今日2月22日は天国に旅立って100日目です。
葬儀屋さんでもらったハガキの裏に節目の日付けと共に、虹の橋
の詩がありました
この詩はご存知の方も多いようですが、私は今回初めて知りました。
動物関連のサイトにも掲載されていて多少言葉の訳し方にも差異はありますが内容は同じような感じです
ハガキに書かれていたのは以下のような文章でした。![]()
★虹の橋★
天国のほんの少し手前に『虹の橋』と呼ばれるところがあります。
この地上にいるあなたと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日様はふりそそぎ、みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、まるで過ぎ去った日の夢のように、元の体を取り戻し、
みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ、不満があるのです。
それは自分にとっての特別な人がここにいない寂しさのこと・・・・
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でもある日・・・1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、その心からは一日も消えたことのなかったその姿・・・
その瞳はキラキラ輝き、突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を飛ぶように走り、
あなたを見つけたのです。
あなたと、あなたの友は再会の喜びに固く抱き合います。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
それからあなたたちは、一緒に『虹の橋』を渡っていくのです・・・・
この虹の橋の詩を見たとき、 虹というキーワードに物凄く驚きました。![]()
じゃぁ、あれは やっぱり意味があったのかな? という思い当たる節があったのです。
②に続く
※虹の橋 Rainbow Bridge こちらのサイトにも音楽付で虹の橋がかかれてました。
ここの曲
聞きながらブログ書いてたので、悲しさが増してしまい涙ボロボロで目が腫れてしまいそうです・・・
午後から息子の参観日なのに・・・![]()


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