こんにちは! アラフォーコンサルティングの船井総研アラフォーズ・コンサルタントのわんわん斉藤美幸です。

朝から、ずっとこのブログを書きたかった!!

東レ・パンパシフィック・テニス女子シングルス・有明コロシアムの戦いです。

凄い!!チョキアラフォーな伊達さんが、あのシャラポワ選手を破った!!のです。
スポーツの世界は、若年化が進んでいる世界です。
23歳のシャラポワ選手を39歳の伊達さんが破ったのです。
シャラポワ選手といえば、17歳でウィンブルドンで優勝した実力者です。

年齢差:16歳
身長差:約20センチ

実力が僅差で
ほぼ40歳の女性が23歳の女性と3セット戦う!
これは、体力的には非常に厳しいことです。

7-5 3-6 6-3
1セット目はフルゲームです。かなり体力を使ったはず!!

普通なら、こんな勝利は、まずはありえない。と言ってしまう私。でも・・・
普通なんて無い! 常識なんて新しく自分で作る!!
そんな気持ちにならなくては!? と思った次第です。

おめでとう合格!!ございます。伊達さん!
伊達さんは、今日が40歳の誕生日。

すばらしいアラフォーです!!
がんばってほしい!!です。

さいとうみゆき


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船井総研アラフォーマーケティングユニット「アラフォズ」コンサルタントのわんわん斉藤美幸です。

今日は、敬老の日 です。
敬老の日 にちなんで(?)、メガネメガネのお話です。

私は遠視なので、恐ろしい勢いで老眼が進んでいます。その上、乱視なので、手元はメガネ無しには見えません。自慢して、どうするって感じです。(笑)

30代半ばから、2年から3年に1本、メガネメガネをつくりかえる人生を送っています。仕事をしていなかったら、こんなに頻繁に変えないと思いますが、「目」はコンサルタントにとっては大事な商売道具です。
しかし、2から3年というと、メガネのデザインにも流行があり、だいたいは、メガネフレーム+レンズ という大枚をはたくこと!? もったいないな~と思いますが・・・・仕事を持つ女性ならご納得いただけるはず!!
と、考えるとこれから「老眼」に遭遇する「アラフォー世代」、特に仕事を持つアラフォー
・快適重視
・ファッショナブル ・・・

メガネマーケットはアラフォーをターゲットとして、しかけるべきです!!(笑)
おしゃれなフレームと高機能レンズが売れるはずです!!
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(↑今、使用中のメガネ)

メガネの種類って今、たくさんあるんです。

・手元専用
・中近両用 手元重視
・中近両用 生活重視
・遠近両用 中近にちょっとだけ遠く
・遠近両用 遠くを広い範囲で

私が今、持っているめがねは・・・

・手元専用 自宅の読書・新聞用
・中近両用 パソコン作業+読書
・遠近両用 セミナー用(手元とお客様)
・乱視用  観劇・映画用

快適を追求すると、こんなメガネが増えてしまいました。
これを順繰り順繰り、買い換えている私は、メガネ店の有力顧客の一人だと(多分)思います。

しかし、おしゃれなフレームが少なすぎる!!
メガネをかけることが楽しくなるような、そんなメガネはないのだろうか???

その中で、選んだめがねなんですね。
選んだ理由
・赤いフレームがかわいい(今まで持っていなかった)
・レンズの大きさが、両用メガネのミニマム(両用はレンズが大きくないとだめなんです)
・フレームの幅が顔にあっている
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(↑裏側が花柄になっていて、かわいい♪)

つまり、、、
星ファッション+星機能性+星付け心地の3つだったのです。
無意識に選んだのですが、ルール化すると、そうなります。

ショップスタッフと一緒に大騒ぎをしながら、フレームを選んだあとは、なされるがまま。
スタッフお勧めのレンズの確認をし・・・気づけば、そこそこの金額のカード金額を決済していました。(笑)

付け加えると・・・ショップの対応がいいのも「買ってしまう理由」です。

わんわんさいとう みゆき


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こんばんは! アラフォーマーケティングユニット 船井総研コンサルタントのわんわん斉藤美幸です。

今日は、統括の五十棲を交えての本格作戦会議。
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<やっぱり五十棲は、すごい!! 発想量と情報量の凄さが、話をしていて本当に楽しい>


私たちアラフォーズ と 企業 と 仲間たちをつなぐHPのイメージも固まり、楽しいことがてんこ盛りになりそう!!
正式名称が決まりました。私たちアラフォーズは船井総合研究所内『働く女子研究所』所属ということで活動することになりました。私たちと一緒に活動してくれる仲間をこれから、どんどん増殖する予定なのです。

年明けには、楽しいイベントも企画中ですからお楽しみに!!

こんな企画は、五十棲&アラフォーズだからできる企画。
船井総研の常識を打ち破る(?) 楽しくて為になる はずです。

何が起こるか奇想天外!
お楽しみに~♪

わんわんさいとう みゆき

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こんにちは。


船井総研 井口裕子と申します。

「アラフォーズ」ですが、実際の私はまだアラフォーではなく(笑)。

実際は「団塊ジュニア」という世代です。夫と1歳2ヶ月の息子との3人暮らし。

毎日、息子を保育園に託し、お客様のところやリサーチにかけめぐる毎日です。

ありがたいことに育児休暇をいただき、会社に復帰して2ヶ月。

ようやく、世の中のスピードを身体が思い出しているというところです。


こんな私、現在は、食品専門店のコンサルティングとママさんコンサルタント

という今を活かし幼稚園へのコンサルティングを行っています。


私の方からは、「アラフォー」というよりは、「女ゴコロ・母ゴコロ」という観点で、

現代(今)をお伝えしていきたいなと思っています。



さてさて、皆さんもテレビや新聞を通してご存知と思います。

「銀座・三越」さんが増床リニューアルを行いました!

18日に新装リニューアルオープン。

初日は過去最高18万人、7億円の売上をあげたとのこと。

初年度目標売上が630億円ですから、どこまでいくか?楽しみですね(^^)


そんな三越に早速足を運んできました!


30代ママさんコンサルタントとしての感想は次のとおりです。


その1:新しいブランドがたくさん!カフェ業態がたっぷり!

     時間をつぶせる三越に!


新しいカフェや飲食店がたくさん入っています。特に、私の注目はJAがやっている「みのりカフェ」。並んでいて入れなかったので、これはまた行ってレポートしますね。



その2:子ども預かりスペースに屋上緑化!ファミリーもうれしい


子どもがいると、どうしても外出する場所に制約がかかります。おむつ替えやご飯はもちろんですが、実は子どもは「動き回る」という時間がないとだめらしく(笑)。ずっと大人のお買い物に付き合ってはくれないもの。今まで、授乳スペースやおむつ替え設備はあったものの、「子ども預かり」そして子どもがめいっぱい走り回れるスペース両方を取り揃えている百貨店はほとんどなかったような・・・。これは30代のママさんたちにとってもいいお知らせです!これで、子育てママたちもしっかり取り込めるはず!


その3:老舗らしさを失わないおもてなしスペース


食品コーナーでは、新しいブランドの展開が目をひきますが、私の興味をそそったのは、「とらや」「たねや」「仙太郎」の3ショップが並ぶ奥のコーナー。この3店舗の中心には、ゆったり「ソファコーナー」が展開されているのです。思い思いに奥様を待つ、素敵な大人の男性の姿が目に付きました。ギフトはゆっくり時間をかけて選びたいからこそ、「待つ人」が気持ちよく待てるコーナーどりは、さすがの老舗の配慮だなと思いました。(これで、主人も百貨店の階段の踊り場で携帯片手に待たなくてもすむかな?)



三越のこの大きな決断が、銀座の街をまたまたどのような方向に導いていくのか?

これからも目が離せませんね!


いろいろメディアでも報道されていますが、外国のお客様をしっかり受け止めつつ、今までのお客様への信頼を裏切らない真摯なおもてなし姿勢、そして、未来へチャレンジしていく姿勢。どちらも、これからの私たち日本の企業たちが1つ1つ実現していかなければならないことです。

景気は確かに悪いのですが、どんな未来をつくるのか?私たちの「ワクワク感」にかかっています!「ワクワク」店舗を、仕事をつくっていきましょう(^0^)

船井総研アラフォーマーケティングユニット・コンサルタントの斉藤美幸です。


錦糸町の待ち合わせのお店に急いでいたところ・・・

面白い看板というか店構えに遭遇!!

思わず、足をとめました。


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おむすび専門店です。

具がたっぷり入った「おにぎり」がおいしそうです。

ちょっと入ってみたかったのですが・・・、食事の約束をしていたので、またこんど!ということで

船井総合研究所 女性コンサルタント「アラフォーズ」ブログ

もう1枚写真をとって・・・・

150円から270円まで、おいしそうなおにぎりです。


詳しくは↓

http://www.omusubito.co.jp/menu/index.html


店構えがおしゃれになると、きっとアラフォーに、大うけするでしょうね。

本物志向でチョイスができる。

健康によさそうで、リーズナブル。


ここで、少し一般的な店作りについて解説してみましょう。


店構えをおしゃれにする・・・・これは「女性」に対して「貴女」のための店ですよ! と伝えることになります。

業態や店舗づくりを考えるときに


☆誰に対して

☆どんな商品をいくらで

☆どのような方法で 販売するか?

☆その結果、どんなメリットやハッピーを提供できるのか?


簡単にいうと、これが【コンセプト】っていうものです。


これが、わからない店舗や商品は、なかなか売れません。

特に、飲食や食品は、空腹を満たす という物理的な欲求よりも

心理的な欲求を満たす部分が大きな業態です。


コアなターゲットが決まると、周囲のサブターゲットがくっついてきます。


そして、店作りで大事なことは【入りやすさ】

・お店は古くてもかまいません。「清潔感」があれば、大丈夫です。

・そして、リーズナブルプライスなものほど、物理的な「明るさ」と

心理的な「明るさ」が必要です。

この「明るさ」が気軽で入りやすい店頭をつくります。

・店頭で何がどのくらいで売っているのか? 予算がわかること わからないと怖くて入れません

これが、最低限度必要な店頭の条件です。


あ、いけない、この業態、個人的には、すごく興味津々です。

会社の近くにないかな? 

会員になって、お昼前にネットで予約ができたりすると・・・嬉しい!!です。

デリバリーをするには、単価が低いので(パーティーメニューがあるんで、これはデリバリー向きかもしれないですね)、あったか作り立てを一度に提供できる仕組みがあると

これは、アラカンからアラハタまで、広くマーケットをとれそうですね。

子供向けの面白い商品もヒットするかも???
と、人様のお店を見ながら、感じてしまったのでした。

さいとう みゆき



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