24時就寝、8時起床
8:00~10:00 ゲーム
10:00~12:00 入浴、食事
12:00~13:30 面談対策
13:30~14:30 面談
15:00~16:00 大学にて書類作成
16:00~17:00 病院
17:00~21:00 バイト
21:00~ 読書 就寝
特になし。お酒を二日連続で飲んだため、顔の肌があれ始めた。
・ただ願う
自分の将来に向けて頑張ろうとしたり、計画を立てたりするのは結局無意味。なりたい自分・やりたい事をただ願い、想像・妄想していれば、自然と習慣が変わっていく。そして、願いがいつか叶ったり、何かを達成したとしても、それは神が与えてくれたものであり、決して自分の力ではない。だから、良いことがあった時、常に神に感謝しよう。
ここで言う神というものに具体的な偶像を求めてはいけない。抽象的であるほど心に余裕が生まれる。
さらに言えば、願いや想像も抽象的であることが好ましい。具体的な願いや想像をすればギャップが生まれ、心に劣等感を生み出す。
・いつでも笑顔
自身が笑顔でいることを周りの人々は求めている。だから、いつでも笑顔で声は大きく、全力で取り組む。知らないものは知らない。面白かったことはみんなに伝えて共有する。そして、自分の選択は常に正しい。正しいというか、そこに正誤の概念は元々ない。他者が評価することによって初めて正しいか間違いかが生まれる。だから、自分が選んだ道は常に正しく恥ずかしいものではない。逆も然り、他者の選択に対して正誤は存在しない。自分の選択が誤りであることはなく、他者の選択を誤りと判断する権利は存在しない。
だから、自身が笑顔でいられる選択をすればそれでいい。
・自虐
自分の恥ずかしい面を曝け出すことで、いじって貰えるし、他者の話も引き出せる。自身の本質的な人間性は、結局のところ変わらない。逆に、自分をよく見せようと隠した瞬間、自身の笑顔は失われ、会話になんの弾みも生まれない。自虐というのは、自分を戒めるようなものではなく、自分の感情を素直に話すということ。客観的事実の会話より、自分がどう思ったか、自分の感情に素直になって話す。人間誰しも自分の興味関心がない物事には笑顔にもならないし、発展は生まれない。
王道のような道を歩もうとしても、興味関心は十人十色。みんなが知っていることを知る必要はなくて、王道のトピックの中で自分が興味を抱いた部分をただ追求すればいい。そして、対話では相手がどんな視点を持っているのか聞けばいい。
王道の中で、どんなところが自分に関係しているか。それが個性。王道以外のものを知っていることが個性ではない。
10:00~12:00 面談
12:00~13:00 昼食
13:00~ 先輩とゴルフ
【決断】
・彼女との別れ
「揺らいでも立ち戻り、決断を正解にしていく。」
【今年の目標】
・ビジネス英語をマスター
【理想】
朝:目が覚めたらとにかく立ち上がる!予定の3時間前に起床。6時間〜8時間の睡眠時間を確保。
起床後:掃除(0.5h)→目覚まし
筋力・体力・柔軟(1.5h)→野球のための体づくり
朝食後:英語(1h)→今年の目標
日中:大学・就活関連
夕食前orバイト後:英語(1h)→今年の目標
夕食後:ゲームorブログネタ探し →リラクゼーション
就寝前:読書(1h)→精神的安定
「自身の理想的人物像に向けて日々努力。”毎日”が夢への鍵。」
”全てに全力”が楽しむ・幸福になるための鍵。「常に笑顔で声は大きく全力で」苦しい辛い逃げたい時ほど全力で!特に朝、全力を尽くす!
【最低限】
6~8時間睡眠。起きてからベットの上でゴロゴロ
起床後:掃除・散歩・朝食
英語1h
活動(大学・就活関連)
帰宅後:ランニングor筋トレ
夕食後:日記
ゲーム・テレビ
就寝前:読書
自分の行動は、長い目で見れば全て正しい。他人から見て初めて”誤り”という概念が生まれる。
”誤った”行動をとってもいい。同時に他人を否定する権利は自分にはない。
「それでも俺は愛される〜♪」