やあ、最近なんやら


色々考えているんですよね。


最近ってか、



さっきやけど。


言語って、

それぞれの地で

発達してきたでしょう。


物の名前や地名なども

それぞれの言語でできたわけだけど


きっと、


アウストラロピテクスとかさ


その、猿と人間のはざまとか


人間になりたての時代もあったわけじゃないですか。



そのころは、


きっと、「ウッホ、ウッホ」


とかやったと思うんですけど


そっからちょびっと発達してからって


きっとまだ、地名とかない時あるじゃないですか。



あ、あらかじめ言っておきますけど

私、全然歴史とか知らないですし

言語学とかも知りませんから

これから言うことは


全部、推測、、、てか、



妄想です。得意の。



そう、地名ね。



そうしたら、待ち合わせとかで


「じゃあ、あの、なんだ、あのさ、

あの高い木の下で待ち合わせしようか。」


「え?どの木?」


「や、ほらあるやん、あの、細い川の

もうちょっと行ったとこにさ

左の枝が折れてる

あの高い木のさ」


「どの川?」


「や、あの、昨日魚がいっぱい

取れたとこの川やん。」


「ああ、あの川、下ったとこ?」


「あ、そう下ってもうちょっと行ったらさ、


あの、もういいわ。


お前の家行くし。」



とかいう会話とかあったんかな~


と思って



なんか、ちょっと和んだ。



て、別にオチはないんだけど

急になんかそういうの

頭に浮かんだから。。


書いてみた。



金城武日記なのに。



金城武のこと書かずに。。



ごめんね、武しゃん。



武しゃんと私って

日本語でも中国語でも話せるね。


ま、中国語は


武しゃんから私への



一方通行になると思うけど。



そして、




この想いは



私から武しゃんへの一方通行・・・



ゲホゲホ←認めない





そんな感じで、今日も疲れたので



寝ます。