元・フロリダ駐在妻フン子のブログ

元・フロリダ駐在妻フン子のブログ

 ☆フンフンが口ぐせのフン子とフン太の珍道中☆
 2015年春~2年間のフロリダ生活を経て2017年春に帰国。
 アメリカでハマったゴルフ・スポーツ観戦・旅行のことなど。
 2022年10月にフロリダ州オーランドへ行って来ました!

 
 
 
こんにちは。
 
昨日は某・工場直送のお菓子屋さんでアイスクリームを大量に買い込み…
ルンルンの私飛び出すハート
 
かれこれもう10日ほど口内炎がひどいので、アイスやゼリーが安心して食べられるんですよね照れ
 
1箇所は痛みが引いてきたけど、もう1箇所はまだ激痛ガーン
まあ、左右に口内炎が出来てどっち側で噛んでも痛い状況からは脱却できたので、ほんのちょっとはマシになったんですけどね…
 
とはいえ、アイスやゼリーではお腹が膨れないのでタラー
まだまだ痛みに耐えながらご飯を食べていますナイフとフォーク
 
 

さて、本題へ。

本日はオランダ滞在記はお休みしてモニター投稿です鉛筆

 

今回ご紹介するのはこちら指差し飛び出すハート

 

  【FANCL】モイストリファイン化粧液&乳液【しっとり】

 

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肌の表面上は潤ってるように見えて、内側(角層)は乾燥していることがあるらしい!
 
だからすぐに乾燥してきちゃうのか!
 
肌の内側(角層)が乾燥してたら、いくら表面だけせっせと潤しても意味ないよね…(多少は意味あると思うけど)
 
そこでこちらを使ってみました!
 
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化粧液:
想像してたよりかなりとろみ感あり!
するする伸びて、肌をみずみずしく整えてくれます♡

 

 

 

 

 
乳液:
最初はサラッと見えつつも、伸ばすとみるみるしっとりテクスチャーに変化!
化粧液のうるおいをしっかりフタしてくれる使用感。

 

 

 
このライン使いは鉄壁!
 
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汗かきの私、夏はちょっとやりすぎ感あるけど
秋冬は見事な乾燥肌にチェンジするから…
 
これは秋冬手放せないアイテムになりそうです。
 
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#PR #株式会社ファンケル #モイストリファイン #fancl #monipla

 

 

ではまた。

 

 

 
 
 
こんにちは。
 
ここ1週間ほど、ひどい口内炎に悩まされていますガーン
食事するのが億劫なほどアセアセ
 
でも安心してください、しっかり食べてますw
 
ということで体重は減っていませんOK
 
まあ、口内炎がひどいうちは外食する気にもならず…
もっぱら自宅で簡単なものを食べているだけですがタラー(料理するのがめんどくさい!)
 
 
 
さて、
昨年8月に妹親子の暮らすオランダへ行った時のレポを更新中です鉛筆
 
 
2025年8月6日(水)
21時50分 羽田発ヘルシンキ行きのフィンエアー飛行機
 
この日の午後、実家のある岡山から飛んできた母&甥っ子(8歳)と羽田で合流、長い待ち時間をなんとか潰し、いよいよ搭乗しました。
 
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機体はエアバスA350
かなり大きな機体で座席数も多いですが、見渡す限りほぼ満席の様子キョロキョロ
 
近くには北欧ツアーの団体客と思われる女性が多く見られました。
(団体と言ってもパックツアーのようで、1人参加の女性もいたようです)
 
今回の国際線はエコノミーチケットでの往復になるのですが、夏休み期間や国際情勢の影響もあるせいか
1人あたり30万アセアセ
 
甥っ子は少し割安になりますが、それでもかなりの出費…札束
 
とてもじゃないけどプレミアムエコノミーとかは検討するまでもなくタラー
 
前回(2018年)のオランダ行きは私と両親の3人だったのだけど、その時は迷わずJALのプレエコにしたんですよね飛行機
その時は、飛行機に乗り慣れてない&高齢になりつつある両親のためにプレエコにしたんだけど(さすがにビジネスにはしなかった)、今回は元気な甥っ子もいることだし、母には我慢してもらってエコノミーにお願い
料金も数年前に比べると値上がりしてるしね…しかもハイシーズンだし。
 
そもそもビジネスクラスには縁のない我が家ですが、子供のうちからビジネスクラスに乗せるのは反対派です真顔
自分で稼いだわけでもない&その価値をきちんと理解できないうちからビジネスクラスに慣れさせるのはどうかと思うので。(あくまで個人的な意見です)
 
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↑座席のモニターにスケジュールが表示されています
 

 

22時半近くになってやっと離陸飛行機ダッシュ

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↑所要時間12時間20分…えげつない長さオエー

 

 
深夜0時頃
1回目の機内食ナイフとフォーク
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↑豚肉の生姜焼き
 
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↑チキンカツレツのマスタードソース仕立て
 
どちらも白ご飯が付いてるのにパンまで付いてるのが謎w
 
味は…可もなく不可もなくタラー
今までJALを利用することが多かったから、それに比べると正直、ガッカリなレベルですショボーン
でもね、私も母も結局完食しちゃったんですよね泣き笑い
この先、お腹がすいてひもじい思いするのも嫌だし、何より食い意地が張ってる母娘なものでw
 
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↑デザートの「チョコレートバー」が何かと思ったらブラックサンダーだった泣き笑い
 
 
偏食の甥っ子、いちおうメニューから選ばせたけど(確かチキンカツレツの方)、口に合わなかった時の為に大人はそれぞれ違うものを選択。(パイロットかw)
 
結果、甥っ子はどちらも口に合わなかった模様ガーン←想定済み
 
甥っ子のお腹がすいたタイミングで
こんなこともあろうかと、非常食として持参していたバナナや菓子パンを食べさせた記憶…
 
そうそう、いつものJALと違って機内のアルコールは基本有料でしたがもやもや
食事の際は1杯無料だったので、私はビールをいただいてやりました生ビール
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Sandelsはフィンランドのビールだそうです指差し

普通に飲みやすいビールだった印象。

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ソフトドリンクは無料チョキ
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フィンエアーといえば、ぜひ飲みたいのがブルーベリージュースピンクハート

 

 

「ミルク入り緑茶」なるものがある…驚き
欧米では緑茶も紅茶と同じ捉え方だから砂糖やミルク入りが当たり前と聞いたことがあります。
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座席モニターで乗継情報も見られましたOK
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今回、初めてフィンエアーに乗りましたが

やはり日系の航空会社と違って(日本人にとっては)機内エンタメが弱いアセアセ
JALの国際線で毎回たのしみに観てた「釣りバカ日誌」がラインナップに無い!!←当たり前

 

日本語で観られるコンテンツが少ない悲しい

そりゃそうだなんだけど、この旅に関しては懸念材料が多すぎて、ここまで気が回っていなかった…

乗って改めて気づく、みたいなタラー

 

そもそも母は以前JALに乗った時も機内映画などにはほとんど興味を示さなかったので(ほとんど寝てた)、今回も全然気にしてなかったようですキョロキョロ

むしろ、この時(私と母にとっては往路)は甥っ子の世話にかかりきりだったため、ある意味ヒマせずに済んだといえるOK(それでも12時間超えのフライトは長かったけどガーン

 

 

日本時間

午前9時

出発して約11時間後

2回目の機内食ナイフとフォーク

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大量のオムレツとソーセージ、それにポテト。
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↑私、ここでブルーベリージュースを飲んだようです

 

どうやらポテトが主食の役割?

パンは付いてませんでした。

 

これも…可もなく不可もなくタラー

(そもそも私がオムレツあまり得意ではない…)

 

ブルーベリージュースはさすが、美味しかったですキラキラ

 

 

食べ終わった頃に日の出太陽

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2025年8月7日(木)

現地時刻

午前5時

ヘルシンキに到着しました。

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↑乗ってきた機体飛行機

 

 

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フィンランドはオランダと同じくEU。
 
ということは、ここで入国審査!!
 
実母不在のオランダ少年(8歳)が日本在住の祖母&叔母と共に入国します。
 
さあ、無事に入国できるでしょうか…???
 
まさにここがこの旅1番のハイライト!!
 
 
ではまた。
 
 

 

 
 
こんにちは。
 
今月下旬に最後の投薬を控えていますが
来月(10月)にポツポツと仕事の予定を入れ始めましたダッシュ
 
まずは短時間の仕事から。
しばらくは電車すら乗ってないし、仕事となれば片道1時間ほどかけて都心まで出向くことにもなるので…
体力的にも徐々に馴らしていければと思っています。
あと、短時間の仕事だと通勤ラッシュにかからないのがいいんですよね。
 
とにかく今は
最後の投薬でひどい副作用が出ないことを祈るだけですお願い
(今はひたすら体力を回復させている最中ですが、ここで初めて口内炎に悩まされていますアセアセ熱いものや塩分が沁みて痛い悲しい
 
 
さて
前回の投稿に続き…
 
いよいよ昨年のオランダ滞在記をスタートさせますダッシュ
 
私のインスタグラム(ストーリー)ではほぼリアルタイムでお届けしていたのですが、ブログとなると文章量が増えることもあってどうしても後回しにしがち…アセアセ
 
1年以上経って、もはや情報に新鮮さは全くありませんが、自分のための備忘録なので悪しからずお願い
 
あ、インスタグラムのハイライトでは今も投稿を見られますので、よろしければそちらもご覧いただければ幸いですキラキラ
 
 
まず、今回のオランダ行きについてですが
かなりややこしい事情がありまして。
 
7月上旬に妹&甥っ子(8歳)が日本へ到着
 ↓
我が家(横浜)・友人宅(都内)に数日ずつ滞在
 ↓
妹&甥っ子が飛行機で岡山へ移動
 ↓
津山の実家へ滞在
 ↓
7月下旬に妹のみ仕事の為オランダへ戻る(岡山→羽田→オランダ)
 ↓
8月上旬に母&甥っ子が岡山→羽田へ移動
羽田で私と合流し、そのまま3人でオランダへ
 ↓
8月下旬に母&私が日本へ帰国
 
 
懸念事項として
 
まず、8歳の甥っ子が自分の母親なしで実家に滞在するのが初めてということ。
(両親、孫と過ごせるのをかなり楽しみにしてたみたいだけど、実際は楽しい反面、かなり大変でもあった様子…)
 
そして、最大の難関が
母親なしでの国際線移動アセアセ
出国よりはハードル低そうだけど、それでもEUへの入国がスムーズにいくか不安でしかないアセアセ
 
そして、これらすべての航空券を私が手配アセアセ
(オランダ発の妹たちの分やそれぞれの国内線も含めて全部)
 
最初は個人手配を試みたけど、やっぱり難しくて結局は旅行代理店へ丸投げダッシュ
 
 
そもそも妹&甥っ子の復路便が異なるのと、
甥っ子が帰国の際に実母が同行していないということ。
あと
当初より国際線はフィンエアー利用で話を進めていたので、往路・復路ともにヘルシンキで乗り継ぎが生じる真顔
(アムス直行のKLMは料金高めだし、関空・成田からしか出ていなかったので我が家にはちょい不便でした)
 
そんなこんなで、旅行代理店に丸投げしたはいいけど、申し込んだ日はさすがに1日がかりだったネガティブ
(事前に見積り依頼した日もそこそこ時間かかった←こちらの事情を説明するだけでもひと苦労タラー
 
ヨーロッパも日本も夏休みというバケーション期間にあたるので早めに動き…
航空券は3月には購入済みでしたグッ
 
ちなみに、日本での国内線については私が個人手配しました。
 
今年の春に大手術した私からすると、つくづく去年は家族全員が何事も無くてよかった…
(厳密に言うと私の病気はこの頃にはすでにあったのだろうけどキョロキョロ
 
 
前置きが長くなりましたが、
ここからは妹が先にオランダへ戻った後
残された甥っ子を
祖母である母と叔母である私でオランダへ送り届ける
という旅およびオランダの妹宅での滞在記をお送りします鉛筆
 
 
2025年8月6日(水)
 
当時、妹の仕事&並行して通っている学校の関係でオランダ到着の曜日に制約があり、水曜の出発となりました。
 
まずは岡山から羽田へ飛んでくる母&甥っ子を迎えるところから。
フライトレーダーで監視しつつ、私も羽田へ向かいますダッシュ(リムジンバス利用)
 
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順調のようでよかった。

次の便でもよかったのだけど、便数が少ない岡山発だと次は夕方の便になっちゃうから、万が一遅れると焦るので…

 

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午後2時過ぎには合流。

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国際線とは別切りチケットなので、一度荷物をピックアップ。

 

さて、次に乗る国際線は

21時50分発のフィンエアー、ヘルシンキ行き。

 

チェックインが2時間前だとして、6時間近くありますタラー

 

大荷物を持ってウロウロしたくないので…

とりあえず第3ターミナルへ移動。

 

中途半端な時間だけど、お互いお昼もあんまり食べてない感じだったので、何か食べようということで

羽田エアポートガーデンへダッシュ

 

※2026年3月以降、大規模リニューアルしたみたいなので、最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

この10日ほど前に出発した妹から

「羽田エアポートガーデンにコインロッカーあったよ!」と聞いていたので

私たちも大型のコインロッカーにスーツケースを入れて身軽になりましたキラキラ

 

1階の「大江戸フードホール」というフードコートに行きましたナイフとフォーク

(現在は閉店しているようですタラー

 

フードコートを選んだのは

偏食の激しい甥っ子に合わせ、いろいろ選べた方がいいだろうという理由ですキョロキョロ

 

とりあえず、鶏の唐揚げは食べれそうだったのでこちらで。

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唐揚げ定食笑い

1年前にはなりますが、空港で1,100円は良心的ピンクハート

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↑甥っ子に唐揚げをあげた後です。結局、私は唐揚げ1コしか食べてない気がするw

 

 

食いしん坊の母にはこちら。

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しばらく日本を離れるとなってはやっぱり海鮮チョキ

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結局ここでは唐揚げくらいしか食べなかった甥っ子。
その後、2階のタリーズでドーナツ食べてました(かなり強めのおねだりされたアセアセ
 
妹は普段、偏食の甥っ子に対し工夫して栄養バランスのよい食事を与えているようですが、こういう外出先では限界があるので…
せめてお腹がすかないように、その時その場で彼が食べられるものを調達するので精一杯なんです…タラー

 

食事を済ませるとこんな素敵な場所があったので、ヒマ潰しに甥っ子と撮影会しました。

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ノリノリな甥っ子w

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※上に上がってよいと表示されていました

 

さすが海外育ちの甥っ子?

いろんなポーズを決めまくるキラキラ

腹ばいに寝そべって頬杖をついてみたりw、花の陰からひょっこりはんしてみたり(アイドルか!)

 

 

私も甥っ子に撮ってもらいましたルンルン

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甥っ子に写真撮ってもらえるなんて…3年間の成長を感じますキラキラ

 

そうそう、この前日?

実家で父と散歩に出かけた際、蚊に何箇所も刺されたようで、ひざ下にいくつも赤く腫れてる箇所がアセアセ

 

しょっちゅう「痒い~」と言っていたので、マツキヨで液体ムヒを購入。

塗ってあげるとひんやりして気持ちいいらしく、オランダへの道中に何度も塗ってあげてましたw

 

そういえばそのマツキヨでも甥っ子は目ざとく日本限定のイチゴ味?のキットカットを見つけて「欲しい~」攻撃ダッシュ

 

甥っ子は結構言い出すと聞かないし、とはいえ我々にとっては割と普通に買える値段だったりするから、すっぱり拒否できないアセアセ

「これだけだからね!」て言ってても、後で欲しいものが出てくるとシレっとまたおねだりしてくるという…オランダでもそのエンドレスループだったネガティブ

 

もちろん可愛いんだけど、私、普段は物わかりの良い大人ばかりと接してるせいか、何かにつけ甥っ子に諭し続けるというのは地味にストレスでしたガーン

 

8歳って、ちょっと知恵もついてきて大人がコントロールしきれない部分も出てくるから、それはそれで厄介なんですよね…

5歳児とはまた違った扱いにくさをこの先もずっと感じることになりますショボーン

 

とはいえ、大人の言葉を理解してくれるようになってきてるのも確か。

これが5歳だったら母と私の2人がかりでも一緒に旅するのは難しかったと思います。

(ちなみに甥っ子は妹が頑張ってくれてるお陰で日本語はほぼOKOKこれにはかなり助かりましたキラキラ

 

 

頑張って時間を潰し、やっと17時半すぎ。

荷物はコインロッカーに預けたまま、ターミナルへ行ってみることにしました。

 

とりあえず私たちの便に変更は無し。

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21時50分発のヘルシンキ行きです飛行機

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まだまだ時間があるので、今度は第3ターミナルを散策。

 

上に上がって夏のしつらえを見たり…

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大谷さんを見たり…

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いつものこちらも。
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展望デッキへ。
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私たちの乗るフィンエアーの搭乗口は143だったので、かなり遠いですねタラー

 

 

その後、母を座らせてる間に甥っ子と私で羽田エアポートガーデンのコインロッカーからスーツケースを取り出し、ターミナルまで移動。(甥っ子が手伝ってくれて助かった!)

おそらく19時頃からチェックインの列に並んだんだけど、かなり混んでいてアセアセ

1時間くらい並んだ…ガーン

 

そしてセキュリティチェック、出国して(日本からの出国はすんなりできた)

免税店に全く興味のない高齢者と8歳児、そして物欲を失った中年おばさんは即、搭乗ゲートへダッシュ

 

※バリバリのエコノミーチケットなのでラウンジは使えませんタラー

 

 

母が高齢者につき…

無料電動カートに乗せてもらいました飛び出すハート
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2人乗りなのでもちろん私は歩きですアセアセ(前は運転席なのでスタッフが乗る)

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20時半には早くも搭乗ゲートへ到着。

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1つ下に降りると待合いスペースがありました。

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搭乗開始まで1時間ほどここで待ちました。
 
 

やーーーーっと搭乗開始!

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3人並んで着席!

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あ、この時の座席指定は事前に妹と打ち合わせて行いました。

確か…妹&甥っ子は座席指定が無料、私と母は有料だったんですよね。(出発地の違い?理由はよくわかりません)

甥っ子の座席は妹が指定して、私と母の座席は私が指定。

 

あれだけ母に

「機内は冷えるから羽織れるものを準備しといて!」と言ってたのに、意外と薄着な母。

薄手カーディガンの下はノースリーブですアセアセ

結果、寒いということはなかったようですが…

ホットフラッシュが始まった私、今ならわかる気がするw(冷房に負けないくらい体が火照るチョキ

 

まあ、アメリカ線ほどは寒くなかったのかな??記憶おぼろげですが…

 

 

いよいよオランダに向けて出発です!

 

(ここまで長かった…)

 

 

ではまた。