驚愕! 40万円を超える究極のハンバーガー
| 世界中からギャンブラーが集まる街ラスベガスに、5000ドル(約41万円)もする究極のハンバーガーが誕生した。 ラスベガスの大通りにそびえるホテル群の中でも最南端に位置するカジノホテル、マンダレイ・ベイのなかにあって、有名シェフ、ヒューバート・ケラー氏が腕を振るうフルール(Fleur)というレストランにこの高級ハンバーガーはある。 ギャンブラーの中でも多額の賭け金を使う「超ギャンブラー」のために考案されたという究極のハンバーガーは、神戸牛の上にフォアグラと黒トリュフをのせ、さらにトリュフを混ぜたブリオッシュというパンで挟む。そのうえ、これまたトリュフで作ったソースをかける。 ちなみにブリオッシュとは、他のパンよりもバターと卵を多く使ったフランス生まれの菓子パン。18世紀のフランス王妃マリー・アントワネットが発言したとされる「パンがなければお菓子を食べればよいのに」の「お菓子」が、このブリオッシュであり、昔から贅沢なパンとされている。 <後略> 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |
ハンバーガーじゃなくても一食40万なんて、食べた心地がしないんじゃないだろうか。
と思うのは庶民。
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米アップル、ソニーの電子書籍アプリを拒否
| [サンフランシスコ/ロンドン 1日 ロイター] 米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)は、ソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)の電子書籍端末「リーダー」用アプリケーションについて、アップルの携帯電話「iPhone(アイフォーン)」向けアプリケーションの採用を拒否した。 ソニーは、アップルが規定実施の方法を変更しているとして批判している。 一方、アップルは、アプリケーション開発者に関する規定は変更していないと主張し、アップルの支払いシステムを通じて利用者が書籍を購入することを確実にするようにしていると説明した。 アップルの開発者ガイドラインは、アプリ内でコンテンツ、機能、もしくはサービスを購入する場合、同社のアプリ内課金システム「In App Purchase」以外のシステムを採用しているアプリケーションは拒否されるとしている。 アップルの広報担当者は、アプリ外で書籍を購入できるようなアプリケーションについて、アップルのシステムを通して書籍を購入することができるという選択肢を提供することを義務付けている、と説明している。 ソニーは1日「両社および顧客にとり公平な解決が見いだせるかどうかアップルと協議を開始したが、現時点で協議は行き詰っている」との声明を発表した。 【ロイター】→ネタ元を全部読む |
ソニーは先日、「PlaystationSuite」を発表したばかり。
ソニー VS アップルの構図が深まってしまうのでしょうか。
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ゲーム機史上最高の速さと強さを兼ね備えた将棋ゲーム
| シルバースタージャパンは、プレイステーション3用ソフトとして『世界最強銀星将棋 風雲龍虎雷伝』を2011年4月21日に発売することを明らかにした。価格は7800円[税込]。 本作は、プレイステーション3の性能をフルに活かした“全幅探索エンジン”を搭載した将棋ソフト。「世界最多の300万手に及ぶ定跡データとの融合から生まれる、ゲーム機史上最高の速さと強さを兼ね備えている」(リリースより)のが特徴だ。 初心者でも楽しめる豊富な機能を搭載しており、入門者から有段者まで対応した幅広いレベルのモード“レベル101モード”を搭載。101段階のレベルにひとつずつ勝利することで、着実に棋力をアップできる。また、“三択モード”では、つぎの一手をコンピュータが思考して“良手”、“緩手”、“悪手”の3 種類の指し筋を表示する。 【ファミ通.com】→ネタ元を全部読む |
最強の戦略シミュレーションゲーム、それが将棋。
いや、マジで。
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赤い目で取り憑かれたようにしゃべる猫
| 1月28日、アメリカのユーザーが「デーモン・キャット」と題してYoutubeに動画を公開し、話題を呼んでいる。動画は1分の短いものだが、そこには赤い目をして何かをしゃべり続ける猫の姿が……。 28日に公開された動画は、わずか2日で10万回以上再生されている。海外の情報サイトでも話題を呼んでおり、視聴回数は時間を追うごとに増えているのだ。 動画は、飼い主と思われる人物が茶色い猫の姿を撮影しているのだが、猫はひたすら何かをしゃべり続けているのだ。 「ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ……、ゴーニョオニョオニョオニョ……。ウー…、オーニョゴニョオニョゴニョゴニョ~…ウー…。ゴーニョゴーニョオニョオニョオニョオニョオニョ……、ウー」 その様子は何やら訴えかけるようでもあり、怒っているようにも見える。飼い主は笑いながら、その様子を撮影しているのだが、真っ赤に光る目は恐ろしいの一言に尽きる。発せられる言葉もさることながら、発話するような口の動きも不気味だ。 猫はいったい何を話しているのだろうか。真意をくみ取る術はない……。 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |
眉唾すぎる動画ですねぇ;
なんか目の部分に明かりが反射しているように見えますし。
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パソコン導入コストを80%削減する方法
| 1台のパソコンを最大10人で共有できるという触れ込みで、昨年3月に発表された「HP MultiSeat Computing」(以下MultiSeat、関連記事)。「MultiPoint マネージャー」を採用し、複雑な管理の知識なく使え、初期導入コストも大幅に低減できる点がウリだ。 取材に対応いただいた、管理部電算課 荒井俊嘉氏(左)と図書館課の衞藤俊介氏(右) その使い勝手やパフォーマンスに関しては、過去記事でも紹介済み。SOHOや教育機関などをターゲットにした製品であるが、国内でもまとまった規模な導入事例が出てきている。ここでは約100台(世田谷キャンパスだけで97台)の製品を導入した日本体育大学の新図書館を紹介しよう。 【ASCII.jp】→ネタ元を全部読む |
↓参考:「HP MultiSeat Computing」
| 仮に10人でマルチユーザー環境を構築するとしてms6000 Extendedを1台、HP MultiSeat t100 Thin Clientを10台購入したとして、合計23万9400円。1人あたり2万3940円と安価にPC環境を導入できるというのがウリだ。 日本HPの九嶋俊一氏によると、教育現場におけるPCの占有率は、アメリカでは3人に1台、シンガポールでは2人に1台。しかし、日本は7.2人にPC が1台という状況だという。そこで、HP Multiseat Computingを導入することで、「同じ予算でも3.6人に1台と限りなくアメリカの水準に近付けられる」とした。 【ASCII.jp】→ネタ元を全部読む |
学校関係の方、図書館などでの活用は広がるんじゃないでしょうか。
PCの大量導入を考えてる方は検討してみては?
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