
このブログをみて、メッセージを送ってくださった方もいらっしゃって、
たいへん感動いたしました。
ありがとうございます

初心者なもので、ペタをくださった方にお返しできていないこともあったかと思います。
ごめんなさい。
なので、いま、ここでブログをみてくださっている方に、
ぺたぺた…と、たくさんの
を贈らせてくださいね
ちょっと自己紹介です。
なぜ、天使にあこがれるかというと…あの映画を観たからです。
「ベルリン・天使の詩」
1987年 ヴィム・ベンダース
なのですが、ごめんなさい…すごく若い時に観にいったので、
最後まで、ちゃんと観れなかったのです

ストーリーは、男の天使が女の子に恋をして、天使じゃなくなるとか、なんとか。
映画の雰囲気は覚えてるんだけど、内容がしっかりと思い出せない。
だけど、強烈に印象に残っているのが、
「えっ
このおっさんが、天使役
」衝撃的でした…天使といえば、あかちゃんに羽の、あの姿ですよ。
無知ですみません。宗教画には大人の姿をしている天使が描かれていますね。
そんなわけで、
大人の姿でも天使ができるんだ、ということに憧れているのです。
もちろん生きている間でも、天使のような行いは、できるんでしょうけど、
なにせ、両手いっぱいにいろんなものを抱えてるので、
近しい方限定で(あんまり、できてないけど
)生きるのが終わったら、天使になって、たくさんの人生に寄り添いたいです。
洋楽で天使を連想させる曲といえば
ふつ~に、ユーリズミックスですね

日本でも、テレビで流れたりと、定番っぽい曲です。
80年代半ばにリリースされた、すこしソウルフルなアルバムに入ってたように記憶してます。
彼らが所属していたザ・ツーリストの曲を聴いてみたら、面白かった。
70年代は、ちょっとポップなロックをやっている

もう少しがんばって、ディスコ調のピコピコをいれたら、
ブロンディになりそうな曲もあったりして。
思ったんですけど…
わたし、言いたい放題ですね

こんな性格ですが、またブログに遊びにきていただけると、うれしいです

それでは、おやすみなさい
