
またもや?酔っ払いながら、書いてます

4月ですね。
今日は、とある場所へ子供たちと出かけてきました。
バスの新ルートが開通して、交通の便がよくなったので、
さっそく出かけてみましたよ。
本日も子育て一色の一日、エイプリルフールだということも忘れていて…
嘘つくの、忘れていました

来年がんばろうと思います

子供たちを寝かしつけ、憩いの時間ですね

憂いのある音楽の次は、底抜けに明るいあの人たち。
VULFPECK /// Back Pocket (Live)
ヴォルフペックですよね

ここでもテオは、お客さんにコーラスを歌わせています

そんなテオの横で、ベースのジョーやキーボードのウッディが微笑んでいますが…
と~~~っても、嬉しそうなのです

その姿を観ていると、こちらまで楽しい気分になるのよね

みなさんが歌っているバックポケットって、ジーンズとかのおしりにある、あれ?かしら?
そこに、
ぼくが書いた手紙の返事をいれてね、僕のことが好きか嫌いに丸をつけてね、
後でこっそり見ておくから…という感じなのかな?
このライヴは去年の11月に行われたのですけど、
みなさん…寒そうなのです

いまは一年中暖かなロスを拠点に音楽活動をしているようなのですが、この時はテレビ出演のためにNYに来たみたいなの。
とくにテオはランニング一枚なのだけど…これって、筋肉自慢なのかしら??
というのも?
夫とよく話すのですけど、アメリカでウケる男性は断然マッチョだそうで、バンドマンも例外ではない…とのこと。
基本的に、マッチョな男性ボーカルのほうが、好ましいらしいのよね。
2000年代にはいると、この方程式が変わってくるのでしょうけど、
メタルはもちろん、ロックというば?マッチョマンが定番…の時代が長かったですよね。
(ヒップスターさんたちの好みは、肌を見せない?)
なんとなくステージで、とにかく薄着っ!というか、上半身裸に近い…
これって、ある意味文化なのか、慣例なのか、習慣なのか??
メタル方面では良く見かけるのですけど、ステージにて肌みせ似合う人といえばパンクでも見かけたことが。
80~90年代のUSアンダーグラウンドのカリスマといえば?
ジェロ・ビアフラと(特に)ヘンリー・ロリンズ。
割と政治的な主張をする人たちだけど、インテリ風味の容姿ではなく…ちょっと怖い

噂には聞いていましたけど、こんな時代なので動画で確認?してみたのです。
熱烈なライヴパフォーマンスはもちろんのこと、肌みせてますね…って、よく見てみると、ステージで暴れすぎて暑いのかしら

もしかしたら、暑いから脱ぐ、脱いだら痩せている体は恥ずかしい…とかで、体も鍛えているのでしょうか?テオは…どうでしょ??
まったくわからないなぁ…
男になったこと、ないからね

なんて?
どうでもいいお話でした

エイプリルフールにおバカなお話をしてしまいましたが、
そろそろ眠ることといたしましょう。
おやすみなさい







