
今日…というか、昨日を振り返る?
リビングで夫がアルバムをCDプレイヤーに入れたので、それを家族全員で聞く、という時間がありました。
そのアルバムが
これ、なんて読むのでしょう

裏ジャケに写る彼は、マッチョマン?
なのに、
ピアノ奏者なんですって

プログレファンにも支持者が多いとかなんとか?
アルバムはロックではなくて、ジャズ…だけど、決まりきった古臭さはないのよね。
それに、特定の楽器奏者のソロアルバムとは違った印象…ピアノ以外も主役に引けを取りません。
じつは… 個人的には?
バンドミュージックが好きなので、楽器奏者のソロアルバムが苦手でした。
とある有名バンドでピアノを弾いていた人、とかのアルバムを持っているのですけど、
歌の入っていない音楽の場合、音程を取る楽器のパート目立つ…当たり前ですよね、ヴォーカリストが歌声を響かせるが如く?ピアノを弾くのですよね。
(夫曰く…音程の出しづらいベースやドラムだど、コンセプトリーダーだそうです)
だから、ロック売り場でギタリストのソロアルバムを、買おうかな?と思っても、ギタリストがメロディを作って目立ちすぎているのが、苦手なのです。(本来ならば、そこにこそ?魅力があるのですけど
)
)ところが…ジャズは、そうではないのですね。
上手く表現できないのですけど、
違ったのですよね

これが、今日の発見でした

(フュージョンだと、また違いますね)
まだまだ知らないことがたくさん、です。
これからも、いろんな音楽を聴いて発見してみたいと思いました



さあ、そろそろ寝なくては、のお時間ですね。
おやすみなさい






20年ぶりに再会?ご縁がありましたね




」というと、「いま俺も、そう思ったところ
」との返事です。

)