HARUの資産とか成長の航海記

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ごく普通の会社員(アラサー男)が
資産形成・自分の成長・子どもの成長を
等身大で記録していくブログ。

特別な知識はなくても、
少しずつ前に進んでいく日々を残しています。



HARU LOG




資産と自分を育てる記録







こんにちは、HARUです。

このブログでは、普通の会社員である私が




  • 資産形成のリアル

  • 将来不安との向き合い方

  • 仕事で感じたこと

  • 自己分析や思考整理




を、等身大の言葉で記録しています。



専門家ではありません。

だからこそ、同じように迷いながら進む人にとって

小さなヒントになるブログを目指しています。






カテゴリ




  • 資産形成ログ

  • 仕事とメンタル

  • 自己分析

  • 日常の気づき







ゆっくり更新しています。

気軽に読んでいただけたら嬉しいです。



 

今の仕事になって、

 

気付けばもう3年目。

 

営業という仕事自体は中古車屋時代からやっていたが、

 

BtoBの営業は初めてだった。

 

そんな中でも今では、

 

お客さんとのやり取り。

 

見積書の作成。

 

納期の確認。

 

社内への問い合わせ。

 

トラブル対応。

 

一通りのことは、

 

ある程度経験してきたと思う。

 

そんな中で、

 

3年目になった今でも、

 

なかなか慣れないことがある。

 

それが、

 

「返事を待つ時間」だ。

 

 


 

■「確認します」のその後

 

営業をしていると、

 

社内外を問わず、

 

誰かに確認をお願いする場面が多い。

 

例えば、

 

お客さんから見積依頼が来る。

 

自分では判断できない内容なので、

 

社内の担当部署に確認する。

 

「現状の製造過程では納期どれくらいですか?」

「欠品時のリードタイムはどれくらいが適切ですか?」

「何が原因で遅延しているんですか?」

 

そんな感じで問い合わせる。

 

すると、

 

「確認します。」

 

 

と返ってくる。

 

ここまではいい。

 

問題は、

 

その後。

 

半日経っても返ってこない。

 

翌日になっても返ってこない。

 

2日経っても返ってこない。

 

こちらから、

 

「その後いかがでしょうか?」

 

と聞いて、

 

ようやく返事が来る。

 

もちろん、

 

相手にも仕事がある。

 

すぐに回答できないことも分かっている。

 

分かってはいる。

 

それでも、

 

地味にストレスが溜まる。

 

 


 

■前職では「即レス」が当たり前だった

 

これは、

 

 

前職の中古車営業の影響も大きいと思う。

 

中古車営業の頃は、

 

基本的にスピード勝負だった。

 

お客さんから問い合わせが来たら、

 

できるだけ早く返す。

 

在庫確認。

 

見積。

 

ローン。

 

納車時期。

 

何か聞かれたら、

 

まず返す。

 

当時は新着の問い合わせから、

 

平均2分程度で回答することを意識していた。

 

これでも遅いと指導されるケースがあるくらい、

 

スピードが重視される環境だった。

 

もちろん、

 

すぐに答えられないこともある。

 

それでも、

 

「確認して折り返します。」

 

と一度返す。

 

少なくとも、

 

相手を待たせっぱなしにはしない。

 

長期休みも比較的カレンダー通りだったため、

 

ゴールデンウィークやお盆、

 

年末年始はお店自体が休みになる。

 

それでも問い合わせは入ってくる。

 

その問い合わせにどう対応するか。

 

いかに早く気付くか。

 

休みの中で他のスタッフとどう連携するか。

 

そんなことばかり考えていた。

 

だからこそ、

 

今でもその感覚が染み付いている。

 

自分宛てに問い合わせが来た場合は、

 

すぐに回答できなくても、

 

できるだけ当日中には何かしら返すようにしている。

 

「現在確認中です。」

 

この一言だけでも、

 

相手からすれば全然違うと思うからだ。

 

また、

 

見積回答を先延ばしにすることは、

 

単純に仕事を後回しにしているように感じてしまう。

 

今できるのであれば、

 

早く終わらせてしまいたい。

 

これも前職の経験から身についた感覚なのかもしれない。

 

 


 

■会社によって全然違う

 

そして、

 

 

これがさらに面白い。

 

仕事で複数社に同じような見積依頼をすると、

 

回答速度が全然違う。

 

すぐ返ってくる会社。

 

翌日に返ってくる会社。

 

数日かかる会社。

 

こちらから催促して、

 

ようやく返ってくる会社。

 

同じ業界でも、

 

本当にバラバラだ。

 

もちろん、

 

回答に時間がかかること自体が悪いわけではない。

 

複雑な案件なら、

 

社内確認に時間がかかるのも当然。

 

むしろ、

 

適当な回答をすぐ返される方が困る。

 

ただ、

 

「いつ頃回答できそうか」

 

それだけでも分かると、

 

営業としてはかなり助かる。

 

お客さんに、

 

「現在確認中です。」

 

「○日頃には回答できそうです。」

 

と説明できるからだ。

 

逆に、

 

何も分からない状態が一番困る。

 

自分が回答する側の場合も同じ。

 

私のお客さんから見積依頼が来たのであれば、

 

できるだけ早く回答したい。

 

お客さんが違っても、

 

最終的には自分のところへ注文が来る。

 

だからこそ、

 

お客さんに余計な負担をかけたくないと思っている。

 

 


 

■営業は「待つ仕事」でもある

 

今の仕事に就いて分かったことの一つが、

 

営業は、

 

「待つ仕事」でもあるということ。

 

前職では、

 

即レスと判断の早さがかなり重要だった。

 

追跡案件をしぶとく待つより、

 

新しいお客さんへの対応をした方が、

 

効率的に数字を出せるからだ。

 

しかし、

 

今は少し違う。

 

お客さんからの返事を待つ。

 

メーカーからの回答を待つ。

 

社内の確認を待つ。

 

運送会社からの連絡を待つ。

 

そして、

 

その間にも別の仕事が入ってくる。

 

気付けば、

 

頭の中に

 

「回答待ち」

 

が何件も溜まっている。

 

そして、

 

「あれ、これどうなったっけ?」

 

 

となる。

 

だから最近では、

 

「○日までに返事がなければ確認する」

 

というように、

 

自分の中である程度期限を決めるようにしている。

 

そうしないと、

 

本当に忘れる。

 

営業は、

 

記憶力だけではどうにもならない。

 

 


 

■自分も「催促される側」になる

 

そして、

 

自分が催促される側になることもある。

 

自分では、

 

「まだ確認中だな」

 

くらいに思っていても、

 

相手からすれば、

 

「まだ返事が来ない」

 

という状態。

 

そう考えると、

 

催促する側の気持ちも分かるし、

 

催促される側の事情も分かる。

 

だから最近は、

 

催促される前に、

 

途中経過だけでも伝えるようにしている。

 

「まだ確認中ですが、

 

○日頃には回答できる予定です。」

 

これだけでも、

 

相手の不安はかなり減ると思う。

 

営業をやっていると、

 

こういう小さな気遣いが、

 

意外と大事なんだなと思う。

 

ただ、

 

私のせっかちな性格もあるのか、

 

半日くらい進捗がないだけでも、

 

少し不安になってしまう。

 

だからこそ、

 

概算でもいい。

 

途中経過でもいい。

 

一次情報をもらって、

 

自分の中で優先順位を整理したい。

 

何も情報がない状態だと、

 

ずっと頭の片隅に残ってしまう。

 

これが、

 

地味に疲れる。

 

できるだけ、

 

「脳内バックグラウンド」で仕事をしたくない。

これが本音だ。

 

 


 

■「早い=正義」ではない

ただ、

 

ここまで書いておいて、

 

何でも早ければいいとも思っていない。

 

特にメーカー営業では、

 

製品仕様や納期など、

 

間違った回答をしてしまえば、

 

後からもっと大きな問題になる。

 

だから、

 

「早く答えること」と、

 

「正確に答えること」。

 

このバランスが難しい。

 

前職では、

 

スピードがかなり重要だった。

 

今は、

 

スピードだけではなく、

 

社内のいろいろな部署を巻き込んで、

 

正確な回答を作る必要がある。

 

そこは、

 

営業3年目になって、

 

少しずつ分かってきたところでもある。

 

だから昔の自分だったら、

 

「なんでこんなに返事が遅いんだ」

 

とイライラしていたことも、

 

今では、

 

「これは時間がかかる案件だな」

 

と考えられるようにはなってきた。

 

とはいえ、

 

催促しても返事が来ない時は、

 

今でも普通にストレスを感じる。

 

これはもう、

 

営業あるあるなのかもしれない。

 

 


 

【まとめ】

 

営業になって、

 

 

地味にストレスを感じること。

 

それは、

 

「返事を待つこと」。

 

自分から依頼すると、

 

早く返ってきてほしい。

 

でも、

 

自分が依頼される側になれば、

 

すぐには答えられないこともある。

 

立場が変われば、

 

事情も変わる。

 

それでも、

 

「確認します。」

 

の一言だけで終わらせず、

 

いつ頃までに回答できるのか。

 

今どこまで進んでいるのか。

 

それを伝えるだけでも、

 

仕事はかなりスムーズになると思う。

 

BtoB営業3年目。

 

まだまだ慣れないことも多い。

 

それでも、

 

前職で身についた「早く返す」という感覚と、

 

今の仕事で身につけた「正確に確認する」という感覚。

 

この二つを上手く組み合わせながら、

 

これからも仕事をしていきたい。

 

まあ、

 

依頼した見積が3日くらい返ってこない時は、

 

今日も心の中で、

 

「そろそろお願いします。」

 

と思っている。

 

BtoBとは、

 

待つこととの戦いなのかもしれない。

 

でわでわお。

 

 

 

 

 

お盆休み。

 

家族で妻の実家がある秋田へ帰省してきた。

 

我が家にとっては毎年の恒例行事のようなものだが、

 

今年は少しだけ感じることがあった。

 

それは、

 

息子にとってのおじいちゃん・おばあちゃんの存在だ。

 

昔はそこまで意識していなかった。

 

でも最近になって、

 

息子の様子を見ていると、

 

「おじいちゃん・おばあちゃんの家は二つあるんだな」

 

と感じるようになった。

 

 


 

■我が家は少し特殊かもしれない

我が家は二世帯住宅だ。

 

そのため、

 

私の両親とは普段から顔を合わせる。

 

息子にとっても、

 

おじいちゃん・おばあちゃんは身近な存在だ。

 

学校や保育園から帰ってきて顔を合わせることもあるし、

 

何かあればすぐに会える。

 

ある意味、

 

日常の一部になっている。

 

一方で、

 

妻の実家は秋田。

 

そう簡単に会いに行ける距離ではない。

 

だからこそ、

 

お盆や年末年始などの長期休暇は特別だ。

 

 


 

■息子も楽しみにしていた

少し前までは、

 

秋田へ行くことをそこまで理解していなかった気がする。

 

でも最近は違う。

 

お盆が近づくにつれて、

 

「秋田いつ行くの?」

 

そんな言葉も増えてきた。

 

保育園でも先生たちに、

 

嬉しそうに報告していたらしい。

 

休み前のお迎えでは、

 

私も時間休を取って息子を迎えに行った。

 

そこで先生から、

 

「今日から秋田ですよね。」

 

そして息子にも、

 

「準備頑張ってね。」

 

と声をかけてもらった。

 

その様子を見ていると、

 

本当に楽しみにしていたんだなと感じた。

 

向こうのおじいちゃん、おばあちゃんのこともしっかり認識している。

 

会えばすぐに打ち解け、

 

久しぶりとは思えないほど自然に遊び始める。

 

子どもは順応が早い。

 

でも、

 

その姿を見ていると、

 

ちゃんと家族としての繋がりを感じているんだなと思う。

 

 


 

■親になって分かること

子どもの頃の私は、

 

帰省することを当たり前だと思っていた。

 

お盆になれば祖父母の家へ行く。

 

親戚と会う。

 

美味しいものを食べる。

 

それだけだった。

 

今回、秋田から帰宅してから、

 

今度は自分の親戚の家にも行った。

 

そこには、

 

いつもと変わらない風景があった。

 

でも今は違う。

 

運転するのも自分。

 

荷物を準備するのも自分たち。

 

日程を調整するのも自分たち。

 

子どもの体調や機嫌も考えなければいけない。

 

正直、

 

移動だけでもそれなりに大変だ。

 

でも、

 

息子がおじいちゃん・おばあちゃんと楽しそうに過ごしている姿を見ると、

 

「来てよかったな」

 

と思う。

 

そして同時に、

 

昔の親もこうやって自分を連れて行ってくれていたんだなと気付く。

 

親になって初めて分かる苦労というのは、

 

本当にたくさんある。

 

 


 

■子どもにとっては距離なんて関係ない

大人になると、

 

移動時間や交通費を考える。

 

休みの日程も気になる。

 

でも子どもは違う。

 

息子にとって大事なのは、

 

秋田まで何時間かかるかではない。

 

我が家はいつも行きは深夜に出発するので、

 

起きたら秋田に着いている。

 

息子からすると、

 

そんなイメージなのかもしれない。

 

そして、

 

おじいちゃん、おばあちゃんに会えること。

 

一緒に遊べること。

 

それが一番なのだと思う。

 

だからこそ、

 

会えた時の嬉しそうな顔を見ると、

 

距離があっても会わせたいと思う。

 

家族の繋がりというのは、

 

こういう時間の積み重ねでできていくのかもしれない。

 

 


 

■帰る場所が増えるということ

以前のブログでも書いたが、

 

結婚してから「帰る場所」が増えた。

 

自分の家。

 

自分の実家。

 

そして妻の実家。

 

若い頃は、

 

そんなことを考えたこともなかった。

 

でも今は、

 

家族が増えることは、

 

帰る場所が増えることでもあるんだと思う。

 

そして息子にとっても、

 

おじいちゃん・おばあちゃんの家が二つある。

 

それはきっと、

 

幸せなことなんだろう。

 


 

【まとめ】

 

昔は自分が帰省する側だった。

 

でも今は、

 

息子を連れて帰省する側になった。

 

立場が変わると、

 

見える景色も変わる。

 

長距離移動は大変だし、

 

準備も楽ではない。

 

それでも、

 

家族が笑顔で過ごしている姿を見ると、

 

その苦労も悪くないと思える。

 

息子にとって、

 

おじいちゃん・おばあちゃんの家は二つある。

 

これから先、

 

その二つの場所でたくさんの思い出を作ってほしい。

 

そしていつか大人になった時、

 

今の自分と同じように、

 

「あの頃は親が頑張って連れて行ってくれていたんだな」

 

そんな風に思ってくれたら嬉しい。

 

今回のお盆休みでも、

 

Vlog用の動画を撮影してきた。

 

絶賛編集中だが、

 

これもまた一つの思い出になるだろう。

 

ブログもVlogも、

 

 

今はまだ自分のための記録に近い。

 

でもいつか、

 

家族で一緒に見返せるものになったら、

 

それも悪くないなと思う。

 

でわでわお。

 

 

 

 

 

本日より有給も活用して、

 

妻の実家がある秋田へ帰省する。

 

そのため、

 

今回がお盆休み前、最後のブログ更新になる。

 

しばらくは更新頻度も落ちると思う。

 

以前の自分なら、

 

「毎日更新しないと。」

 

そんな焦りがあったかもしれない。

 

でも今回は、

 

ブログより優先したいものがある。

 

それが家族との時間だ。

 

最近は以前ほど更新頻度は高くないものの、

 

3月からは継続して記事を書き続けてきた。

 

こうして「少しブログを休もう」と決めるのは、

 

展示会シーズン以来かもしれない。

 

 


 

■昔は"帰る"といえば実家だった

子どもの頃、

 

「帰る」と言えば自分の実家だった。

 

夏休み。

 

お盆。

 

親戚。

 

祖父母。

 

それだけで特別な時間だった。

 

でも結婚して、

 

子どもが生まれて、

 

その言葉の意味が少し変わった。

 

 


 

■帰る場所が二つになった

今では、

 

自分の家も帰る場所。

 

そして、

 

妻の実家も温かく迎えてくれる場所になった。

 

以前は、

 

「おじゃまする」

 

そんな感覚の方が強かった。

 

でも今は違う。

 

息子がおじいちゃん、おばあちゃんに会える場所であり、

 

家族として迎えてもらえる場所でもある。

 

そう考えると、

 

帰る場所が一つ増えたんだなと思う。

 

30歳になって、

 

こんなことを考えるようになるとは思わなかった。

 

我が家は二世帯住宅なので、

 

息子は普段から私の両親に会える環境で育っている。

 

一方で、

 

妻の実家はそう簡単には会いに行ける距離ではない。

 

だからこそ最近は、

 

お盆や長期休暇が近づくと、

 

「秋田いつ行くの?」

 

と息子も楽しみにするようになった。

 

子どもなりに、

 

もう一つのおじいちゃん、おばあちゃんの家として認識しているんだなと感じる。

 

 


 

■今しかない時間

最近は、

 

ブログを書き、

 

Vlogも作り始めた。

 

思い出を残す楽しさも知った。

 

だからこそ、

 

記事を書く時間も大切。

 

動画を編集する時間も大切。

 

でも、

 

もっと大切なのは、

 

思い出そのものを作る時間だ。

 

記録だけでは、

 

思い出は作れない。

 

まずは家族と笑って過ごす時間があって、

 

そのあとに写真や動画、

 

そしてブログがある。

 

この順番だけは間違えたくない。

 

今回の帰省でも、

 

時間に余裕があればVlog用の動画や写真も撮れたらと思っている。

 

でも、

 

カメラ越しではなく、

 

自分の目で家族との時間を楽しむことを一番大切にしたい。

 

 


 

■少しブログはお休み

だからこのお盆休みは、

 

ブログを少しだけ休もうと思う。

 

更新しない日があるかもしれない。

 

でも、

 

それ以上に、

 

家族との時間を楽しみたい。

 

息子と遊び、

 

祖父母と過ごし、

 

美味しいものを食べて、

 

また一つ思い出を増やしてきたい。

 

 


 

【まとめ】

昔のお盆は、

 

自分が帰省する側だった。

 

でも今は違う。

 

息子を連れて帰省する側になった。

 

帰る場所も、

 

一つから二つになった。

 

家族が増えるということは、

 

守りたい人が増えるだけではなく、

 

帰る場所も増えていくということなのかもしれない。

 

このお盆休みは、

 

ブログを書く時間よりも、

 

家族と過ごす時間を大切にしたい。

 

そして、

 

秋田で感じたことや、

 

家族との出来事は、

 

また帰ってきてから少しずつブログに書いていこうと思う。

 

ということで、

 

少し早いですが、

 

皆さんも良いお盆休みを。

 

安全運転で行ってきます。

 


PS.

本日から26/27シーズンが開幕する。

今シーズンは開幕前から一悶着どころか、

二悶着も三悶着もあり、

例年以上に落ち着かない雰囲気だ。

それでも、

始まる前から結論を出すのは違うと思っている。

先日の大宮戦も、

プレシーズンマッチとはいえ、

暑い中それなりにいつものサポーターがスタジアムへ足を運んでいた。

良い時も悪い時も応援してこそのサポーター。

シーズン終盤に、

「ああでもない、こうでもない。」

と語れるように、

まずは今シーズンもホームを中心に、

行ける範囲で現地参戦していこうと思う。

でわでわお。