広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催 -18ページ目

広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催

「シンプルな幸せ」は、誰にでもいつでも、開かれています。
それを実感するには、複雑になった自分を見きり、ゆだねることです。「今までと全く違った視点から」そのプロセスを歩んで行くことをサポートします。

●生活禅

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 
 
 
 
 
禅は、只管打坐(目的もなくただ座る)や、修証一等(修行と悟りは一つ)を説いている。
その前提によって
生活禅(生活のすべてが禅であり修行である)ということも成り立つ。
 
 
 
 
数年前に始まったノンデュアリティブームでは
空の側面のみを強調した表現が多く見られたが
実際には
色即是空空即是色であるので
目の前に広がる世界を否定しなくていい。
ただ、そこまでのプロセスでは一度分けて考えたほうがわかりやすいので、そうなっているだけなのだ。
空だけが答えではない。それでは片手落ちだ。
 
 
 
さらに言えば、日常に普通に溶け込んでいくものであるのだ。
だから、生活禅というのは、とてもよい取り組みであると思っている。
 
 
 
目の前に広がる全て
生活のすべての中に
隠されていないヒントがごまんとある。
 
山にこもらずとも
俗世から切り離さなくとも
いつでもそこに触れるヒントがある。
 
 
 
ヒントを手繰り寄せながら
生活の一つ一つを丁寧に味わってみよう。
 
一瞬一瞬、丁寧に。
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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なんだかあまり言葉の出ない一週間でした|ゼロセラピー個人セッションご感想

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 
 
 
 
 
ゼロセラピー個人セッションのご感想を頂きました。
ご了承のもと、掲載させていただきます。

 
 
 


◆Jさま (女性)



すごく軽やかなのんさんの雰囲気に、すぐに緊張も解け、
最後の方は何か聞きたい、知りたいというのがなく、その場の空気を味わっていたという感じでした。
 

そのあとも、なんだかあまり言葉の出ない一週間でした。笑


今はただ、心のままに、しばらくこの感じを味わってみようと思います😌


 

 

 
 
いままで、生きづらさから、非二元関連の本や講座などを受けてこられていた、Jさま。
どうしても内面でリフレインする心の事がしんどくて
非二元にむきあってもしっくりこなくて。
そんななか、心の事も非二元の事も、どちらも触れていける
ゼロセラピー個人セッションを見つけてくださいました。
 
 
 
お話を伺いながら、信念体系や複雑になった思考をひも解き
内面にあると思っていた生きづらさの核にまっすぐに入っていくと
それは、有ると思っていただけで、スカスカな空虚な思考であったことを体感。
 
 
 
再度、最後に触れたその思考は、灰のようにさらさらと崩れ去り
いままであると思っていた信念体系は、ないも同然のただの言葉になりました。
 
 
 
その感じを携えて、セッションで言われていた心の事を振り返ると、
自分が何で悩んでいたのかよくわからなくなるくらいの
ものすごく軽やかで穏やかな心地になっていらっしゃいました。
 
 
 
ここまでお話をすると、信念や思考はただの言葉になってしまっていて
パワーを全く失ってしまっています。
パワーを失った思考は、全く怖くないことが理解されます。
意識が思考にパワーを注いでいたことを実感します。
 
そんな仕組みも体感するのです。
 
 
そこから、その全体像を非二元的にひも解いていくと
よくわからなかった非二元のメッセージの意味が、知的にも体験的にも理解されていきます。
そのコツをつかみ、また日常に戻り
ここで得たエッセンスをあじわっていただけるよう、お話をしていきます。
 
 
 
Jさまは、セッション後、言葉があまり出ない状態に。
 
その心地よさを携えて、1週間たちましたというのを、ご感想でシェアしてくださいました。
1週間も、あの心地よさがつづいてるなんて、素晴らしいですね。
コツをつかんで生かされているんだなあと、うれしくなりました。

Jさま、ありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
前進しようとしても、足首に繋がれた重石があると、上手く進めません。
 
非二元では、それは幻想だと言います。
 
それは真実なのですが
重石があると感じているうちは、それはあるんですよね。
だから、その感じにそって、まずはそこを軽くするのが、私的にはおすすめです。
 
でなければ、重荷の苦しさに耐えかねて
心は仮想非二元空間を創り出し
そこから出たくないために、それを妄信してしまうからです。
そうなると、ちょっとプロセスが難しくなってしまいます。
心は何でも創り出しますから。
 
 
 
ゼロセラピー個人セッションは、あなたの現状に沿って、ぴったりなプロセスで
真理に触れていけるよう、サポートさせていただいています。
どうぞ、心の事も、安心して存分に吐露してください。
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●確かめること


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 





信じるな 
疑うな
確かめよ。

それは、なにかのヨガの創始者のことばたったと記憶している。私はこの言葉が好きである。



何事も自ら確かめてみようという姿勢は
悔いご残らないという意味で、
とても有用な方法だと思う。



信じてしまう、というのは
たしかめることもなく鵜呑みにしてしまうということであるし

疑ってしまう、というのは
仮にそれが真実だとしても、嘘だと締め付けてしまうことになる。

どちらも有用ではないことは明らかだ。



確かめる、というやり方は
自分自身で今のところの真実を見出した、ということ。

それは、自分で見出した結果であるゆえに
自分でそれを選んだというパワフルさがある。

そのパワフルさは、何がどうなったとしても、自分でその選択の責任を取ることができる、という自信につながっていく。



外側から与えられたことではなく
自分で選び取った何か。
それが手の中にあるということが
とても重要だと感じている。



その答えは
確かめるということを重ねていった結果
変化していく可能性は十分にある。

変化したとしても、自ら確かめ続けて行った結果は
何よりも力強い自分にとってのエビデンスとなるだろう。



ここでのセッションで、自身で答えを見いだしていただくということを最も大切にしている所以はそういうことである。



自分よりも優れていると感じているものからの言葉を
鵜呑みにするのではなく
自ら確かめていこうとするその姿勢がパワーを生み、
そのパワーがベストタイミングで花開いていくのである。



だから

信じるな。
疑うな。
確かめよ。


今日も、コツコツと









最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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滑り込みOK!【明日開催】人生最期の一息のあと、何を想うかワークショップ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 



 いよいよ明日の開催となりました。

2/4立春の日に開催します
「The Last Breath 人生最期の一息のあと、何をおもうか」ワークショップ。

 


まだお席ご用意できます。


☑やっぱり気になるから受けたい

☑たまたま予定が空いたから受けたい

また

☑年度末目前でなんとなく

☑気持ち的に、季節的に、節目な気がする

とか

☑自分にしっかり向き合いたい

など


どんなかたでもokです。

ハンカチをポッケにいれて、ご参加くださいませ。




ところで


このワークに際し、関連のいろんな本に目をとおしていますが、内容が多岐にわたってるなぁと感じます。


残されたひとの気持ち

死生観

グリーフケア

生を輝かせる

死そのもの

科学

宗教

哲学


よめばよむほどたくさんの意見があって、とても興味深いです。




だからこそ、このワークでのフォーカスポイントを明確にしたいとおもいました。


それは

自分の体験にのみフォーカスする

ということです。


自分の「人生最期の一息のあと、なにを想うか」

その1点をみつめて、ワークをすすめます。

とても内的で個人的な擬似体験。


情報がたくんあって

気持ちも考えも散漫になることがおおいなかで

このワークをとおして

どんどん削ぎ落とされていくモノや考え。 

 

これ以上ないくらい、自身にフォーカスする体験にもなるかとおもいます。





この会場は、公園のなかにあります。

日曜は子どもたちの声が響き渡ります。

一階でも集いをされているので、人の気配を感じます。


その人々の日々の営みの気配や音は、よりワークに没入できるBGMになり得るかなと感じたりしています。




明日13時から

広島市西区横川で開催です。

ぜひ、おでかけ下さい😊

 

 

 

#死生観

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●もう一度、人生が始まる|【2/4開催】The Last Breath 人生最期の一息のあと、なにを想うかワークショップ

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 
 
 
「The Last Breath 人生最期の一息のあと、何をおもうか」ワークショップ。

 

 

 

 

いよいよ目前にせまり、

ひとつのワードがうかんできました。

 

『もう一度、人生がはじまる』

 

 

 

死ぬときの後悔ランキングというものを、ネットでたくさんみつけました。

いろんなまとめがあったことから、だれもが折りに触れ、考えることなのだとおもいます。

 

そのなかでも

やりたいことをやればよかった

という傾向の答えが多かったかと思います。

 

なぜそれができないかといえば

いろんなしがらみがあるから、

とも言えるのではないかとおもいます。

 

生きているからこそ、それにがんじがらめになり

身動きが取れないと感じます。

 

 

 

ですがもし、人生最期の一息を、擬似的にでもむかえたなら

そのしがらみはどう見えてくるでしょう。

 

 

 

擬似的な体験とはいえ、それはとてもパワフルに、内面を照らす光になるでしょう。

 

 

 

そして、あなたにとっての、

もう一度人生がはじまる。

というフレーズにふさわしい体験が待っているように感じます。

 

 

 

その人生は、一体だれのものなのか?
わたしとは、なにだったのか?
そういった普遍の問いへのヒントにもなるでしょう。

 

 

 

グループでおこなうワークショップは、場の力もあいまって、とてもパワフルです。

ぜひ、おでかけ下さい😊

 

 

 

#死生観

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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