ゲームして2時に寝た
8時に起きた
- 日課はこなした?(運動・ストレッチ・掃除・ブログ・読書)
運動、ストレッチ、掃除、読書した
10時半から研究室の同期とzoom
12時からご飯作る
14時からフリー
未来思考に囚われすぎると、現在を楽しめなくなる
楽しむことに罪悪感を抱えているうちは一生楽しめない
そもそも楽しいと感じる時間は、「何をしているか」よりも「どれだけ熱中しているか」が大事な気がした
5日間、とにかくゲームをやり続けた。ぶっちゃけめっちゃ楽しかった。
でも、やるべきことがあるのに何しているんだって気持ちもあった。
そんな時、ふと感じたのはなぜやるべきことをやる必要があるんだろうか。
未来のため?その未来も、ならなければならない未来を追いかけているだけ。
じゃあその未来は楽しいの?いや、なるべき像、義務的な未来を遂行するだけ。
ゲームはしちゃいけないの?楽しいなら、いいんじゃないか?
ゲームに人生壊される?本当にゲームを心から楽しめるなら、ゲームで生きていけばいい。
もし、ゲーム以外で生きていこうと考えているなら、必然とゲーム以外の選択を取るようになる。
楽しいって何?熱中することかな。
趣味とか将来のスキルとかを探すことよりも、たった今を全力で生きればそれでいい気がする
朝起きることにも全力を尽くす。意味はない。ただ、苦しい時や辛い時、逃げたい時に全力を出すことが楽しいから。
料理も全力を尽くす。調べて、作って、食べて、片付けして。
英語の勉強にも全力を尽くす。「毎日コツコツやって本を終わらせる」ではなく今その瞬間、できるとこまで全力でやる。一番効果的だと思う勉強法を探る。面白い動画をただただ見る。
掃除だって全力。ピカピカにする。気になるところは徹底的に掃除。時間の許す限りピカピカに。
筋トレも全力。今まで現状維持できればいいって考えてたけどそれじゃつまらない。ムキムキになればいい。柔軟性がなくなると思うなら、柔軟すればいい。
飲み会も全力。次の日予定があったり、課題があったりして気が散るような飲み会には参加しない。行くからには全力で楽しむ。
そして、全てにおいて毎日同じことをやる必要はない。英語の勉強に全力を出せないと感じるなら全力を出せる別のことをやればいい。研究も全力になれないなら、他のことを全力でやればいい。三日坊主上等。
本当にやるべきことは、環境が強制的に自分を全力にしてくれる。環境の縛りがないなら、手当たり次第、なんの脈略もなく全力で取り組めばいい。
きっと、その中で全力になれるものは、必然として自分の将来へつながる。
将来のために何をするかではなく、今全力を出せるものが将来のためになる。その将来は不確定であり、ゴールなんて自分でもわからない。
だから明確な将来像を描くよりも、ぼんやりと抽象的な将来像を描いていれば、それに付随することに興味を持つ。
いや、興味のあることに付随した将来像を描いていると言った方がいい。だから、今興味のあることを全力でやれば、それが自分の描いている将来像に直結している。
とにかく全力。苦しい、辛い、逃げたい時間に全力になる。
常に笑顔、声は大きく、時間に縛られない。熱中しているなら、それを時間の許す限りやろう。人生それで十分。
決断
・彼女との別れ
・プラントエンジニア
・テクノロジーに関するブログ運営
今年の目標
・ビジネス英語をマスター
揺らいでも立ち戻り、決断を正解にしていく。決断を忘れないよう、ここに記す。