ノージャッジメントへの材料としての数秘術 | 広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催

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「シンプルな幸せ」は、誰にでもいつでも、開かれています。
それを実感するには、複雑になった自分を見きり、ゆだねることです。「今までと全く違った視点から」そのプロセスを歩んで行くことをサポートします。

ノージャッジメントへの材料としての数秘術

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 

 

ゼロ数秘術セラピーというオリジナル数秘術を創っています。

 

探究において、よく出てくる

差を取る、ジャッジをなくす、手放す、

などの言葉たちがありますが

これ、なかなかむつかしい感じしませんか。

 

 

 

探究の本来は、それらを掴んでいる「わたし」は何か?ということに向き合うだけでいいのですが

この「ジャッジ」「差」はどうしてもでてきてしまう、というのが実感の方は多いと思います。

 

現象の世界は、陰陽で成り立っています。

もっというと

差があることによって、ネーミングが可能になり、全てが存在しています。

もしたった一つしか世界に存在しなかったら、それにネーミングする必要はないですよね。

 

 

 

だったら、その「差」を、あるがまま

よりフラットに「理解」することによって

その「差」の抵抗感を少なくしていこう、という試みが

ゼロ数秘術セラピーの理論です。

 

 

 

太極図は、陰陽に空かれているように見えて

陽の中に陰があり、陰の中に陽があります。

全ては、円の中でくるりと回っている、同じ種から派生している状態であり

どんな状態だとしてもそれを展開している原点は、陰陽図の中心点です。

そこは、陰も陽もニュートラルに見つめている唯一の点。

そこからみたら、現象はどう見えるか。

「あるがまま」に見えてくるんですね。

 

 

 

そして、その中心点は、よく見たら円なんです。

そしてそこにもまた、陰陽太極図を見て取れます。

 

そうやってずっと中心点は陰陽単極図だという風にずっと展開ていく様を見ていると

どこに核心があるのだろう、という感覚になっていくと思います。

この先に、答えはあるのか?

 
 
 
 
そんな疑問が出てきたらしめたもの。
知らずのうちに、静寂の感覚に包まれてます。
 
 
なかなかにむつかしい
差をとる、ということにおいて
なんでも活用してみよう、というのが
「ゼロ数秘術セラピー」を作った理由です。
 
個人セッションでひも解いていくこともできますし
 
より全方向的に、ノージャッジ、在るがままの考えが腑に落ちる学びを得ることもできます。
 
 
 
ジャッジメントで苦しいあなたに
 
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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