昨日は、三連休の最後の日。

三連休、な。


日曜日、私の両親が来ました。
父がかかっている病院に寄ったついで、ということで。
たくさん、野菜を置いていってくれた。
うれしいねー。

姑が、一番喋ってたけどね。

で、その後、姑と二人で買い物に、行ったんだけどね。


つうか、両親が来る前、そおっと寄ってきた姑。
姑「ふくにちゃん、今日一緒に出かける?」
ふ「いやあ、特に用事ないし、ちょっと、疲れてるし…」
姑「そぉんなこと言ってぇ。…一日は長いわよ」
とかゆってな!
うんざりしたんだよ。
ちゃんと遠回しに、っていうか割と普通に断ったのにさぁ・・・。
結局行ってしまう自分がいけないんだろうけどな。
姑にしたら、なんだかんだ言っても結局言うことを聞いてくれる嫁、ってかんじなんだろうな。

ああ、へこむ。




昨日は、パンダ男いないし、姑もお友達と遊びに行ったので(車修理完了)、私しか居なかったの!
出かけようかと思ったんだけど、家に一人しかいないという状況がうれしくて、出かけなかったよ。
で、ティッシュボックスケースカバー作ったり、小さいカーテン作ったりしてた。
面倒くさがりなので、裁縫と言うよりは図画工作的作り方で、図面とか無し! で適当に作ったから、ティッシュボックスケースカバーは、もうほんと、適当。
車用にね、作ったの。
カーテンも、まっすぐ縫っただけのやつ。プリーツとか、そういうの無いから。

それから、レース編みもしようと思ったんだけど、ちょっと集中力が足りなくて断念。
合間にピアノの練習もして、ネットもして、悠々!

なんだけど、なんかあれね、いろいろやりたいことがあって、結構、気が焦る。
姑は夕方には帰宅するのわかっているし、まあ、うん。
ダッシュで走り抜けた! ってかんじ。
姑が帰宅したときには、ちょっと呆然としてたしね、自分。



大事な人に送った大きな荷物、届いたって。
ほっとした。
大事な人は、幸せそうで良かったです。
さっきパンダ男に聞いたんだけどさ。

姑、同居初日に、パンダ男を隅っこに呼び寄せて、
「あんだ、生命保険には入っているのよね?
 もしもあんたが私よりも先に死んだら、母さんどうしたらいいの?」
って聞いていたんだって。

同居初日ってね、パンダ男、ちょっとした菌に冒されていて、高熱で自宅療養になるとか、そういう時期です。

パンダ男、実の母にどん引きしつつ、
「保険についてのことは大丈夫だし、
 もしもそんなことがあっても、その時はその時の感情や事情がある。
 今はまだ同居が始まったばかりで、その時に残された二人がどうするかっていう関係も
 これから作るものだろう?」
って、言ったんだって。


ちゅうか、恐ろしいな姑。

同居初日にして、息子が死んだ場合の自分の行く末を案じる女。

そんなこと考えてないで、もうちょっと考えることあったろうに。
(たとえば、自分がどう行動したら、孫ができやすいか、とか)



なんか、そんなことを、具合の悪い息子を捕まえて同居初日に聞く母っていうのに、
パンダ男はひどく嫌悪感を抱いたようです。
それで、同居からこっち、必要以上に嫌いがっているとのことです。
それはそれで、子供かよ!って思うけど、まあ、わからんでもない。

ああ、しかし、もしも万が一、姑より先にパンダ男が居なくなったら、
私は一人で、えらい重たいものを背負うことになるのかな。

それは、避けたいな。

ああしかし、同居とは、そういったことをも背負うかもしれないシステムだというのか…?

使ったんだけど、いいね。

はぶらしの、「やわらかい」。

歯茎が弱いのか、しょっちゅう血が出ていたんだけど、これは気持ちいいよ。

年のせいなのか、ブラッシングが強すぎるのか、
なんか歯茎が痩せてきたような気がしてね、
歯茎マッサージを行うように心がけていたんだけど、
「ふつう」とかだと、痛いし、血も出るしで、あんまり良くできなかったんだけど、
これだと、良い気持ち。

これからは「やわらかい」にしよー。
リピート!