一周忌 命日に想うこと
おはようございます。早いもので、1年が過ぎた昨年のあの日 あの時僕は西に向かい車を走らせていた時にトンネルにはいった瞬間に胸をつかまれるという不可思議な体験をしその直後の電話が胸騒ぎを覚えて反転。実家に向かったそして、1年 無事に 法要を終えた新盆の朝 仏間の備えているコップの水がその日に限って 半分ほどに減っていたので母はやはり戻ったのだと感じ、玄関のドアノブに3匹のアマガエルがこれも「無事帰る」の意味を悟った法要の後にさっそくご予約いただいた身内は長年、疎遠になっていた方々で子供の頃以来で懐かしく真心をこめて提供させていただくとほとんど完食された初めて知ったのが愛知のおばさんも昔小料理屋をやっておられて、当然 すっぽんの料理も提供されていたと聞いた瞬間にやはり血筋だったんだとファミリーヒストリーにびっくりしたそれでもこの縁は きっと天の母が寄せていることなんだろうと感じていた感謝 この言葉が大きい