こんにちは、ふんわりActiveのゆきです。




足鳥羽



こんな言葉がうかびました、





ただ思ったことを漢字にして並べただけです、、(〃艸〃)






体について思うとき、「足取りが軽い」という言葉を思いました。



座り仕事が多い人の場合、どうしても同じ姿勢を続けることになります。

そして、一度集中モードに入ると、同じ姿勢のまま何時間も過ごすことよくあるのではないでしょうか?

 

 

 






特に、秋も深まってくると足先がひえますよね。


そんなときの足は決して、足に羽が生えたような軽さはないと思います。




どことなく重たくて、ぽてぽてと歩く地面から足全体が離れにくい状態が多いのではないでしょうか。

そんなときに、道に見知らぬ凸があったりしたら、足ひっかかったりします。

それぐらいよけれると思ったのに!とぎりぎり足が前にでて態勢を立て直せたり。






冷えた足は一見、つるんとして白っぽかったりしてそれほどなにがどう、っていうことはないかもしれないです。

でも、冷えた足っていうのは一種の足の表現なんだなあと思います。

どういった足の表現なのかといいますと、「体の巡りが滞っています」というサインです。


 

 

 



足が重たくなっている、体が結構がんばってるよ~とサインを出している足というのには


特徴があります。そういうのをひとつずつ見てあげると本当に足がんばってんねんなって

足を見させていただいて思ったことがありました。



足が頑張っているっていうことは、その足の人はもっと頑張っていてはるということです。





熱がでると、頭というか体が熱くなりますよね。


そういう、病原菌などと戦っているときの熱は緊急性があってわかりやすいと思います。



でも、体はちゃんと動くし、足は冷えているけれども靴下を何枚も重ねてはけば大丈夫とか。

「対策はちゃんとしているし」と思いますよね。



でも、靴下を何枚も重ねてはいて冷やさないようにはできるけれども、

いつも冷えている足の状態を改善しなければ根本的には状態は変わっていないと思います。



足先はいつもお顔とおなじ、人の体の動きの最前線にいます。しかも見えないところで頑張っています。

痛みにもかなり強いかもしれません。




お顔みたいに、目が晴れぼったかったり、ほうれい線が深くでたら朝、鏡をみることが習慣になっている人だったら

気が付くじゃないですか。



でも、足はどうですか?

毎日全体重をささえて、私たちの活動を支えてくれますけど、顔をみるほどには足の裏、足指をみることは少ないのではないでしょうか。





そんな足をですね、少しさわって元気にするとどういうことが起きるっていうと


最初に感じることは、歩くときになにかばねのような上を歩いているかんじがしました。


ちょっと楽しい表現にすると、足にちっちゃいですけどね、歩くのを助けてくれるような羽が生えたようなきがしました。


ふわふわ。

 

 

 

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