私の住んでいるとこの近くに


中華料理屋がある。



そこは、昔二枚目やったやろうと思われる



鉄二(仮名:63)が一人でやっている店だ。



お店は、そんなに新しくなく、

なんとなく、なつかしいような

油がしみついたようなにおいがする。



ただ、今のところ




ハズレなしに、おいしいのである。




鉄二がほんまにメニュー考えたの?



ってぐらい、おいしいのである。



水菜はシャキシャキしているし



日本人の口に合うように作られている。


鉄二は日本人だ。


たぶん。中国人ではない。


でも、無口だ。


そして、計算が適当だ。たぶん。



この前3人で食べに行って、


お会計の時、鉄二は3人の顔を見て、


「3300円です。」と言うた。



ほんまかよ!



もっと食べたで!

しかもデザートまで食べたのに

一人1100円?ほんまにそんなちゃんと

割り切れるもんなん!?



2人で行った時、



1680円です。





ええ!?



一人840円!?



安すぎじゃない!?




鉄二は、私たちの喜ぶ顔が見れればそれでいいのだ。

とかいうことでもないと思う。

だって、彼は何も話さないから。



とにかく、安くてうまい、鉄二の店。



て、鉄二かどうかも分からないんだけど。



今日も行って来た。


実は3日ほど前にも行ったんだけど


それは内緒です。


最近は金城武の妄想がなかなかできないんだけど

この前YouTubeで台湾の日本統治時代や

親日の理由とかを見て、


めちゃ台湾が好きになり

台湾人もめちゃ好きになり



最近は、台湾人の

素朴で優しい男の子が

ホームステイ先におる


っていう妄想をしています。



ますます、先が見えません。



とりあえず、4月21日には武しゃんに戻りますから

それまでは、その架空の台湾人の男の子の妄想しておきます。

HUANG君、24歳、てことにしよ。



てことで、とりあえず寝ます。おやすみなさいー

私は日々妄想をして生きているわけですけど




妄想って必ずしもいやらしい感じのやつじゃなくて


なんていうか、



想像力が豊かな人にのみ許された





娯楽。



もしくは、




優れた探偵とかと同じぐらいの




洞察力。



やと思ってます。勝手に。




や、昨日電車に乗ってたわけですよ。1人で。



したら、いつの間にか隣に小学校3年ぐらいの男の子が

1人で私の隣に座っていたわけですよね。



んで、その子の隣には誰も座ってなかったので


まるで私とその子が、一緒に座ってる。


みたいな状況ですよ。




他人から見たらそれは・・

完全に・・



親子。




息子よ・・



って思って肩にてを回そうと思ったんだけど



や、それは犯罪です。



と、思い直して




こんなに大きくなって、、お母さん、嬉しい。。



て、その息子のつむじを見ていたわけですよ。



あんなに小さかったあの子が

電車に乗るようになっちゃって。

そういえば武しゃんが立ち会って出産するはずだったのに

お仕事で来られなくってね・・・


という目で見てました。



前に座っていた人は、絶対私たちを親子だと思ったはず。

アカデミー賞ものの、「母親」を演じましたから。頭の中で。



ふと見たら、めがねかけてたんです、その子。



この子、目が悪いのよね。

私は目がいいから、誰に似たのかしら・・

あら、もしかして武しゃんかしら。

武しゃんって目悪かったかしら。

ええっと・・武しゃんは・・・



ここで妄想ストップですよ。



せっかくいい感じに親子演じれてたのに

武しゃんの目がええか悪いか情報不足で

演じきれませんでした。


悔しい。。、



私との親子プレイをさせられてた子は

そんなこととはつゆ知らず、途中の駅で降りてましたけどね。



とりあえず、電車での時間つぶしの一幕に

私の妄想力が一役をかったということで、



妄想、オススメです。




ただ、あまり入り込んで



ネチっとした目で見てしまうと





完全に怪しい人になってしまうので

そこは、自己責任でお願いします。

やあ、最近なんやら


色々考えているんですよね。


最近ってか、



さっきやけど。


言語って、

それぞれの地で

発達してきたでしょう。


物の名前や地名なども

それぞれの言語でできたわけだけど


きっと、


アウストラロピテクスとかさ


その、猿と人間のはざまとか


人間になりたての時代もあったわけじゃないですか。



そのころは、


きっと、「ウッホ、ウッホ」


とかやったと思うんですけど


そっからちょびっと発達してからって


きっとまだ、地名とかない時あるじゃないですか。



あ、あらかじめ言っておきますけど

私、全然歴史とか知らないですし

言語学とかも知りませんから

これから言うことは


全部、推測、、、てか、



妄想です。得意の。



そう、地名ね。



そうしたら、待ち合わせとかで


「じゃあ、あの、なんだ、あのさ、

あの高い木の下で待ち合わせしようか。」


「え?どの木?」


「や、ほらあるやん、あの、細い川の

もうちょっと行ったとこにさ

左の枝が折れてる

あの高い木のさ」


「どの川?」


「や、あの、昨日魚がいっぱい

取れたとこの川やん。」


「ああ、あの川、下ったとこ?」


「あ、そう下ってもうちょっと行ったらさ、


あの、もういいわ。


お前の家行くし。」



とかいう会話とかあったんかな~


と思って



なんか、ちょっと和んだ。



て、別にオチはないんだけど

急になんかそういうの

頭に浮かんだから。。


書いてみた。



金城武日記なのに。



金城武のこと書かずに。。



ごめんね、武しゃん。



武しゃんと私って

日本語でも中国語でも話せるね。


ま、中国語は


武しゃんから私への



一方通行になると思うけど。



そして、




この想いは



私から武しゃんへの一方通行・・・



ゲホゲホ←認めない





そんな感じで、今日も疲れたので



寝ます。


あかん、ちょっとくじけそう。


殺人的忙しさ。


これ、いつまで続くんやろう。




なんていうか、全てを放り投げて

冷たい廊下に倒れこんで

ほっぺたを床に着けて

ブツブツ言いながら

3時間ぐらい過ごしたい。



でも、あいにくウチの寮には廊下はない。

部屋は全部なぜか絨毯張りやし、

部屋出たらセメントや。


セメントに顔つけたら

なんか、ざらざらしそうやし

3時間おったら、確実にほっぺたに

セメントのぼこぼこの跡つくね。

そして、明日まで残るね。

31才の肌をなめたらあかんよ。

そういうもんよ。



そんなことはどうでもいんだ。

それよりも試写会だ。

当たらなければがっかりなんだけど

当たったら・・


実はその翌日休み取れていなくて

日帰りしないといけないのに、、

どう考えても


最終電車に間に合わない。


翌日の早朝の仕事にも間に合わない。



となると



上司に土下座して

シフト誰かに変わってもらうしかない、か。



土下座して金城武が手に入るなら

全然するね。


こすりつけるね。


セメントにおでこをこすりつけてやるね。



あかん、何を言うとるんや私。

もう、今日は忙しすぎて脳みそが

ちょっとこぼれたんかもしらんわ。


鼻から。



あ、これは鼻水ですか。



そうですか。



はぁ~~~~。。




武しゃん、

そろそろ迎えに来てほしいんだけど。

できれば4月中に。


捜査官Xの、褒め言葉をよく聞くねー

嬉しいーーー。


では、


頭が痛いので寝ます。




おやすみなさーい

君、あなた、お前、呼ばれて嫌な順番 ブログネタ:君、あなた、お前、呼ばれて嫌な順番 参加中
本文はここから



①あなた

②君

③お前


かな。


関西に住んでるからかもしれないけど、

あなた、と、君

って呼ばれる機会が少なくて、


あ、呼ばれる相手は一応

男性と仮定してですけど


あなた と 君

は、ちょっと嫌な感じがするんですよね。



あなた、


て言われるとこを想像すると



「ちょっと、あなたねえ、ここ間違ってるよ。

何考えてんの。」



て、キツめに

嫌な取引先とかが言ってくるイメージ。


だからなんか、嫌な感じがする。



君、もほとんど呼ばれたことないけど


「ちょっと、君、これ、コピーとってくれるかな。」



なイメージ。



なんか、私に名前があるのを知らないかと

思うような、無関心な上司な感じ。



お前。



お前って呼ばれるの嫌う人が多いけど

私は、「お前」て呼ばれたら



きゅきゅきゅ~~ん


としてしまうのです。



「お前はほんまにアホやな~。(そこが可愛いけど)」


て、後ろのかっこがきまで見えてくる。




金城武にはぜひ「お前」って呼んでほし・・・


や、金城武は「お前」て呼ぶような

俺様なイメージじゃないなぁ。


やっぱり名前で呼んでほしいな~。



うふっ、うふふふふ



あ、すみません。

勝手に妄想しました。



てか、武しゃんだと

君、でもいいかも。



社長と平社員の設定で、

なんか、取引がうまくいかない時に

取引先の相手が、なんかマニアックなやつが好きで

たまたま平社員の私が、そのマニアックなやつに詳しくて

お茶を持って行ったときに、そのマニアックなやつの質問に

サラっと答えて、その商談がうまくまとまって、

その取引相手を見送った後


「君、名前は?」





とか言われたら、、、


も~~~~~






好き。




そういうことです。



本人に今後

直接呼んでもらえる機会があるか



それが問題です。