フランキンセンスの香り | ふんわりすとへようこそ!

ふんわりすとへようこそ!

~*~ I'm happy because I'm happy ~* ~



サトルボディアロマセラピーの先生が、休憩時間中に

精油を手にとり、首周辺に 塗りこんでいました。


先生、それ、なんですか?


え? これ?

フォーリーフ よ。

喉が えへんってなっているとき、これが いの。



おぉ、 それは 良いことを 聴きました!


私も、のどに えへん虫が 住みついてしまうこと、

よくあるのです。


フォーリーフが なければ、フランキンセンスの精油でも よいのだとか。




いくつかのものを除き、

精油は 原液で使っては いけないとされています。


一般的な目安としては、目元の皮膚の薄さを 1 とすると、

足裏は 200、 手のひらは 100 なんですって。



もちろん 皮膚の厚さ、強さには 個人差が ありますので、

あくまでも 自分で 見極める必要がありますが・・・


1~2滴を 手のひらに 垂らし、ぱんぱんと 数回 叩いて 広げる

(指の間の皮膚は 薄いので、そこへ 入り込まないようにします)


そんな使い方であれば、先生は 大丈夫なのだとか。


私も、手のひらの皮膚が厚いらしく、今のところ OKのようです。


サトルボディのクレンジングをするときも、

直接 手のひらに 精油を たらして やっています。




昨晩、急に えへん虫が 騒ぎだしたので、

フランキンセンスの精油を 1滴 手に垂らし、

喉のあたりに すりこんでみました。


フランキンセンスの香りが、ほんのりと 漂って

とても いい 気分。


特に、手のひらに残った香りが、

ディフューザーで 香らせたときの香りとは ひとあじ 違って、

生命を感じる なんともいえない 躍動感が あります。




講座で、サンプルとして ムエット(試香紙)で 嗅いだ香り、

ディフューザーで 飛ばした香り

手のひらに なじんだ香り



それぞれ かなり 印象が変わるので、興味深いところですね。




あ・・・



私、肌が強いほうなので 大丈夫でしたが、

個人差がありますので、通常は ホホバオイルなどのキャリアオイルで

薄めて 試すことを おすすめします。







リンゴ ふんわりフレクソロジー は・・・

あなたが 本来の カラダ と ココロ に 戻っていくのを お手伝いする

ちょっと 贅沢な ヒーリング・リフレクソロジー です。