この地域に住む方々の一生懸命な姿を眺めつつ、頑張らなくちゃ…の一年です

桜の季節には、半被を着て、山車を引くという楽しい体験をしました

お祭りのお囃子を聞きながら、桜の下を練り歩きながら、お祭り気分を満喫

桜って綺麗ね…この色大好き

そんな中、思い出したのは…クリストファー・クロス??
Another Page/Christopher Cross

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Christopher Cross/Christopher Cross

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ピンクフラミンゴのアートワークが、頭に浮かんできました

ミスター・フラミンゴといえば、この人ですね

☆クリストファー・クロス(Christopher Geppert Cross、1951年5月3日 - )は、アメリカ合衆国 テキサス州 サンアントニオ生まれのシンガーソングライター。 トレードマークはフラミンゴ。1979年、アルバム『Christopher Cross』(邦題『南から来た男』)でデビュー。デビュー時はコンサートもせず、素顔を公開していなかった。これはクリストファー自身の意向によるものであった。 天使のようなハイトーンボイスで一躍AORを代表する歌手となる。 同アルバムとシングル『Sailing(セイリング)』は1980年のグラミー賞の五部門を独占。とくに主要四部門(最優秀アルバム賞:Album of the Year、最優秀レコード賞:Record of the Year、最優秀楽曲賞:Song of the Year、最優秀新人賞:Best New Artist)の同時受賞はグラミー賞史上初の出来事だった(最後の最優秀新人賞を同時に受賞することが難しい。後に2002年のグラミー賞でノラ・ジョーンズが達成したが、最優秀楽曲賞は作曲者であるジェシー・ハリスに送られたため、同一人物での同時受賞は2013年現在もクリストファー・クロス一人である)…ウィキぺディア日本語版より。
たぶん、パパの在庫にあるはず…
見つからないな、これがそうかな??
ア・ナイト・ウィズ・クリストファー・クロス~ベスト・ヒッツ・ライヴ/ビクターエンタテインメント

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あれ?これライヴ・アルバム??なのですね。
さっそく聴いてみましょ~

Arthur's Theme by Christopher Cross
まずは、このヒット曲から。
たしか、映画のサントラで使われていましたね。
ウィキによると…1981年 映画『ミスター・アーサー』オリジナル・サウンドトラック 「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」収録…80年代らしく、邦タイトルがオリジナルと全然違って面白い

クリストファー・クロスの映像を初めて観ましたが、歌を歌っているクリストファーさん、すごく素朴な感じだけど、素晴らしい声です。
大好きなこの歌を聴いてみよう

Christopher Cross - All right [HD]
♪僕は君が何を想っているのかをわかっているんだ
ときどき辛くなることも
それでも、もう一度チャレンジすることだってできる
理由を見つけたいならば、
じっくり考えて
またチャレンジすればいい
だいじょうぶだよ
きっと僕たちは
うまくまとめられるって
今回はうまくやれるって♪
久しぶりに聴きました、こんな歌詞だったのね

ライヴ映像を見てみると、彼のお隣にも美声の持ち主(=マイケル・マクドナルドさん)がいます。
すこし驚いたんだけど、彼はギターが上手なんですね、ソロのパートは別人が弾いているのかと思っていた。
そおいえば…家にアルバムって、あったかな??
パパに聞いてみよう

「…なんのアルバム?」
「クリストファー・クロスのオリジナルアルバムって、持っている?」
「…ないよ
」「えっ
なんで持っていないの
」「…こういう人たちって、ライヴがいいんだよ。
まとまり過ぎていないでしょ?
この時代のスタジオアルバムだと、かっちり作りこまれているというか…
俺は、こういう演奏を聴く方が好きだな
」だそうですが…
今度どこかで見かけたら、わたしが買っておきます

パパの言うことも、なんとなくわかるのです。
ギタリストのインストアルバムや、歌が上手すぎる歌姫などなど…
スタジオアルバムには興味が湧かないのだけど、ライヴは見てみたいアーティストはたくさん…
いつかまた、パパとライヴを見に行きたいな









