あなたは夜ベッドに入ったらすぐに眠りにつけますか?
「寝ようとしても1、2時間寝れない...」
「寝付けないまま携帯をいじっていて気づいたら朝に...」
「寝ようとしても考え事をしてしまいなかなか眠れない...」
「さっきまで眠かったのにベッドに入った途端頭が冴えてしまう...」
上記に当てはまる方は
入眠障害と呼ばれる
不眠症の一種です
入眠障害は不眠症のタイプのなかで最も多いです。
要するに「寝つきが悪い」症状のことをいいます。
寝床に入ってから眠りにつくまで
30~60分以上かかる方のことをいいます。
もしあなたが「なかなか寝付けない」という
入眠障害に当てはまるならば
今から私が紹介する対策法に
少しだけ時間を使って目を通してみてください
あなたはこの対策法に”目を通すだけで”
「夜、ビックリするぐらいスッと眠れるようになった」
「寝付けないというストレスがなくなって
リラックスした気持ちで眠りにつけるようになった」
「考え事をすることもなく嘘のように心地よく寝付けるようになった」
「朝もスッキリ起きれて眠い目をこすって
会社に向かうこともなくなった」
あなたは昨日までの
地獄のような不眠ライフから脱出し
日中の仕事の効率の格段に上がり
毎日夜が来るのが楽しみで仕方なくなります
今までは朝が来ると絶望感に襲われ、
「あと30分寝たいけど電車の時間が...」
「体が重くて動かない...」
「また始まる仕事漬けの1日に憂鬱になる...」
「昨日飲んだ睡眠薬のせいで頭がボーッとする...」
なんてことはなくなります。
では何をすればいいのか??
簡単です。
あなたにしていただきたいことが
2ステップだけあります。
[ステップ1]
朝は一定時刻に起床する
[ステップ2]
眠くなってから寝床に入る
この2ステップだけです。
しかしステップ1の朝一定時刻に起きる、
これは満足のいく睡眠の取れていないあなたにとって
かなり大変なことだと思います。
では朝重い体を起こすためには何をすればいいのか??
まず、あなたは朝起きた瞬間にカーテンを開け
太陽の光を浴びてください。
太陽の光を浴びることで
あなたの脳は朝が来たとはじめて自覚します
脳が起きると眠気も一気に飛びます
簡単に言えば朝起きたらカーテンを開けるだけです。
遅くなった体内時計を少し早くする。
朝は一定時刻に起き、夜は眠くなってから寝床に入る
あなたはこれを実践するだけで。
毎朝スッキリ起きれ
仕事の効率は格段に上がり
毎日夜が来るのが楽しみで仕方なくなります
是非、今晩から試してみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました!