結婚したい!そう思って始めた婚活なのに、足が止まる時があります。
それが婚活疲れ💨
やらなきゃと思っているのに気が進まない。
何とかやっているけど、楽しいより苦しい😱
このループに入ってしまうことがあります。
そこで今日お伝えしたいのはこちら![]()
①婚活疲れの正体とは
②婚活疲れを感じた時の正しい対処法
①婚活疲れの正体とは
婚活に疲れ始める期間は、人によって様々。
3ヶ月で嫌になるからメンタルが弱いとか、1年で辛くなってきたら仕方ないというわけでもありません。
そこには必ず、思い通りになってない現実がある。
- いい人から、そもそもマッチングアプリのいいねが来ない
- いいなと思った人から返信が来なくなる
- 会えたのに次のデートに誘われない
などなど、まるで自分に「ノー」を突きつけられた気持ちになります。
昨日までの自分と今の自分は同じはずなのに、婚活をすることによって世間と比べられ、
自分の価値が下がったような気がして、自尊心が削られるからなんです。
もし、いいなと思った人からいいねが来て、楽しくドキドキしながらメッセージし、楽しいデートが続いていて
「どうしよう、選べないかも😆」なんて思っている時、
婚活は、楽しい。
これは、市場にいい男性が残っていないと嘆いている限り、1ミリも変わりません。
いい男性は今この瞬間にもいるし、結婚した卒業生たちを見ていても、婚活やメッセージをデートを、楽しんでいる女性もいるんです。
②婚活疲れを感じた時の正しい対処法
婚活疲れを起こしていると思ったら、やるべきことは2ステップ。
1つ目。
婚活を一旦やめて自分を元に戻す。
婚活疲れしている状態って、言わば自分がすり減ってマイナス状態。
ここで何をどうしてもうまくいきません。さらに疲れて悪化するだけ。
全て退会!婚活を忘れて自分を楽しませたり、楽しく生きることをする。
2つ目。
上記を行ってゼロの状態に自分を戻せた上で、やっぱり結婚したい!と思っている人のみ。
自尊心を高める。
自己肯定感を育む。
出会いは必ず、その時の自分にピッタリな人を引き寄せています。
いい人がいなかった。変な人ばっかりオファーが来る。
そう思っていたのなら、そんな相手が自分にはピッタリというセルフイメージがあるから。
過去の失恋の傷か、覚えていない幼少期の刷り込みか、理由も人それぞれ。対策も人それぞれ。
原因を除去したり、自分を満たして
「私は価値ある素晴らしい人だ🥰」心からそう思えた時、再び出会いの場に進んでいく時です✨
①婚活疲れの正体とは
②婚活疲れを感じた時の正しい対処法
婚活疲れって本当は変なもの。
自分が本当に行きたい学校であれば、勉強は好きじゃなくても頑張れる。
すごく欲しいものがあれば、行列や早起きは嫌でもできる。
「婚活はいくら自分が頑張っても、相手があるから結果が出るかわからないのが辛い」
恋愛に悩んでいた時代の私はそう思っていたけれど、今ならそれが100%間違っていたってわかります。
それは、頑張りの方向が違っていたから。
相手に気に入られることばかり考えるより、
自分が自分を100%受け入れる。
それが答えだったのです。
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話していて楽な人は、
— 八木橋ちひろ@自己肯定感婚活 (@chihiroolove25) March 18, 2026
話がうまい人じゃない。
最後まで、
ちゃんと聞いてくれる人。
否定せず、
受け取ってくれる人。
これだけで、安心する。
安心できるから、
自然と自己開示もできる。
気づいたら、
距離が縮まっている。
安心できる会話に大事なのは、
技術じゃなくてその姿勢☕️







