顔出し厳禁! 旭大空のブログ -35ページ目

笑うカエル、笑うきつね・・・

これは私が明け方に見た「夢」での話ですが・・・

昔、私が住んでいた家を解体している途中というシチュエーションで大雨が降り、現場が水浸しとなって

「なんだこの状態は」ということで傘で地面を突付く

カエルを突いていた・・・それも大きくなぜか平べったいヒキガエル・・・

びっくりして、ある真言を唱えると(あくまで夢の上でですが・・・)、そのカエルは笑った。

場面は変わって、「タチが悪いという狐」を坂から突き落として鉄のフェンスにぶつけてやっつけるという夢を見た。

なぜか体色が緑色のきつねでイノシシの子供みたいに身体の横に白いすじが入っていた。

坂ノ下からふらふらして恨めしそうに坂を上がってくる・・・

そこですかさず、カエルの時と同じ真言を唱えると

とたんにきつねも笑った・・・それも妙にニヤついている。 

そこで夢は終わった・・・

この話に何の意味があるのかと言われてしまうと困るのですが、

きっと夢にも意味があるのでしょう。

ただ夢とは言え、相手がカエルやきつねだから起きてからぞっとしました。

笑ってもらえたのがせめてもの救いでしょう。


防犯カメラに映るとは

昨日、最終回の「オーラの泉」が放送されました。

その放送の中に、イギリスのホテルにおける防犯カメラに「霊が映った」とされる映像が放送されました。

私が普段見ている霊はあの映像のような状態で視覚的に見ています。

写真で見ることはありましたが動画で見るのは初めてです。

知り合いから聞いたのですがフィルムでとるよりも現在の高感度CCDカメラで撮るほうが、 霊は撮りやすいそうです。

白く概ね球状のものが多く、ほとんどは触ると「弾力」があります。

弾力があるので手で押すことも出来るんですね。

ただ気をつけなければならないのは、知らず知らずの間にエネルギーを吸い取っている事があります。

夏の夜に右手のひらから寝ている間にエネルギーを吸い取られていたことがありました。

そういうときは、簡単な対処として指をパチンパチンパチンと3回ほど弾きます。

他には破裂音をさせると驚いて概ね退散していただけます。

参考にされてみてください。



こんな事が学問になるんだ・・・「希望学」

「希望学」・・・ついさっき初めて聞いた言葉だ

これは「希望」について「学問」にしているというもの

いかなる状況、条件であっても人々に希望をもってもらうには
どのようにすれば良いかというもの

どのような状況、条件であっても、やりがいや充実感を含めて「良くなる傾向にある」
と思えれば希望は湧きますし、

その逆どんなに恵まれた条件状況であっても「悪くなる傾向にある」と思ってしまったら
とたんに希望は失せていくことがあります。

わかりやすい状況、条件を言えば、思わぬ条件から借金をして苦労していた人が
借金を完済した上に1億円手にしたら・・・

この条件で「しまった・・・」と絶望をしてしまう人は、ほとんどいないでしょう。

10億円を手にしていて、運用をしたところ1億円になってしまったとすると

ほとんどの人は、希望が失せるどころか絶望感にかられてしまうかもしれません。

でも手にしているのは同じ金額

「学問にするほど難しいとは思わないな」と思ったのですが、考えてみればこれは、ほぼ原理のレベル

ただ両者もこの次にどのように考えられるかで状況が変わってきます。次にどのような
動機付けが自身にかけられるかが鍵になる。

上記は極めて個人的な条件、状況から「希望」を考察してみましたが

「希望学」は、ある自治体の産業の動向などマクロの見地から、そこにいる人がこれから希望を持ってもらえるにはどうすればよいのかというものまで研究をしている。

「希望」を「学問」にする「希望学」

今後どのような研究が成されていくのか注目をしています。