世界一周の仕事
これやってみたいよ~!!
雑貨と世界一周が同時に楽しめるなんて!!
なんて、なんて素晴らしい企画なんでしょう![]()
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昔、大学生の時、先生と話をするのが好きだった。
特に卒業論文を見てもらっていた先生と話をするのが好きだった。
私がオーストラリアや韓国に行った話をすると熱心に耳を傾けてくれる先生だった。
また、その国で見た珍しい食材や野菜の話をすると、よく「あなたはバイヤーの仕事をやってみたらどうかしら?」と言われた。
確かに楽しい。色々な国に行って色々なものを見て、自分の選んだ一つのものが海を越えて違う国に渡って、世界のかけ橋になった気分。
いつか、やってみたいな。
久しぶりに
久しぶりのブログです。
10月以来の5連勤で疲れていました。
職場の忘年会もあったり健康診断もあったり色々忙しかった。。
疲れてても日曜日の夜はやっぱりMSNメッセンジャーで話してました。
次の日4:30am起きだったんですが、そんなに遅くまでは話してません。
オーストラリアとは2時間の時差ですし。
話変わって、今日仕事中に果物切りながら考えた。
良い家庭環境ってどんな家庭?
昨日相方と話してて、その延長で色々考えてみた。
家族の仲が良いこととか家族が協力的な家庭とか、そうゆうのが良い家庭環境なのだと思っていたけど、それは良い家庭環境の結果だったのかな~って思った。
ただ、離婚とか別居とかしてなくて、父親と母親がいて、その二人の仲が良いことが根底にある気がした。
トルコと日本の文化は少し似ているところがあって、昔、女性は専業主婦っていう考えが強かった。でもそれには意味があったのかもしれない。
旦那さんが一生懸命働いて疲れて帰ってきても、家で待っている奥さんの深い愛情があるから子供たちもよく育つ。
ただいまとかお帰りの声が聞こえる家庭で、やっぱり子供にとって親の存在はすごく大切なんだと思う。祖父母じゃなくて、父親と母親じゃなきゃダメなんだ。
両親がいること、ふれ合えること、愛情があること、それが良い家庭環境なのかな~。
自分自身でもそう思うけど、よく母親が言ってた。
良い家庭環境で育った人と結婚しなさい、と。
それと、家庭的な人と結婚しなさいとも。
その言葉の中には、良い家庭環境を知っている人が良い家庭をつくれると語っているようにも聞こえる。
今、離婚とか共働きとか多いからね~
そうゆう専業主婦っていうのが難しい時代になってきてるけどね。
家庭を持ちたいと思った時にはそうゆうことも考えながら計画しないといけないなぁと思った1日でした。


