秋の夜長に更新コーシン。
ミキティです。
フィギュアシーズン開幕で本物のミキティがでてきたので、
板橋地域のミキティも負けずに更新です。
前回ブログにて「原点回帰」を見事果たしたサムライミキティとしては、
ブログ開始当初の決めごとを久しぶりに書こうかな。
ゲーム。GAME。
私は実はゲーマー。
いや、元ゲーマー。
いやや、いまでもたまにゲーマーです。
一人っ子の私の相棒であったのは、
ファミコン → スーパーファミコン → プレイステーション1、2 → ニンテンドーDS
と脈々と受け継がれてきたゲーム機達であったのは紛れもない事実。
一部ではございますが、私のゲーム人生に大きな足跡を残した名作をご紹介したい。
ブログご覧の皆様、よければやってみて★
いや、やったほうがいい。
まず①作目。
『ロックマン2 ~Dr.ワイリーの謎~』 ファミコン アクション カプコン
未だに酔っぱらったら夜な夜な友人とともにプレイする楽しいアクションゲーム。
8体の敵ボスを倒すとそのボスの武器をロックマンが装着可能に。
その武器をボスの弱点を探すことによって戦いを有利に進められる。
よく友人と8体のボスの攻略順を巡り口論になったものです。
ちなみにわたしはエアーマンからいきます。(知らない人ごめんなさい)
クイックマンは強すぎです。(ほんとに強いんです。ごめんなさい。)
小学生時は「ロックマンごっこ」エキセントリックな遊びで日が暮れるまで遊んだ思い出も。
1発目からおおいにマニアックになり、先行き不安ですが、
その②
『ファイアーエムブレム ~紋章の謎~』 スーパーファミコン シュミレーション 任天堂
中毒者を多く輩出することで話題のシュミレーションゲーム。
私もあっさり、しかもこってり中毒に。
アカネイア王国軍を率いて世界平和を目指すものなのですが、
我がアカネイア軍は隊員全員がMAXレベル20(しかも上級職)という、気持ち悪い集団。
美しく、か弱いはずの姫ですら、身の丈4倍はあろうという竜や化け物を杖でボッコボコにしてしまう。
そら世界は平和になるわいというところですが、
彼らがそこまで行き着くのには血もにじむような努力があるわけです。
誰一人として犠牲者を出さないため、仲間が戦地に倒れるたびに、リセット。
「お、、、王子、、、あとは頼みましたぞ、、、」
とかいう遺言的メッセージも聞く前にリセット。
修行をおこなう「闘技場」では対戦相手が強めなだけでもリセット。
リセットボタンがゆるくなったのは間違いなくこのゲームのせいですな。
でも、めちゃくちゃおもしろかった。
つづいて③作目。
何本出るんだ。
『FINAL FANTASY Ⅹ(10)』 PS2 RPG スクウェア
言わずと知れた国民的RPGゲームの10作目。
今作からフルボイス、フル3Dになり、まるで映画を見ているような感覚。
映像だけでなく、ストーリーも映画・小説のように物語・世界観にぐいぐい引き込まれ、
気がついたらまた朝日が昇っていたなんてことはザラ。
大学2年くらいは授業もいかずにやってた感じがするなあ。
エンディングではマジ涙。めんぼくない。
コーディー、KENGO STAR★ら地元の友人とも酒の肴によくしております。
推定プレイ時間100時間以上。。。
さて、
・・・・・・・・・
書ききれない。。。。
次回につづく。






