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ふんわりな日々

90年代に大型CD店ロック売り場で働いておりました。その時の担当はアメリカ方面のマイナーレーベルとか、北欧のインディーズとか。ブリットポップ全盛期の思い出多し。思ったことを書き綴るブログ♪お喋りにお付き合いくださいませ♪

みなさま、こんばんは音譜
またもや?酔っ払いながら、書いてますニコニコ

4月ですね。
今日は、とある場所へ子供たちと出かけてきました。
バスの新ルートが開通して、交通の便がよくなったので、
さっそく出かけてみましたよ。

本日も子育て一色の一日、エイプリルフールだということも忘れていて…
嘘つくの、忘れていましたあせる
来年がんばろうと思います合格

子供たちを寝かしつけ、憩いの時間ですねラブラブ
憂いのある音楽の次は、底抜けに明るいあの人たち。



VULFPECK /// Back Pocket (Live)

ヴォルフペックですよねラブラブ
ここでもテオは、お客さんにコーラスを歌わせていますにひひ
そんなテオの横で、ベースのジョーやキーボードのウッディが微笑んでいますが…

と~~~っても、嬉しそうなのですクラッカー

その姿を観ていると、こちらまで楽しい気分になるのよねラブラブ!

みなさんが歌っているバックポケットって、ジーンズとかのおしりにある、あれ?かしら?
そこに、
ぼくが書いた手紙の返事をいれてね、僕のことが好きか嫌いに丸をつけてね、
後でこっそり見ておくから…という感じなのかな?

このライヴは去年の11月に行われたのですけど、
みなさん…寒そうなのですあせる
いまは一年中暖かなロスを拠点に音楽活動をしているようなのですが、この時はテレビ出演のためにNYに来たみたいなの。
とくにテオはランニング一枚なのだけど…これって、筋肉自慢なのかしら??

というのも?

夫とよく話すのですけど、アメリカでウケる男性は断然マッチョだそうで、バンドマンも例外ではない…とのこと。
基本的に、マッチョな男性ボーカルのほうが、好ましいらしいのよね。
2000年代にはいると、この方程式が変わってくるのでしょうけど、
メタルはもちろん、ロックというば?マッチョマンが定番…の時代が長かったですよね。
(ヒップスターさんたちの好みは、肌を見せない?)

なんとなくステージで、とにかく薄着っ!というか、上半身裸に近い…
これって、ある意味文化なのか、慣例なのか、習慣なのか??
メタル方面では良く見かけるのですけど、ステージにて肌みせ似合う人といえばパンクでも見かけたことが。

80~90年代のUSアンダーグラウンドのカリスマといえば?
ジェロ・ビアフラと(特に)ヘンリー・ロリンズ。
割と政治的な主張をする人たちだけど、インテリ風味の容姿ではなく…ちょっと怖いあせる
噂には聞いていましたけど、こんな時代なので動画で確認?してみたのです。
熱烈なライヴパフォーマンスはもちろんのこと、肌みせてますね…って、よく見てみると、ステージで暴れすぎて暑いのかしら叫び
もしかしたら、暑いから脱ぐ、脱いだら痩せている体は恥ずかしい…とかで、体も鍛えているのでしょうか?テオは…どうでしょ??

まったくわからないなぁ…
男になったこと、ないからね叫び

なんて?
どうでもいいお話でしたあせる

エイプリルフールにおバカなお話をしてしまいましたが、
そろそろ眠ることといたしましょう。

おやすみなさい満月
みなさま、こんばんは音譜
ものすごく…夜更かししてしまいました汗

というのも?

楽天で買い物をしていましたガーン

こんな時間まで
そうなのです、一人になる時間がありません。
買い物は集中して、短時間に…なのですけど、あれこれと…

一番迷ったのは、パンを焼く時に使うライ麦の粉。
ネットで買うという発想がなかったので、デパ地下で買っていたのだけど、
粗びき、中びき、細びき??いつものは、一番細いのだと思うけどかお
パンの焼き方までもGoogle先生に尋ねていたら、すっかり真夜中になってしまったあせる
ふむふむ…粉の配合によって、いろんな味になるみたいなのね目
なんてね音譜
パン焼き機でしか、作ったことはないのですけどにひひ


深夜の時間帯って、音楽が聴きたくなりませんか?
昼間の雑踏が嘘のような静けさ星空
そんな時間に聴きたい音楽は、何でしょう?
ヴォルフのアメリカらしいHappy気分から、イギリスのSadなフィーリングへ。




Oceansize - Trail of Fire (Frames Live)

今日はOceansizeが聴きたくなって…音譜
観客のいないライヴ映像、自分たちのためだけに?音を奏でているのですよ。
FramesのCDについてきたライヴDVD、これを見始めると、止まらないのよね。
客席ではなく、まるで?彼らと一緒にステージの上にいるみたいで目
極上の気分にさせてくれるのクラッカー

ほんとうに…音楽おバカさん、でございますあせる
朝になってしまうかしら?

どうなるかしら、ねニコニコ
調子にのって…
ほろ酔い気分で?ブログを書いています音譜

というのも?
明日から子供たちは、春休み…毎晩ワインが飲めるわにひひ
夫の見送り時間に合わせると、少しだけ朝寝坊できるのですよニコニコ

朝起きてから、昨日のブログを読みました。
読み終わってから思ったのですけど、そんなにジャズって感じじゃない気もする目
ジャズって、リズムや間の取り方?が独特なのです。
どちらかというと、フュージョンに近いですね。
とはいえ、ジャズ売り場で買い物をしたことが、ないので?
夫にその話をすると、ウェザーリポート、と一言告げて去っていきました(多忙にてあせる
たしかに…アルバムの出だしなんかは、70年代のその辺りを思い出します。


70年代の…というと?
その辺りのファンクやソウルを今に再現しているのが、



Vulfpeck 4K - Beastly~Christmas in LA - 11/21/15- Brooklyn Bowl, NYC

Vulfpeck、日本語だとヴォルフペックでいいのかしら?
ベースのソロを奏でているのは、ジョー・ダートさん。
この動画を投稿した方、彼らのことがよくわかっていたのね。
しっかりとフレーミングをジョーに合わせて撮っています。
あれって、フェンダーベース、でしょうか。
テオの歌にフェンダーベースをカードで買った、というフレーズがあって、気になっていたのです。
どうしても知りたくて?ショッピングモールの楽器店に行って、確認してしまいましたあせる
夫によると、なんとか(またもや…忘れました汗)という種類とこのフェンダー社のベースがあって、ネックの太さがどうのこうの??全くピンとこないのですけど?
ジョーやテオが弾いている楽器を知るというのも、ファンとしては楽しい体験ですね。
ミシガン大学で音楽を勉強していただけあって、ジョーはベースが上手ですね、隣でドラムをたたいているテオも、ねラブラブ

例の?クリスマスソングの演奏を始めると、ステージも客席もボルテージが上がってきます。
テオはお客さんをのせるのが上手くて、会場全体でコーラスを歌わせていますクラッカー
ライヴのお客さんはどんな人達なのかな?と思って観察してみたのですけど、意外なことに若いリスナーも多い?
少し前のダフトパンクが70年代のファンクやディスコを現在に蘇らせて成功したように、彼らもその時代を知らない若者に支持されているのですね。

ほんとうに…
ヴォルフペックには、はまるのよねショック!
なんでだろう?と思って考えるのですけど、
彼らの音楽って、人を気分良くさせる何か?があるように思います。
それに…ライヴを見ていても、本人たちが一番楽しそう??
メンバーのみなさん、いつでも嬉しそうに演奏しているのですよ。
いいな、こういうのって合格

夜も更けてきましたねやや欠け月
音楽のお話は尽きませんが、そろそろ寝ることといたしましょう。

おやすみなさい音譜