
先週、幼稚園のママ友に話しかけられまして。
ママ友「13日、みますか?」
わたし「(心の声:えっ!なんで知ってるの?嶺活動は内緒のはず…娘かな?)
もちろん、みますよ。」
ママ友「よかったぁ~来年一緒に活動しようよ。」
そんなわけで、幼稚園の紙芝居サークルの発表会にも出席しつつ、
夜、家族でテレビの前に。
番組が始まり、嶺君登場。
娘「あっ
お兄ちゃんだ
」そうです、あなたの大好きな木ノ本くん…と娘を眺めながら、母は家事の時間。
話がだんだん進むにつれ、
娘「なんだか、悪い人になってる
」娘の顔が曇ってくる…照井刑事とは違うもんね、でも大丈夫、テレビから離れない

ドラマも終わりに近づきつつある感じ…よかった、少年は更生しそうです。
今度は、夫が誰が殉職するのかを予想しはじめる。
夫「この人が、死にキャラじゃないかなぁ。」
この夫、映画も結末を早々と予想して、当たるとうれしい
となる人。夫「えっ、こっちなの?そうなんだ。」
はずれたようです…簡単ではないようで。
感想なのですが、
好きなんだろう、絵を描くのが…のシーンで、思わず

詳しくは、仮面ライダーWのAtoZをご覧ください。
一人で街をうろついたり、取調室いう密室での言葉の少ない場面で、
出し過ぎず、引き過ぎず、しっかりとした存在感がありました。
また観たいですね~今回とは違ったお芝居を。
洋楽を選んでみました。
木ノ本 嶺浩さんがラジオでお話しされていた海外連続ドラマgleeから。
挿入歌「ダンシング・ウィズ・マイセルフ」のオリジナル・ソング。
何かで読んだのですが、ビリーが来日した際に訪れたディスコで、
鏡に向かいながらダンスをしている日本人を見て創作した曲、です。
ビリー・アイドル「反逆のアイドル」ですね。
注目は、ギタリストのスティーヴ・スティーヴンス、かっこいいです

ギターソロの最後は、まるでマシンガンを撃っているように聞こえませんか?
氷室京介さんとお仕事をされていたことで、よく知られていると思います

当時、このアルバムが家にあって、ビリー大好きでした。
パンクって、かっこいいんだ~

うーん、そのアルバムは音楽性がちょっと違っていたみたいだけど、
80年代って、パンクをくぐってやってきた
素敵な音楽、ファッションにあふれてましたね。
パンクのムーブメントは、よく知らないのですが、
ファッションとかは、マネしてた~ロック少女の定番。
最近また、80年代を思い出させる物事が熱い
ようなので、楽しいです。あれれ
またまた長くなってしまいましたが、これに懲りずに、またお付き合いしていただけると、うれしいです

明日も、素敵な一日となりますように。
おやすみなさい




