコススキー


とマア、こんなもので、ヤッパ少ないです。

漫画とCDはメチャメチャ買ったので、ネタは無くはない2025年でしたが、本年ラスト記事はコンナ感じ。 f(^^;

 

◼️2025年、気に入ったのは…ドラマですが『イコライザー』(2021年)。

CBSで放映されたシングルマザーのロビン・マッコールを主人公としたテレビシリーズ。

シーズン1以降も放送希望…やらないか。 (^^ゞ

『イコライザー(CBS)』

 

令和7年を振り返ってみよう…と昨年のスタイルで映画ネタ。

 

◎劇場で観た邦画は…

併映も無理矢理カウント(短編除く)で僅か9本。 (-_-;)

・今年のイチオシは、漫画家・谷口ジローのファンなので

①『劇映画 孤独のグルメ』(監督:松重豊)

ドラマ関連本はモチロン、更にエッセイも買っちゃってます。

・そしてマイドの春の定番アニメ2本

②『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』(監督:寺本幸代)

③『名探偵コナン 隻眼の残像』(監督:重原克也)

・コレマタ夏の定番で特撮2本立て(おまけアリ)

④『仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者』(監督:杉原輝昭)

 短編おまけムービーゴチゾウのなつやすみ』

⑤『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 復活のテガソード』(監督:田﨑竜太)

・限定公開のVシネクスト

⑥『仮面ライダーガッチャード GRADUATIONS』(監督:山口恭平)

 併映短編『仮面ライダーガッチャード ホッパー1のはるやすみ』(監督:山口恭平)

⑦『爆上戦隊ブンブンジャー VS キングオージャー』(監督:加藤弘之)

 ⑧『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』(監督:柴﨑貴行)

・コレも関連書籍を持ってて、以前からハマってました…

⑨「大長編 タローマン 万博大爆発』(監督:藤井亮)

てな感じで、『ライダー』映画が今年も冬に無く…テレビ話ですが『戦隊』は49作目で一旦終了という驚きの2025年… (-_-;)

 

◎買わない派と言いつつ、買った中古DVD…

・仮面ライダーWが登場するので…

『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』(2011年、監督:坂本浩一)
・何度も見たいので…

『BLUE GIANT』(2023年、監督:立川譲)

・昨年からのBS一挙放送の影響で(企画DVDですが)…

『座頭市の世界』(2003年発売)

・これは学生時代から大好きな2本なので…

『独立愚連隊』(1959年、監督:岡本喜八)

『独立愚連隊西へ』(1960年、監督:岡本喜八)

 

■NHK-BS、BSテレビ東京、BS松竹東急など古いもの中心に見てますが、BS松竹東急がなくなって寂しい… (>_<)

・アニメは

『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』(2023年、監督:古賀豪)

『君たちはどう生きるか』(2023年、監督:宮崎駿)

『雲のむこう、約束の場所』(2004年、監督:新海誠)

『映画ざんねんないきもの事典』(2022年、監督:ウチヤマユウジ、イワタナオミ、由水桂)

『1000年女王』(1982年、監督:明比正行)

『チリンの鈴』(1978年、監督:波多正美)

『鉄腕アトム 宇宙の勇者』(1964年、演出:山本暎一、林重行、高木厚)

『ハルのふえ』(2012年、監督:川又浩)

『やさしいライオン』(1970年、演出:やなせたかし)

『ルパン三世VSキャッツ・アイ』(2023年配信、監督:静野孔文、瀬下寛之)

 

・実写は

『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』(2012年、監督:本広克行)

『容疑者 室井慎次』(2005年、監督:君塚良一)

 

『帰ってきた あぶない刑事』(2024年、監督:原廣利)

『関東無宿』(1963年、監督:鈴木清順)

『ギターを持った渡り鳥』(1959年、監督:齋藤武市)

『口笛が流れる港町』(1960年、監督:齋藤武市)

『渡り鳥いつまた帰る』(1960年、監督:齋藤武市)

『キングダム 大将軍の帰還』(2024年、監督:佐藤信介)

『黒い傷あとのブルース』(1961年、監督:野村孝)

『黒蜥蜴』(1968年、監督:深作欣二)

『ゴジラ×メカゴジラ』(2002年、監督:手塚昌明)

 

『座頭市牢破り』(1967年、山本薩夫)

『座頭市あばれ火祭り』(1970年、監督:三隈研次)

『侍タイムスリッパー』(2024年、監督:安田淳一)

『三大怪獣 地上最大の決戦』(1964年、監督:本多猪四郎)

『首都消失』(1987年、監督:舛田利雄)

 

『大怪獣ガメラ』(1965年、監督:湯浅憲明)

『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』(1966年、田中重雄)

『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』(1967年、監督:湯浅憲明)

『テルマエ・ロマエⅡ』(2014年、監督:武内英樹)

『劇場版TOKYO MER ~走る緊急救命室〜』(2023年、監督:松木彩)

『翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜』(2023年、監督:武内英樹)

 

『南極物語』(1983年、監督:蔵原惟繕)

『ねらわれた学園』(1981年、監督:大林宣彦)

 

『緋牡丹博徒』(1968年、監督:山下耕作)

『緋牡丹博徒 一宿一飯』(1968年、監督:鈴木則文)

『緋牡丹博徒 花札勝負』(1969年、監督:加藤泰)

『緋牡丹博徒 二代目襲名』(1969年、監督:小沢茂弘)

『緋牡丹博徒 鉄火場列伝』(1969年、監督山下耕作)

『緋牡丹博徒 お竜参上』(1970年、監督:加藤泰)

『緋牡丹博徒 お命戴きます』(1971年、監督:加藤泰)

『緋牡丹博徒 仁義通します』(1972年、監督:斎藤武市)

 

『水戸黄門』(1978年、監督:山内鉄也)

 

『蘇える金狼』(1979年、監督:村川透)

 

てな感じでした。

 

▼個人的には…

1~3月放送の『東京サラダボウル』(全9話)が心に残った年でした。

納得の東京ドラマアウォード2025主演女優賞。

年末の3夜連続再放送…やると思ってました。また見て感動。

・黒丸の原作漫画(全5巻)を元々買ってました。

原作の最後までドラマ化したので、続編は望めないのが残念。

 

・それから、BS-TBSで…

2024年の「名探偵・明智小五郎『黒蜥蜴』」に続き、

ドラマ第二弾「名探偵・明智小五郎『怪人二十面相』」。

12月に放送されましたねぇ…ヤッパ濃い。 f(^^;

 

令和6年を洋画でも振り返ってみよう…

昨日に続きダラダラな映画ネタ。

 

◎劇場で観た洋画は…邦画よりさらに少なく…わずか2本。

『デューン 砂の惑星 PART2』(監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ)

『ゴジラxコング 新たなる帝国』(監督:アダム・ウィンガード)


という個人趣味的SFというか、特撮のみ。

まぁ満足満足。続きも気になります。 

 

■地上波、BSの劇場新作前の関連とかのおかげ…

・アニメ

『インサイド・ヘッド』(2015年、監督:ピート・ドクター、ロニー・デル・カルメン)

『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(2016年、監督:トラヴィス・ナイト)

『SING/シング:ネクストステージ』(2021年、監督:ガース・ジェニングス)

『トイ・スト-リー2』(1999年、監督:ジョン・ラセター)

『トイ・スト-リー3』(2010年、監督:リー・アンクリッチ)

『バズ・ライトイヤー』(2022年、監督:アンガス・マクレーン)

『ビルビー』(2018年、監督:リロン・トペス、ピエール・ペリフェル、JP・サンズ)

『ベイマックス』(2014年、監督:ドン・ホール、クリス・ウィリアム)

『ペット』(2016年、監督:クリス・ルノー、ヤーロー・チーニー)

『ミニオンズ フィーバー』(2022年、監督:カイル・バルダ)

 

・実写

『アイス・ロード』(2021年、監督:ジョナサン・ヘンズリー)

『明日なき追撃』(1975年、監督:カーク・ダグラス)

『アメイジング・スパイダーマン』(2012年、監督:マーク・ウェブ)

『アメイジング・スパイダーマン2』(2014年、監督:マーク・ウェブ)

『アラジン』(2019年、監督:ガイ・リッチー)

『アラスカ魂』(1960年、監督:ヘンリー・ハサウェイ)

『アンストッパブル』(2010年、監督:トニー・スコット)

『アンブレイカブル』(2000年、監督:M・ナイト・シャマラン)

 

『インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア』(1994年、監督:ニール・ジョーダン)

 

『エアフォース・ワン』(1997年、監督:ウォルフガング・ペーターゼン)
『栄光のランナー/1936ベルリン』(2016年、監督:スティーヴン・ホプキンス)

『AVA/エヴァ』(2020年、監督:テイト・テイラー)

『エクスペンダブルズ』(2010年、監督:シルヴェスター・スタローン)

『エクスペンダブルズ2』(2012年、監督:サイモン・ウェスト)

『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』(2014年、監督:パトリック・ヒューズ)

『X-ミッション』(2015年、監督:エリクソン・コア)

『エディ・コイルの友人たち』劇場未公開(1973年、監督:ピーター・イェーツ)

 

『大いなる男たち』(1969年、監督:アンドリュー・V・マクラグレン)

『大いなる西部』(1958年、監督:ウィリアム・ワイラー)

 

『カウボーイ』(1958年、監督:デルマー・デイヴィス)

『カオス』(2005年、監督:トニー・ジグリオ)

『影なき狙撃者』(1962年、監督:ジョン・フランケンハイマー)

『勝手にしやがれ』(1960年、監督:ジャン=リュック・ゴダール)

『KANO 1931海の向こうの甲子園』(2014年、監督:馬 志翔)

『ガンズ・アンド・キラーズ』(2023年、監督:ブレット・ドノフー)

 

『騎兵隊』(1959年、監督:ジョン・フォード)

『キャノンボール』(1981年、監督:ハル・ニーダム)

『96時間』(2008年、監督:ピエール・モレル)

『恐怖のメロディ』(1971年、監督:クリント・イーストウッド)

『キングピン/ストライクへの道』(1996年、監督:ボビー・ファレリー、ピーター・ファレリー)

 

『クイック&デッド』(1995年、監督:サム・ライミ)

『グーニーズ』(1985年、監督:リチャード・ドナー)

『ザ・クリエイター/創造者』(2023年、監督:ギャレス・エドワーズ)

『クリムゾン・タイド』(1995年、監督:トニー・スコット)

『グレムリン』(1984年、監督:ジョー・ダンテ)

『グレムリン2 新・種・誕・生』(1990年、監督:ジョー・ダンテ)

 

『刑事』(1968年、監督:ゴードン・ダグラス)

『原子力潜水艦浮上せず』 (1978年、監督:デヴィッド・グリーン)

 

『ゴーストバスターズ』(1984年、監督:アイヴァン・ライトマン)

『ゴーストバスターズ2』(1989年、監督:アイヴァン・ライトマン)

『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2021年、監督:ジェイソン・ライトマン)

『コードネーム U.N.C.L.E.』(2015年、監督:ガイ・リッチー)

『GODZILLA ゴジラ』(2014年、監督:ギャレス・エドワーズ)

『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019年、監督:マイケル・ドハティ)

『ゴジラ vs コング』(2021年、監督:アダム・ウィンガード)

『五福星』(1983年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『香港発活劇エクスプレス 大福星』(1985年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『コルドラへの道』(1959年、監督:ロバート・ロッセン)

『コロンビアーナ』(2011年、監督:オリヴィエ・メガトン)

『コン・エアー』(1997年、監督:サイモン・ウェスト)

『コンボイ』(1978年、監督:サム・ペキンパー)

 

『サムライ』(1967年、監督:ジャン=ピエール・メルヴィル)

『サイクロンZ』(1988年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『サンダーアーム/龍兄虎弟』(1986年、監督:ジャッキー・チェン)

『プロジェクト・イーグル』(1991年、監督:ジャッキー・チェン)

『三人の名付親』(1948年、監督:ジョン・フォード)

 

『しあわせの隠れ場所』(2009年、監督:ジョン・リー・ハンコック)

『ジェントルメン』(2019年、監督:ガイ・リッチー)

『ジャージー・ボーイズ』(2014年、監督:クリント・イーストウッド)

『シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム』(2011年、監督:ガイ・リッチー)

『ジャッカル』(1997年、監督:マイケル・ケイトン=ジョーンズ)

『シックス・センス』(1999年、監督:M・ナイト・シャマラン)

『60セカンズ』(2000年、監督:ドミニク・セナ)

『ジュマンジ/ネクスト・レベル』(2019年、監督:ジェイク・カスダン)

『ジュラシック・ワールド』(2015年、監督:コリン・トレヴォロウ)

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(2018年、監督:J・A・バヨナ)

『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』(2022年、監督:コリン・トレヴォロウ)

『ジョーズ2』(1978年、監督:ヤノット・シュワルツ)

『ジョーズ3』(1983年、監督:ジョー・アルヴス)

『ショコラ』(2000年、監督:ラッセ・ハルストレム)

『ジョン・ウィック』(2014年、監督:チャド・スタエルスキ)

『ジョン・ウィック:チャプター2』(2017年、監督:チャド・スタエルスキ)

『ジョン・ウィック:パラベラム』(2019年、監督:チャド・スタエルスキ)

『シンプル・プラン』(1998年、監督:サム・ライミ)

 

『スキップ・トレース』(2016年、監督:レニー・ハーリン)

『スパイダーマン』(2002年、監督:サム・ライミ)

『スパイダーマン2』(2004年、監督:サム・ライミ)

『スパイダーマン3』(2007年、監督:サム・ライミ)

『スピード2』(1997年、監督:ヤン・デ・ボン)

『スナッチ』(2000年、監督:ガイ・リッチー)

『スリー・リバーズ』(1993年、監督:ローディー・ヘリントン)

 

『西部戦線異状なし』(1930年、監督:ルイス・マイルストン)

『成龍拳』(1977年、監督:ロー・ウェイ)

『戦場にかける橋』(1957年、監督:デヴィッド・リーン)

『セメントの女』(1968年、監督:ゴードン・ダグラス)

『センチメンタル・アドベンチャー』(1982年、監督:クリント・イーストウッド)

 

『捜索者』(1956年、監督:ジョン・フォード)

『続・荒野の用心棒』(1966年、監督:セルジオ・コルブッチ)

 

『タイ・カップ』(1994年、監督:ロン・シェルトン)

『ダ・ヴィンチ・コード』(2006年、監督:ロン・ハワード)

『天使と悪魔』(2009年、監督:ロン・ハワード)

『インフェルノ』(2016年、監督:ロン・ハワード)

『タクシードライバー』(1976年、監督:マーティン・スコセッシ)

『TAXI NY』(2004年、監督:ティム・ストーリー)

『たくましき男たち』(1955年、監督:ラオール・ウォルシュ)

 

『チップス先生さようなら』(1969年、監督:ハーバート・ロス)

『沈黙の逆襲』(2009年、監督:キオ二・ワックスマン)

『沈黙の監獄』(2012年、監督:キオ二・ワックスマン)

『沈黙の宿命』TRUE JUSTICE Season1(2010年、監督:キオ二・ワックスマン)

『沈黙の啓示』TRUE JUSTICE Season1(2010年、監督:キオ二・ワックスマン)

『沈黙の背信』TRUE JUSTICE Season1(2010年、監督:ウェイン・ローズ)

『沈黙の弾痕』TRUE JUSTICE Season1(2010年、監督:ウェイン・ローズ)

『沈黙の挽歌』TRUE JUSTICE Season1(2010年、監督:ウェイン・ローズ)

『沈黙の神拳』TRUE JUSTICE Season1(2011年、監督:キオ二・ワックスマン)

 

『ティアーズ・オブ・ザ・サン』(2003年、監督:アントワーン・フークア)

『ティン・カップ』(1996年、監督:ロン・シェルトン)

『デイ・アフター・トゥモロー』(2004年、監督:ローランド・エメリッヒ)

『デイナの恐竜図鑑』(『ダイナソー・デイナ 絵本から出たティラノサウルス』2020年配信、監督:J・J・ジョンソン)

 

『トゥモロー・ワールド』(2006年、監督:アルフォンソ・キュアロン)

『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』(2010年、監督:ジョー・カーナハン)

『トップガン』(1986年、監督:トニー・スコット)

『ドラゴン・ブレイド』(2015年、監督:ダニエル・リー)

『ドラゴンロード』(1982年、監督:ジャッキー・チェン)

 

『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』(2016年、監督:ヘンリー・ジュースト、アリエル・シュルマン)

『長い灰色の線』(1955年、監督:ジョン・フォード)

 

『バード』(1988年、監督:クリント・イーストウッド

『ハードエイト』(1996年、監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

『ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場』(1986年、監督:クリント・イーストウッド

『墓石と決闘』(1967年、監督:ジョン・スタージェス)

『運び屋』(2018年、監督:クリント・イーストウッド

『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』(1998年、監督:トム・シャドヤック)

『パトリオット・ゲーム』(1992年、監督:フィリップ・ノイス)

『バトルクリーク・ブロー』(1980年、監督:ロバート・クローズ)

『バトルシップ』(2012年、監督:ピーター・バーグ)

 

『100万ドルの決斗』(1971年、監督:ジョージ・シャーマン)

 

『ファミリービジネス』(1989年、監督:シドニー・ルメット)

『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』(2022年、監督:デヴィッド・イェーツ)

『プリンス/パープル・レイン』(1984年、監督:アルバート・マグノーリ)

『ブルージャスミン』(2013年、監督:ウディ・アレン)

『ブルーに生まれついて』(2015年、監督:ロバート・バドロー)

『ブレイド』(1998年、監督:スティーヴン・ノリントン)

『ブレード・ランナー ファイナル・カット』(2007年、監督:リドリー・スコット)

『プロテクター』(1985年、監督:ジェームズ・グリッケンハウス)

『フロム・ダスク・ティル・ドーン』(1996年、監督:ロバート・ロドエリゲス)

 

『ベートーベン』(1992年、監督:ブライアン・レヴァント)

『ペギー・スーの結婚』(1986年、監督:フランシス・フォード・コッポラ)

 

『暴力脱獄』(1967年、監督:スチュアート・ローゼンバーグ)

『ポーラー・エクスプレス』(2004年、監督:ロバート・ゼメキス)

『誇り高き男』(1956年、監督:ロバート・D・ウェッブ)

『ボルケーノ』(1997年、監督:ミック・ジャクソン)

『ボルテスV レガシー』(2023年、監督:マーク A. レイエス V)

 

『マーキュリー・ライジング』(1998年、監督:ハロルド・ベッカー)

『マーベリックの黄金』(1971年、監督:サム・ワナメイカー)

『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』(2009年、監督:マイケル・ジャクソン、ケニー・オルテガ)

『マスク・オブ・ゾロ』(1998年、監督:マーティン・キャンベル)

『レジェンド・オブ・ゾロ』(2005年、監督:マーティン・キャンベル)

『間違えられた男』(1956年、監督:アルフレッド・ヒッチコック)

『マトリックス レザレクションズ』(20216年、監督:ラナ・ウォシャウスキー)

『マネー・ピット』(1986年、監督:リチャード・ベンジャミン)

『マネーボール』(2011年、監督:ベネット・ミラー)

『マンハッタン無宿』(1968年、監督:ドン・シーゲル)

 

『ミッドナイト・ラン」(1988年、監督:マーティン・ブレスト)

『ミニミニ大作戦』(1969年、監督:ピーター・コリンソン)

 

『メイキング・オブ・モータウン』(2019年、監督:ベンジャミン・ターナー、ゲイブ・ターナー)

 

『燃えよドラゴン』(1973年、監督:ロバート・クローズ)

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』(2011年、監督:スティーヴン・ダルドリー)

『モンストラム/消失世界』(2018年、監督:ダイ・ジンルアン・ユエン)

『モンタナの風に抱かれて』(1998年、監督:ロバート・レッドフォード)

 

『やさしい女』(1969年、監督:ロベール・ブレッソン)

『ヤング・マスター/師弟出馬』(1980年、監督:ジャッキー・チェン)

 

『誘拐の掟』(2014年、監督:スコット・フランク)

『勇気ある追跡』(1969年、監督:ヘンリー・ハサウェイ)

『ユージュアル・サスペクツ』(1995年、監督:ブライアン・シンガー)

『夕陽に立つ保安官』(1969年、監督:バート・ケネディ)

『ユニバーサル・ソルジャー』(1992年、監督:ローランド・エメリッヒ)

『許されざる者』(1992年、監督:クリント・イーストウッド)

 

『ランナーランナー』(2013年、監督:ブラッド・ファーマン)

 

『リオ・ブラボー』(1959年、監督:ハワード・ホークス)

『エル・ドラド』(1966年、監督:ハワード・ホークス)

『リオ・ロボ』(1971年、監督:ハワード・ホークス)

 

『RED/レッド』(2010年、監督:ロベルト・シュヴェンケ)

『REDリターンズ』(2013年、監督:ディーン・パリソット)

『恋愛小説家』(1997年、監督:ジェームズ・L・ブルックス)

 

『ローグ』(2020年、監督:M・J・バセット)

『ローズマリーの赤ちゃん』(1968年、監督:ロマン・ポランスキー)

 

『ワイルド・スピード MAX』(2009年、監督:ジャスティン・リン)

『ワイルド・スピード ICE BREAK』(2017年、監督:F・ゲイリー・グレイ)

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』(2019年、監督:デヴィッド・リーチ)

『私は告白する』(1953年、監督:アルフレッド・ヒッチコック)


去年見たのもあるなぁ…

西部劇、SF、犯罪物で中古DVDを買ってしまった作品もある。 f(^^;

 

◼️マット・スカダー二度目の映画化になってた…

今さら気付きドハマリした『誘拐の掟』…

レンタル落ちDVDをゲット。

文庫本をひたすら買っていたんです…

ローレンス・ブロックの新作が久しぶりに出た!

初めてハードカバーを買ってしまった。

自分も歳をクイマシタ… (^^ゞ

令和6年を振り返ってみよう…と昨年のスタイルで映画ネタ。

 

◎劇場で観た邦画は…

 併映も無理矢理カウントで、わずか10本。 (-_-;)

・例年冬の定番である『仮面ライダー』映画が今年はなく…

 今年の劇場鑑賞ラストは、実写版を見たので思いついての

 『がんばっていきまっしょい』(監督:櫻木優平)

 となりましたが、クリアファイルが欲しいと思ったら…

 田舎なので劇場用グッズ全くなし…ヒ、酷イィ (-_-;)

 

・春の定番アニメ2本

 『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』(監督:今井一暁)

 『名探偵コナン 100万ドルの五稜郭』(監督:永岡智佳)

 

・夏の定番特撮2本立て

 『仮面ライダーガッチャード ザ・フューチャー・デイブレイク』(監督:田﨑竜太)

 『爆上戦隊ブンブンジャー 劇場BOON! プロミス・ザ・サーキット』(監督:中澤祥次郎)

 

・限定公開に間に合ったVシネクスト4本

 『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』(監督:田﨑竜太)

 『仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング』(監督:坂本浩一)

 『王様戦隊キングオージャーVSドンブラザーズ』(監督:加藤弘之)

 『特捜戦隊デカレンジャー 20th ファイヤーボール・ブースター』(監督:渡辺勝也)

 

・ そして期間限定公開アニメ1本

 『風都探偵 仮面ライダースカルの肖像』(監督:椛島洋介)

 

◎買わない派と言いつつ、どうしても好きな作品は

 家のPCで再生可能な中古のDVDに手を出しはじめ…

・平成ライダーでは一番好きな『W』もの

 『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』(2009年、監督:田﨑竜太)

 『仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』(2010年、監督:坂本浩一)

 『ネット版 仮面ライダーW FOREVER AtoZで爆笑26連発(2010年、監督:山口恭平)

 『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE』(2010年、監督:田﨑竜太)

 『仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーアクセル』(2011年、監督:坂本浩一)

 『仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーエターナル』(2011年、監督:坂本浩一)

 

・このほか、何度も見たいので…

 『ゴジラ-1.0』(2023年、監督:山崎貴)

 『シン・ウルトラマン』(2022年、監督:樋口真嗣)

 『鉄人28号』(2005年、監督:冨樫森)

 『劇場版 夏目友人帳~うつせみに結ぶ~』(2017年、総監督:大森貴弘、監督:伊藤秀樹)

 『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』(2014年、監督:柴﨑貴行)

・見つからないので中古 Blu-ray を買ってしまった…

 『グリッドマン ユニバース』(2023年、監督:雨宮哲)

 

■主にNHK-BS、BSテレビ東京、BS松竹東急など…

 のおかげです…古い邦画中心で、ある程度見てます。

・アニメは

 『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』(2014年、監督:加戸誉夫)

 『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』(2014年、総監督:出渕裕、チーフディレクター:別所誠人)

 『映画大好きポンポさん』(2021年、監督:平尾隆之)

 『聲の形』(2016年、監督:山田尚子)

 『サイダーのように言葉が湧き上がる』(2021年、監督:イシグロキョウヘイ)

 『サイボーグ009VSデビルマン』(2015~2016年、川越淳)

 『劇場版 シティハンター 新宿プライベート・アイズ』(2019年、総監督:こだま兼嗣

 『すずめの戸締まり』(2022年、新海誠)

 『スラムダンク』(1994年、監督:西沢信孝)

 『スラムダンク 全国制覇だ! 桜木花道』(1994年、監督:有迫俊彦)

 『スラムダンク 湘北最大の危機! 燃えろ桜木花道』(1995年、監督:角銅博之)

 『スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!! 花道と流川の熱き夏』(1995年、監督:明比正行)

 『地球へ…』(1980年、監督:恩地日出夫)

 『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』(2022年、監督:児玉徹郎)

 『ブラック・ジャック 劇場版』(1996年、監督:出崎統)

 

・実写は

 『あぶない刑事』(1987年、監督:長谷部安春)

 『またまたあぶない刑事』(1988年、監督:一倉治雄)

 『もっともあぶない刑事』(1989年、監督:村川透)

 『あぶない刑事リターンズ』1996年、監督:村川透)

 『あぶない刑事フォーエヴァー THE MOVIE』(1998年、監督:成田裕介)

 『まだまだあぶない刑事』(2005年、監督:鳥井邦男)

 『さらば あぶない刑事』(2016年、監督:村川透)

 『雨あがる』(2000年、小泉堯史)

 『犬神家の一族』(2006年、監督:市川崑)

 『居眠り磐音』(2019年、監督:本木克英)

 『江戸川乱歩の陰獣』(1977年、監督:加藤泰)

 『男はつらいよ お帰り 寅さん(2019年、監督:山田洋次)

 『踊る大捜査線 THE MOVIE』(1998年、監督:本広克行)

 『鬼平犯科帳』(1995年、監督:小野田嘉幹)

 

 『怪盗ルビイ』(1988年、和田誠)

 『隠し剣 鬼の爪』(2004年、監督:山田洋次)

 『がんばっていきまっしょい』(1998年、監督:磯村一路)

 『記憶にございません!』(2019年、監督:三谷幸喜)

 『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』(2023年、監督:渡辺一貴)

 『斬る』(1962年、監督:三隈研次)

 『キングダム』(2019年、佐藤信介)

 『キングダム2 遥かなる大地へ』(2022年、佐藤信介)

 『キングダム 運命の炎』(2023年、佐藤信介)

 『現代やくざ 与太者の掟』(1969年、監督:降籏康男)

 『ゴジラ-1.0/C』(2024年、監督:山崎貴)

 『子猫物語』(1986年、監督:畑正憲、協力監督:市川崑)

 

 『続・座頭市物語』(1962年、森一生)

 『新・座頭市物語』(1963年、田中徳三)

 『座頭市凶状旅』(1963年、田中徳三)

 『座頭市喧嘩旅』(1963年、安田公義)

 『座頭市千両首』(1964年、監督:池広一夫)

 『座頭市あばれ凧』(1964年、監督:池広一夫)

 『座頭市血笑旅』(1964年、三隈研次)

 『座頭市関所破り』(1964年、安田公義)

 『座頭市二段斬り』(1965年、監督:井上昭)

 『座頭市逆手斬り』(1965年、監督:森一生)

 『座頭市地獄旅』(1965年、監督:三隈研次)

 『座頭市の歌が聞える』(1966年、監督:田中徳三)

 『座頭市海を渡る』(1966年、池広一夫)

 『座頭市鉄火旅』(1967年、安田公義)

 『座頭市血煙り街道』(1967年、監督:三隈研次)

 『座頭市果し状』(1968年、安田公義)

 『座頭市喧嘩太鼓』(1968年、監督:三隈研次)

 『座頭市と用心棒』(1970年、監督:岡本喜八)

 

 『大脱獄』(1975年、監督:石井輝男)

 『たそがれ清兵衛』(2002年、監督:山田洋次)

 『天河伝説殺人事件』(1991年、監督:市川崑)

 

 『日本侠客伝』(1964年、監督:マキノ雅弘)

 『日本侠客伝 絶縁状』(1968年、監督:マキノ雅弘)

 『日本侠客伝 花と竜』(1969年、監督:マキノ雅茂)

 『日本侠客伝 昇り龍』(1970年、監督:山下耕作)

 『日本侠客伝 刃』(1971年、監督:小沢茂弘)

 

 『博奕打ち外伝』(1972年、監督:山下耕作)

 『引っ越し大名!』(2019年、監督:犬童一心)

 『プロゴルファー織部金次郎』(1993年、監督:杉村六郎)

 『プロゴルファー織部金次郎2 パーでいいんだ』(1994年、監督:武田鉄矢)

 『プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー』(1995年、監督:武田鉄矢)

 『プロゴルファー織部金次郎4 シャンク シャンク シャンク』(1997年、監督:武田鉄矢)

 『プロゴルファー織部金次郎5 愛しのロストボール』(1998年、監督:武田鉄矢)

 

 『舞妓はレディ』(2014年、監督:周防正行)

 『宮澤賢治 その愛』(1996年、監督:神山征二郎)

 

 『八つ墓村』(1996年、監督:市川崑)

 『無宿(やどなし)』(1974年、監督:斎藤耕一)

 『妖怪大戦争』(2005年、三池崇史)

 『用心棒』(1961年、黒澤明)

 『椿三十郎』(1962年、監督:黒澤明)

 

 『ヲタクに恋は難しい』(2020年、福田雄一)

 

てな感じで家人がTVを使ってない隙を見て鑑賞。

 

▼今年、個人的には…

 『江戸川乱歩の美女シリーズ』の年でした。

・番宣を兼ねたミニ番組が結構お気に入り。

 【「江戸川乱歩の美女シリーズ」瓦版~文豪の足跡をたどる~】

 全5話ですが、もっと見たかったなぁ。

・それから、BS-TBSの

 「名探偵・明智小五郎『黒蜥蜴』」

 皆さんキャラ濃い目で、楽しめました。 f(^^;

令和5年を洋画でも振り返ってみよう…

PCが復調したので、画像もお借りして…

昨日に続きショボショボな映画ネタ。

 

◎劇場で観た洋画は…邦画よりさらに少なく…わずか3本。

『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』(監督:ジェームズ・マンゴールド)


『ザ・クリエイター/創造者』(監督:ギャレス・エドワーズ)

『探偵マーロウ』(監督:ニール・ジョーダン)

という個人趣味にマッチした3本で、満足満足。  

田舎なので『探偵マーロウ』はパンフ買えず… ((T_T))

メジャー作品の今後のテレビ放送をお待ちしてます。 f(^^;

 

■劇場公開前の関連放送やBSの特集のおかげ…

 期間をあけて、また放送があるのもアリガタイ…

 シリーズ一挙とか予期せぬ古めの作品、超嬉し。

 

・アニメ

『怪盗グルーの月泥棒』(2010年、監督:ピエール・コフィン、クリス・ルノー)
『怪盗グルーのミニオン危機一発』(2013年、監督:ピエール・コフィン、クリス・ルノー)
『怪盗グルーのミニオン大脱走』(2017年、監督:カイル・バルダ、クリス・ルノー)
『ミニオンズ』(2015年、監督:ピエール・コフィン、カイル・バルダ)
『小さなバイキング ビッケ』(2020年、監督:エリック・カズ)
『ペット2』(2019年、監督:クリス・ルノー、共同監督:ジョナサン・デル・バル)
『リトル・マーメイド』(1989年、監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ)

 

・実写

『アトミック・ブロンド』(2017年、監督:デヴィッド・リーチ)
『アラベスク』(1966年、監督:スタンリー・ドーネン)
『アルゴ』(2012年、監督:ベン・アフレック)
『アンチ・ライフ』 (2020年、監督:ジョン・スーツ)
『アンロック/陰謀のコード』(2017年、監督:マイケル・アプテッド)

『イーグル・アイ』(2008年、監督:D・J・カルーソー)
『いかすぜ!この恋』(1965年、監督:ノーマン・タウログ)
『怒りの荒野』(1967年、監督:トニーノ・ヴァレリ)
『イコライザー』(2014年、監督:アントワーン・フークア)
『イコライザー2』(2018年、監督:アントワーン・フークア)

『インターセクション 』未公開 (2013年、監督:デビッド・マルコーニ)
『レイダース 失われた聖櫃』(1981年、監督:スティーヴン・スピルバーグ)
『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』(1984年、監督:スティーヴン・スピルバーグ)
『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』(1989年、監督:スティーヴン・スピルバーグ)
『インディ・ジョーンズ クリスタルスカルの王国』(2008年、監督:スティーヴン・スピルバーグ)

『ウエスタン』(1968年、監督:セルジオ・レオーネ)
『ウェズリー・スナイプス/コンタクト』(2017年、監督:マウロ・ボレッリ)
『ウォールフラワー』(2012年、監督:スティーブン・チョボスキー)
『ウォンテッド』(2008年、監督:ティムール・ベクマンベトフ)
『馬と呼ばれた男』(1970年、監督:エリオット・シルバースタイン)

『栄光のル・マン』(1971年、監督:リー・H・カッツィン)
『エジソンズ・ゲーム』(2017年、監督:アルフォンソ・ゴメス=レホン)
『エリン・ブロコビッチ』(2000年、監督:スティーヴン・ソダーバーグ)

『狼の挽歌』(1970年、監督:セルジオ・ソリーマ)
『大いなる勇者』(1972年、監督:シドニー・ポラック)
『オーシャンズ11』(2001年、監督:スティーヴン・ソダーバーグ)
『オーシャンズ12』(2004年、監督:スティーヴン・ソダーバーグ)
『オーバー・ザ・トップ』(1987年、監督:メナハム・ゴーラン)
『オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主』(2013年、監督:スティーヴン・ソマーズ)

『海底47m』(2017年、監督:ヨハネス・ロバーツ)
『限りなき追跡』(1953年、監督:ラオール・ウォルシュ)
『崖っぷちの男』(2012年、監督:アスガー・レス)
『華麗なる週末』(1969年、監督:マーク・ライデル)

『キス・オブ・ザ・ドラゴン』(2001年、監督:クリス・ナオン)
『キャスパー』(1995年、監督:ブラッド・シルバーリング)
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年、監督:スティーヴン・スピルバーグ)

『クライ・マッチョ』(2021年、監督:クリント・イーストウッド)
『クリムゾン・リバー』(2000年、監督:マチュー・カソヴィッツ)
『クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち』(2004年、監督:オリヴィエ・ダアン)
『ゲッタウェイ』(1972、監督:サム・ペキンパー)

『恋をしましょう』(1960年、監督:ジョージ・キューカー)
『荒野の決闘』(1946年、監督:ジョン・フォード)
『荒野の七人』(1960年、監督:ジョン・スタージェス)
『続・荒野の七人』(1966年、監督:バート・ケネディ)

『新・荒野の七人/馬上の決闘』(1969年、監督:ポール・ウェンドコス)
『荒野の七人/真昼の決闘』(1972年、監督:ジョージ・マッコーワン)

『ザ・サークル』(2017年、監督:ジェームズ・ポンソルト)
『ザ・センチネル/陰謀の星条旗』(2006年、監督:クラーク・ジョンソン)
『ザ・ドライバー』(1978年、監督:ウォルター・ヒル)
『ザ・ファン』(1996年、監督:トニー・スコット)
『ザ・ボディガード』(2017年、監督:ジョナサン・モストウ)
『ザ・ヤクザ』(1974年、監督:シドニー・ポラック)
『THE LAW 刑事の掟』(2019年、監督:マット・エスカンダリ)
『サウンド・オブ・サイレンス』(2001年、監督:ゲイリー・フレダー)
『さらばバルデス』(1973年、監督:ジョン・スタージェス)
『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』(2011年、監督:ポール・W・S・アンダーソン)

『シェルブールの雨傘』(1964年、監督:ジャック・ドゥミ)
『ジェロニモ』(1993年、監督:ウォルター・ヒル)
『死亡の塔』(1980年、監督:ウー・シーユェン)
『死亡遊戯』(1978年、監督:ロバート・クローズ)
『シャーロック・ホームズ』(2009年、監督:ガイ・リッチー)
『ジャスティス』(1979年、監督:ノーマン・ジュイソン)
『ジュディ 虹の彼方に』(2019年、監督:ルパート・グールド)
『ジュラシック・リボーン』(2016年、監督ドン・ビターズ、ジェフ・ライスナー)
『小説家を見つけたら』(2000年、監督:ガス・ヴァン・サント)
『ジョン・ウィック』(2014年、監督:チャド・スタエルスキ)
『ジョン・ウィック:チャプター2』(2017年、監督:チャド・スタエルスキ)
『ジョン・ウィック パラベラム』(2019年、監督:チャド・スタエルスキ)
『シルバラード』(1985年、監督:ローレンス・カスダン)
 

『スネーキーモンキー 蛇拳』(1978年、監督:ユエン・ウーピン)
『スコア』 (2001年、監督:フランク・オズ)
『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(2019年、監督:ジョン・ワッツ)
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(2021年、監督:ジョン・ワッツ)
『スパルタンX』(1984年、監督:サモ・ハン・キンポー)

『聖杯たちの騎士』(2015年、監督:テレンス・マリック)
『西部無法伝』(1971年、監督:ポール・ボガート)
『007 ドクター・ノオ』(1962年、監督:テレンス・ヤング)
『007 ロシアより愛をこめて』(1963年、監督:テレンス・ヤング)
『007 ゴールドフィンガー』(1964年、監督:ガイ・ハミルトン)
『007 サンダーボール作戦』(1965年、監督:テレンス・ヤング)
『007は二度死ぬ』(1967年、監督:ルイス・ギルバート)
『女王陛下の007』(1969年、監督:ピーター・ハント)
『007 ダイヤモンドは永遠に』(1971年、監督:ガイ・ハミルトン)
「007 死ぬのは奴らだ』(1973年、監督:ガイ・ハミルトン)
『007 黄金銃を持つ男』(1974年、監督:ガイ・ハミルトン)
『007 私を愛したスパイ』(1977年、監督:ルイス・ギルバート)
『007 ムーンレイカー』(1979年、監督:ルイス・ギルバート)
『007 ユア・アイズ・オンリー』(1981年、監督:ジョン・グレン)
『007 オクトパシー』(1983年、監督:ジョン・グレン)

『ネバーセイ・ネバーアゲイン』(1981年、監督:アーヴィン・カーシュナー)
『センター・オブ・ジ・アース』(2008年、監督:エリック・ブレヴィグ)

『大逆転』(1983年、監督:ジョン・ランディス)
『たくましき男たち』(1955年、監督:ラオール・ウォルシュ)
『弾丸を噛め』(1975年、監督:リチャード・ブルックス)

『地球の静止する日』(1951年、監督:ロバート・ワイズ)
『チャーリーズ・エンジェル』(2000年、監督:マックG)
『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』(2003年、監督:マックG)
『チャーリーズ・エンジェル』(2019、監督:エリザベス・バンクス)

『追憶の森』(2015年、監督:ガス・ヴァン・サント)

『トゥームレイダー』(2001年、監督:サイモン・ウェスト)
『トゥームレイダー2』(2003年、監督:ヤン・デ・ボン)
『21ブリッジ』(2019年、監督:ブライアン・カーク)
『遠い太鼓』(1951年、監督:ラオール・ウォルシュ)
『ドクター・ドリトル』(2020年、監督:スティーヴン・ギャガン)
『特攻大作戦』(1967年、監督:ロバート・アルドリッチ)
『扉の影に誰かいる』(1971年、監督:ニコラ・ジェスネール)
『ドラキュラ』(1992年、監督:フランシス・フォード・コッポラ)
『ドラゴン怒りの鉄拳』(1972年、監督:ロー・ウェイ)
『ドラゴン・キングダム』(2008年、監督:ロブ・ミンコフ)
『ドラゴンへの道』(192年、監督:ブルース・リー)
『ドランクモンキー 酔拳』(1978年、監督:ユエン・ウーピン)

『トランスポーター』(2002年、監督:ルイ・レテリエ)
『トランスポーター2』(2005年、監督:ルイ・レテリエ)
『トランスポーター3 アンリミテッド』(2008年、監督:オリヴィエ・メガトン)
『トランスポーター イグニション』(2015年、監督:カミーユ・ドゥラマーレ)
『砦のガンベルト』(1967年、監督:ゴードン・ダグラス)
『トレイン・ミッション』(2018年、監督:ジャウム・コレット=セラ)

『ナイト&デイ』(2010年、監督:ジェームズ・マンゴールド)
『ナバロンの嵐』(1978年、監督:ガイ・ハミルトン)

『2012』(2009年、監督:ローランド・エメリッヒ)

『抜き射ち二挺拳銃』(1952年、監督:ドン・シーゲル)


『PARKER/パーカー』(2013年、監督:テイラー・ハックフォード)
『バーニング・オーシャン』 (2016年、監督:ピーター・バーグ)
『パーフェクトマン 完全犯罪』(2015年、監督:ヤン・ゴズラン)
『ハイジ アルプスの物語』(2015年、監督:アラン・グスポーナー)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(2003年、監督:ゴア・ヴァービンスキー)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(2006年、監督:ゴア・ヴァービンスキー)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(2007年、監督:ゴア・ヴァービンスキー)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』(2011年、監督:ロブ・マーシャル)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(2017年、監督:ヨアヒム・ローニング、エスペン・サンドリム)

『白鯨』(1956年、監督:ジョン・ヒューストン)
『バグダッド・カフェ』(1987年、監督:パーシー・アドロン)
『馬上の二人』(1961年、監督:ジョン・フォード)
『裸の銃を持つ男』(1988年、監督:デヴィッド・ザッカー)
『裸の銃を持つ男 RART2 1/2』(1991年、監督:デヴィッド・ザッカー)
『裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱』(1994年、監督:ピーター・シーガル)
『バッドボーイズ』(1995年、監督:マイケル・ベイ)
『バッドボーイズ2バッド』(2003年、監督:マイケル・ベイ)
『バッドボーイズ フォー・ライフ』(2020年、監督:アディル・エル・アルビ、ビラル・ファラー)
『パディントン』(2014年、監督:ポール・キング)
『パディントン2』(2017年、監督:ポール・キング)
『花嫁の父』(1950年、監督:ヴィンセント・ミネリ)
『花嫁のパパ』(1991年、監督:チャールズ・シャイア)
『パパが遺した物語』(2015年、監督:ガブリエレ・ムッチーノ)
『バラ色の選択』(1993年、監督:バリー・ソネンフェルド)
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2005年、監督:マイク・ニューウェル)
『パリで一緒に』(1964年、監督:リチャード・クワイン)
『バンクシー 抗うものたちのアート革命』(2020年、監督:エリオ・エスパーニャ)

『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』(2021年、監督:ウィル・グラック)
『光の旅人 K-PAX 』(2001年、監督:イアン・ソフトリー)
『羊たちの沈黙』(1991年、監督:ジョナサン・デミ)
『美女と野獣』(2017年、監督:ビル・コンドン)
『ビッグ・ガン』(1973年、監督:ドゥッチョ・テッサリ)
『ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード』(2021年、監督:パトリック・ヒューズ)
『100万ドルの決斗』(1971年、監督:ジョージ・シャーマン)

『豹/ジャガー』(1968年、監督:セルジオ・コルブッチ)
『ピラニア』(1978年、監督:ジョー・ダンテ)

『ファイナル・プラン』(2020年、監督:マーク・ウィリアムズ)
『42 ~世界を変えた男~』(2013年、監督:ブライアン・ヘルゲランド)

『プーと大人になった僕』(2018年、監督:マーク・フォースター)
『復讐の荒野』未公開 (1950年、監督:アンソニー・マン)
『不死身の保安官』(1958年、監督:ラオール・ウォルシュ)
『ブラック・ライダー』(1972年、監督:シドニー・ポワチエ)
『フリー・ウィリー』(1993年、監督:サイモン・ウィンサー)
『ブリット』(1968年、監督:ピーター・イェーツ)
『ブレードランナー』(1982年、監督:リドリー・スコット)
『ブレード・ランナー ファイナル・カット』(2007年、監督:リドリー・スコット)
『プロジェクトA』(1983年、監督:ジャッキー・チェン)
『プロジェクトA2 史上最大の標的』(1987年、監督:ジャッキー・チェン)

『ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生け贄』(2015年、監督:ウーリ・エーデル)
『ベイビー・ドライバー』(2017年、監督:エドガー・ライト)
『ペリカン文書』(1993年、監督:アラン・J・パクラ)

『ボーン・アイデンティティー』(2002年、監督:ダグ・リーマン)
『ボーン・スプレマシー』(2004年、監督:ポール・グリーングラス)
『ボーン・アルティメイタム』(2007年、監督:ポール・グリーングラス)
『誇り高き男』(1956年、監督:ロバート・D・ウェッブ)
『ボヘミアン・ラプソディ』(2018年、監督:ブライアン・シンガー)
『ポリスアカデミー』(1984年、監督:ヒュー・ウィルソン)
『ポリス・ストーリー/香港国際警察』(1985年、監督:ジャッキー・チェン)
『ポリス・ストーリー2 九龍の眼』(1988年、監督:ジャッキー・チェン)
『ポリス・ストーリー3』(1987年、監督:スタンリー・トン)
『ボルサリーノ』(1970年、監督:ジャック・ドレー)

『マーベリックの黄金』(1971年、監督:サム・ワナメイカー)
『マグニフィセント・セブン』(2016年、監督:アントワーン・フークア)
『マローダーズ 襲撃者』(2016年、監督:スティーヴン・C・ミラー)

『ミッション:インポッシブル』(1996年、監督:ブライン・デ・パルマ)
『ミッション:インポッシブル2』(2000年、監督:ジョン・ウー)
『ミッション:インポッシブル3』(2006年、監督:J・J・エイブラムス)
『三つ数えろ』(1946年、監督:ハワード・ホークス)
『ミラクル・ニール!』(2015年、監督:テリー・ジョーンズ)

『無法の王者 ジェシイ・ジェイムス』(1957年、監督:ニコラス・レイ)
『胸に輝く星』(1957年、監督:アンソニー・マン)

『MEG ザ・モンスター』(2018年、監督:ジョン・タートルトーブ)
『メジャーリーグ』(1989年、監督:デヴィッド・S・ウォード)
『メジャーリーグ2』(1994年、監督:デヴィッド・S・ウォード)
『メジャーリーグ3』(1998年、監督:ジョン・ウォーレン)
『メメント』(2000年、監督:クリストファー・ノーラン)
『猛獣大脱走』(1984年、監督:フランコ・プロスペリ)
『モ'・ベター・ブルース』(1990年、監督:スパイク・リー)

『勇気ある追跡』(1969年、監督:ヘンリー・ハサウェイ)
『ユーズド・カー』(1980年、監督:ロバート・ゼメキス)
『U-571』(2000年、監督:ジョナサン・モストウ)
『夢を生きた男 ザ・ベーブ』(1992年、監督:アーサー・ヒラー)

『ラウンダーズ』(1998年、監督:ジョン・ダール)
『ラウンド・ミッドナイト』(1986年、監督:ベルトラン・タヴェルニエ)
『ラストサムライ』(2003年、監督:エドワード・ズウィック)
『ラスト・パニッシャー』(2019年、監督:ショーン・クー)
『ララミーから来た男』(1955年、監督:アンソニー・マン)
『リオの男』(1955年、監督:フィリップ・ド・ブロカ)
『リオ・ブラボー』(1959年、監督:ハワード・ホークス)
『リベンジ・マッチ』(2013年、監督:ピーター・シーガル)
『ルーム』(2015年、監督:レニー・エイブラハムソン)
『レザボア・ドッグス』(1992年、監督:クエンティン・タランティーノ)
『ローグ アサシン』(2007年、監督:フィリップ・G・アトウェル)
『ロボコップ』(1987年、監督:ポール・バーホーベン)
『ロボコップ2』(1990年、監督:アーヴィン・カーシュナー)
『ロボコップ3』(1990年、監督:フレッド・デッカー)
『ロボコップ』(2014年、監督:ジョゼ・パジーリャ)

『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』(2021年、監督:ジャスティン・リン)

 てな感じ。

西部劇、SF、犯罪物は何度も見ちゃう。 f(^^;

 

★映画ではないですが…

『ディスカバリー傑作選 全米捜索!バック・トゥ・ザ・フュ―チャー』 
全4回で面白かった。

第1回を見飛ばしてまして… (-_-;) 

再放送希望!!!!


 

令和5年を振り返ってみようかな…と久しぶりに映画ネタ。

 

劇場で観た邦画は…併映も無理矢理カウントで、わずか11本。

冬の定番『仮面ライダー THE WINTER MOVIE ガッチャード&ギーツ 最強ケミー★ガッチャ大作戦』(監督:山口恭平)で今年の劇場鑑賞はラストとなりました。 f(^^;

 

◎劇場鑑賞した邦画は…

・春の定番アニメ2本

 『映画ドラえもん のび太と空の理想郷』(監督:堂山卓見)

 『名探偵コナン 黒鉄の魚影』(監督:立川譲)

・夏の定番特撮2本立て

 『映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』(監督:中澤祥次郎)

 『映画 王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』(監督:上堀内佳寿也)

・なるべくソフトは買わない&チャンネル登録しない派なので、限定公開に間に合ったVシネクスト2本

 『暴太郎戦隊ドンブラザースVSゼンカイジャー』(監督:渡辺勝也)

 『忍風戦隊ハリケンジャーでござる! シュシュッと20th Anniversary』(監督:渡辺勝也)

・個人的には今年最も期待していた特撮2本

 『シン・仮面ライダー』(監督:庵野秀明)
 『ゴジラ-1.0』(監督:山崎貴)

・そして超期待通りでウルウル涙したアニメ2本 

 『BLUE GIANT』(監督:立川譲)

 『グリッドマン ユニバース』(監督:雨宮哲)

でした。

アララ…アニメと特撮のみダワ。(-_-;)

 

▼田舎ゆえか…どのショップにもソフトが置かれてない…

 アリエヘン…『BLUE GIANT』…コレは欲しいのに。


■劇場公開前の関連放送やBSの特集放送のおかげです…

 古い邦画はある程度見てます。
・買わない派と言いつつ、DVDを買ってしまった…

 『シン・ウルトラマン』(2022年、監督:樋口真嗣)。

・5作品放送があったなぁ…

 『キングコング対ゴジラ』(1962年、監督:本多猪四郎)

 『メカゴジラの逆襲』(1975年、監督:本多猪四郎)

 『ゴジラVSビオランテ』(1989年、監督:大森一樹)

 『ゴジラVSデストロイア』(1995年、監督:大河原孝夫)

 『ゴジラ2000 ミレニム』(1999年、監督:大河原孝夫)

・Eテレもワリとチェックするのでアニメは…

 『映画 おしりたんてい スーフレ島の秘密』(2021年、監督:座古明史)

 『映画 おしりたんてい シリアーティ』(2022年、監督:門由利子)

 『映画 おしりたんてい 夢のジャンボスイーポテトまつり』(2022年、監督:入好さとる)

 『思い出のマーニー』(2014年、監督:米林宏昌)
 『映画 かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう』(2022年、監督:緒方隆秀)

 『銀河鉄道999 永遠の旅人エメラルダス』(1980年TVSP、演出:西沢信孝)
 『銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー』(1998年、監督:宇田鋼之介)

 『言の葉の庭』(2013年、監督:新海誠)
 『サイボーグ009 超銀河伝説』(1980年、監督:明比正行)
 『スペースアドベンチャー コブラ』(1982年、監督:出﨑統)
 『秒速5センチメートル』(2007年、監督:新海誠)

 『劇場版ポケットモンスター ココ』(2020年、監督:矢嶋哲生)

 『マジンガーZ/INFINITY』(2018年、監督:志水淳児)

 『名探偵コナン 漆黒の追跡者』(2009年、監督:山本泰一郎)

 『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』(2022年、監督:満仲勧)

 『MEMORIES』(1995年、監督:森本晃司・岡村天斎・大友克洋)

 『わが青春のアルカディア』(1982年、監督:勝間田具治)
・番組表から悩んでチョイスし、溜めまくった録画からは…

 『新 男はつらいよ』(1970年、監督:小林俊一)

 『男はつらいよ 奮闘篇』(1971年、監督:山田洋次)
 『音響ハウス Melody-Go-Round』(2020年、監督:相原裕美)

 『陰陽師』(2001年、監督:滝田洋二郎)
 『陰陽師Ⅱ』(2003年、監督:滝田洋二郎)
 『座頭市物語』(1961年、監督:三隅研次)
 『里見八犬伝』(1983年、監督:深作欣二)
 『銭形平次捕物帳控 人肌蜘蛛』(1956年、監督:森一生)
 『銭形平次捕物帳控 まだら蛇』(1957年、監督:加戸敏)
 『銭形平次捕物帳控 女狐屋敷』(1957年、監督:加戸敏)

 『銭形平次捕物帳控 八人の花嫁』(1958年、監督:田坂勝彦)
 『銭形平次捕物帳控 鬼火燈篭』(1958年、監督:加戸敏)
 『銭形平次捕物帳控 雪女の足跡』(1958年、監督:加戸敏)
 『銭形平次捕物帳控 美人蜘蛛』(1960年、監督:三隅研次)

 (カラー化分は全て放送かと思いきや…

  『銭形平次捕物控 夜のえんま帳』は放送なし)

 『銭形平次捕物帳控 美人鮫』(1961年、監督:三隅研次)
 『大菩薩峠』(1960年、監督:三隅研次)
 『大菩薩峠 竜神の巻』(1960年、監督:三隅研次)
 『大菩薩峠 完結篇』(1961年、監督:森一生)
 『大誘拐 RAINBOW KIDS』(1991年、監督:岡本喜八)
 『探偵物語』(1983年、監督:根岸吉太郎)
 『探偵はBARにいる』(2011年、監督:橋本一)
 『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』(2013年、監督:橋本一)
 『探偵はBARにいる3』(2017年、監督:吉田照幸)
 『忠臣蔵』(1958年・大映、監督:渡辺邦男)
 『日本沈没』(1973年、監督:森谷司郎)
 『ニッポン無責任時代』(1962年、監督:古澤憲吾)

 『日本一のホラ吹き男』(1964年、監督:古澤憲吾)
 『日本侠客伝 浪花篇』(1965年、監督:マキノ雅弘)
 『日本侠客伝 関東篇』(1965年、監督:マキノ雅弘)
 『日本侠客伝 決斗神田祭り』(1966年、監督:マキノ雅弘)
 『日本侠客伝 雷門の決斗』(1966年、監督:マキノ雅弘)
 『日本侠客伝 白刃の盃』(1967年、監督:マキノ雅弘)

 『薄桜記』(1959年、監督:森一生)
 『鉄道員(ぽっぽや)』(1999年、監督:降旗康男)
 『身近き、短き、家族かな』(2022年、監督:岩城一平)
 『ルパン三世』(2014年、監督:北村龍平)
 『八つ墓村』(1977年、監督:野村芳太郎)
 『雪之丞変化』(1963年・大映、監督:市川崑)
てな感じで家人がTV使ってない間に鑑賞。

 

洋画も振り返ろうかなぁ…年越してから。 f(^^;

作詞:土岐麻子、作曲:関口シンゴ

月イチ更新も脱落しておりますが…3月に絶対上げたいと思っていた土岐麻子の曲を久しぶりに。
昨日23時からのテレ朝「関ジャム 完全燃SHOW」のゲストでK-POPについて語っている土岐さんをお見掛けしたので… f(^^;

◎2021年11月発売のメジャー11thアルバム「Twilight」収録で#9。

「絵に描いた餅 (pie in the sky)」…これまたシングル曲でもタイアップ曲でもないアルバム・オリジナル曲ながら、切なくて好きな曲。

「Apple pie in the sky」♪


海岸線 走り抜ける車はいま
輝く風景の 一点の乱反射
明日の行方は
分からないけど
信じていたい 僕らの Apple pie in the sky

時刻がまわって どこかの街の
渋滞情報
一度も止まらず 走ってた日々は特別だった

離れてゆく それぞれの場所
描いてきた 同じ夢を抱きしめ

海岸線 走り抜ける車はいま
輝く風景の 一点の乱反射
明日の行方は
分からないけど
信じていたい 僕らの Apple pie in the sky

きみがいつの日か どこかの街で
変わっていっても
愛を疑わない 心は変わらないで

またたく一瞬を 分け合えたなら
永遠になれる 僕らのApple pie in the sky
3月の晴れた道 車はいま
輝く風景の 一点の乱反射
明日の行方は
分からないけど
信じていたい 僕らの Apple pie in the sky




◆「ACOUSTIC TOKYO LIVE」から…

関口シンゴ feat. 土岐麻子「Apple pie in the sky」 (Acoustic live ver.)♪

著:栗本 斉

音楽ネタでタマ~に上げてます…久しぶりに書籍ネタ。 f(^^;

◎2022年2月に星海社から出版された星海社新書の1冊。
「シティポップの基本」がこの100枚でわかる!…
「真夜中のドア ~Stay With Me」♪「プラスティック・ラブ」♪などが海外で評価されてのリバイバルは嬉しい限り。

1975年発売の SUGAR BABE のアルバム「SONGS」を最初として現在までのシティポップの名盤100枚(1アートティスト、1枚)のディスクガイド。

村田和人は1983年発売の2ndアルバム「ひとかけらの夏」、安部恭弘は1985年発売の4thアルバム「FRAME OF MIND」がチョイスされていて、嬉しくて買ってしまった。

ただ…40周年を迎える鈴木雄大が入っていないのが、残念…。
作詞:高野寛、BIKKE、作曲:高野寛

4月に続いてマイナーな誕生日モノを…2年振りに高野寛。 f(^^;

◎2004年1月発売の10thアルバム「確かな光」収録で#2。

そんなもんさ…シンプルなバースデイ・ソングですが、遠くから大切な人へ…味があって好きな曲。

「1.2.3.4.5.6.7 days」♪


ああ 君は今日誕生日 ロウソク立て記念日
吹き消す前に
さあ みんな声そろえて あの曲なら三拍子
歌えば楽し
1.2.3.4.5.6.7 days
別れた日々の数だけ 君はきっと強くなる
そんなもんさ そんなもんさ

おお 数えきれない手料理 かかえきれない花束
艶やかな服
そう そこに行けない僕は ずっと遠いとこから
送るよサンキュー
1.2.3.4.5.6.7 days
出会った人の数だけ 君は美しくなる
そんなもんさ そんなもんさ

1.2.3.4.5.6.7 days
ここに生まれて生きてる
君はひとりきりじゃない だけどひとりしかいない

1.2.3.4.5.6.7 days
Happy Birthday to you dear my friend


作詞・作曲:藤井 風

「きらり」♪でハマり、後追いでお気に入りのアーティストとなった藤井風を。 f(^^;

◎出るのを楽しみにしてました…2022年3月発売の2ndアルバム「LOVE ALL SERVE ALL」収録で#6。

藤井風版の「春夏秋冬」♪ってところですか…ノータイアップですが、好きなんです。

「ガーデン」♪


鳥は春を告げて
私は恋をして
素敵な温度だけ
触れさせて この肌で

雲は夏を帯びて
私は目を閉じて
綺麗な時間だけ
追いかけて 尽きるまで

花は咲いては枯れ
あなたに心奪われ
それでも守り続けたくて
私のガーデン 果てるまで
人は出会い別れ
失くしてはまた手に入れ
それでも守り続けたくて
私のガーデン 果てるまで

夜が秋を呼んで
私は旅に出て
素敵な出会いだけ
待っていて その日まで

だから冬よおいで
私を抱きしめて
その手の温もりで
生きさせて 溶けるまで
花は咲いては枯れ
あなたに心奪われ
それでも守り続けたくて
私のガーデン 果てるまで
人は出会い別れ
失くしてはまた手に入れ
それでも守り続けたくて
私のガーデン 果てるまで

季節に身を置いて
流れに身を任せ
なるようになるだけ
受け入れて そのままで
流した涙だけ
ふりまいた愛だけ
豊かになる庭で
掴んだ手 解き放て 空の果て

花は咲いては枯れ
あなたに心奪われ
それでも守り続けたくて
ガーデン 果てるまで
人は出会い別れ
失くしてはまた手に入れ
それでも守り続けたくて
私のガーデン 果てるまで