向かい風から全力で逃げる。 -36ページ目

タバコの煙を白濁液のようにする裏ワザ

もしあなたの近くに喫煙者がいるならば、さっそくこの裏ワザを試してみよう。タバコの煙を粘液のようにトロ~リとした状態にしてしまう裏ワザだ! 煙は気体なので液体になるはずがないのだが……。

実際にこの裏ワザをやっている動画が動画共有サイト『YouTube』に掲載されているのだが、それを見てみると確かにタバコの煙がトロ~リとした白濁色の粘液になっているではないか! どうすれば、煙を粘液のようにできるのだろうか?

まず、一度タバコを吸って口の中に煙をためる。口元にコップをあてたあと、静かに口を開いて自然に煙がコップに入っていくのを待つ。このとき息をして吐き出すと煙が飛び散ってしまうので注意。うまくいくと、まるで液体のようにコップの底に白濁色の煙がタプンタプンとたまるはずだ。その状態でコップを傾けると、液体がこぼれるかのようにトロ~ッと煙が流れ落ちていく。なんとも神秘的である!

まるでカルピスの原液ようにトロトロッとしているように見えるが、煙は煙なので触ると散ってしまうし、息を吹きかけると消えてしまう。皆さんも、一度試してみてはいかがだろうか? しかし、タバコの煙は健康を害する場合があるので、伏流煙もあわせてできるだけ身体に吸い込まないようにしよう。健康が心配な人は、試さないほうがいいと思われる。



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実際試してみましたがうまくいきませんでした
タバコのタールの量にもよるのかなぁ…

うまく行ったという人はご連絡を(ぇ








この記事のキーワード:禁煙

役割の変化に気づいた者が勝つ

 先日、出版科学研究所から2010年の雑誌・書籍販売金額が発表され、雑誌は13年連続、書籍も4年連続の減少であることが明らかになった。電子書籍は集計外だったため、電子書籍元年と言われた2010年の売れ行きは判然としないままだが、少なくとも紙の雑誌・書籍の縮小傾向が続いていることは間違いない。

 ここまで4回にわたって電子書籍のサービスやハードを利便性の面から紹介してきた。第5回となる今日は、電子書籍の発展を左右する出版社、書店、そして個人出版界隈の状況について解説したい。

<詳細はネタ元にて>

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ようするに、本屋さん、出版社、印刷業界が岐路に立たされているよっってことです。
さらには電子書籍では再販制(再販売価格維持制度)が適用されない=価格が一定にならないという問題があるそうで。
再販制と他の制度の違いは…

例1)
週刊誌が250円で売られているとします。
この週刊誌は、一端客に買われない限りは250円のままです。(再販制)
※客が買った場合、それを古本屋等に売った場合には再販制は無くなります。

例2)
ゲームソフトが6000円で売られているとします。(希望小売価格)
このゲームは、人気が無くワゴンに送られ「50%OFF」の3000円で投げ売りされました。。。

例3)
テレビが29800円で売られているとします。(オープン価格)
ところが、お店によっては39800円だったり、26900円だったります。(%OFFの表示は無し)


本屋で値引きされた雑誌や本が売られているのはあまり見かけないはずです。
※注:部分再販、非再販商品を除く。


出版業界はこの「再販制」に守られている為、利益率が安定する、計算しやすい、予めどれだけの部数を売るか考えやすかった。
ところが、電子書籍には再販制が適用されない為、これからの「出版物」のセールスは勝手が違ってくる。というわけです。(しかもネットの世界は膨大なのでバカ売れしたり全く売れなかったりもするわけです)

電子書籍&音楽のネット販売による大転換期はこれからが本番のようです。




この記事のキーワード:電子書籍

美人アナウンサーが読むニュースは男性の耳に届いてないらしい

現在アイドル化しつつある女子アナウンサー。これは日本に限った話ではなく、海外のニュース番組も、視聴率を上げるため積極的に綺麗な女性をアナウンサーにしている。しかし、そんな美人女子アナたちを脅かすある研究内容が発表された。

それは女子アナウンサーの外見が魅力的であればあるほど、そのアナウンサーが読み上げたことは男性の記憶に残らないというものだ。そう発表したのはインディアナ大学の学生マリア・エリザベス・グレーブさんとレリア・サムソンさん。彼らは今回の調査にあたり、二つのニュース番組を準備した。二つとも24歳の女子アナウンサーに、腰から上を映した状態でニュースを読んでもらったのだが、それぞれ対照的な格好をさせた。

一つ目の番組では、ぴっちりとしたダークブルーのジャケット、ウエストからヒップまでのラインを強調したスカート、そして明るめの口紅とネックレスという「セクシーな格好」をしてもらった。そして二つ目の番組では同じ女性に、体のラインを出さない不恰好なダークブルーのジャケットとスカート、そして口紅・ネックレスはなしという「セクシーではない格好」をしてもらった。

今回400人の男女に、その二つの番組のうち一つを見てもらい、アナウンサーの外見とそのアナウンサーが読み上げたニュースについて質問をした。すると、女性はセクシーなアナウンサーが読み上げたニュースの方をより覚えていたのに対し、男性はセクシーではないアナウンサーのニュースの方を圧倒的に多く覚えていた。

この結果を見て研究員たちは、視覚的に情報を処理する方が私たちにとってより容易であり、そして男性の脳はセクシーなイメージを提示されるとそれでいっぱいになってしまうと結論付けた。

<後略>

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男性的に考えて、これは…あると思います。

ものすごいエロい映像を流しながら、音声は真面目なニュースってのを想像してみて欲しい。
ニュースの内容なんて記憶に残らないハズだ。








この記事のキーワード:女子アナ

文字化けしたので「文字化けに関するヘルプ」を開いたら文字化けしていた件

パソコンが文字表示がおかしくなり、文字化けを起こした。皆さんも、そんな体験をしたことがあるのではないだろうか? たいていは文字のエンコーディングを変更すると直るのだが、いくら調整しても文字化けが直らない事がある。これから紹介する人も、そんな文字化けに困った人のひとり。

パソコンが文字化けして困りはて、「文字化けに関するヘルプ」を開いたところヘルプ自体が文字化けしており、まったくヘルプの役目を果たしていなかったというのだ。文字化けのせいで、文字化けを解決できないというわけだ。

証拠写真がインターネット上に掲載されているのだが、確かに「文字化けに関するトラブルシューティング」というヘルプ項目が文字化けしている。医者が病気になるようなものだろうか? これはギャグなのか? 笑ってもいいのか? 何なのか? 

もし、皆さんのパソコンが文字化けしたらどうすればいいのか? すでにお伝えしているように、文字のエンコーディングを調整してあらゆる言語を試することで、だいたいは解決する。いくら調整しても文字化けが直らないという人は、パソコンに詳しい人に直してもらった方がいいだろう。自分で変なところを色々いじくるより、そっちのほうが早く解決するはずだ。

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そりゃまぁ、文字化けしてたらヘルプも文字化けしますわ…って;
テクノロジーが進歩しても機械は融通が効かないものです。








この記事のキーワード:文字コード

メイド整体サロンに自作PC組み立て

 秋葉原のメイド整体サロン「癒あmaiden」で、自作PCの組み立てができる“メイド自作パソコン応援コース”が1月27日より開設された。さっそくそのコースを、元PCパーツショップ店員のM氏に体験してもらったので、その模様をお伝えしていこう。
 “メイド自作パソコン応援コース”は、「癒あmaiden」の店内に用意された自作PC組み立てスペースを借りて、持ち込んだパーツで自作PCの組み立てができるというもの。今年設立25周年を迎えたAntecの正規代理店リンクスインターナショナルの協賛により実現した自作PC応援企画だ。
 同スペースのレンタル料金は1回あたり9800円で、料金の中には30分の整体の施術(通常料金は3625円)と、コーヒー/紅茶の提供(1時間に1回程度)が含まれる。さらに、Antec製のPCカート「LANBOARD」が貰えるので、組み立てたPCはカートに積んで持ち帰りも楽ちんだ。

<中略>

 自作PCの組み立ては、下を向いたり中腰になったり、ネジ止めなどの細かい作業を繰り返したりするため、体への負担も大きい。作業中や作業後に、整体を受けられるのは、非常うれしい。しかも整体を施してくれるのがかわいいメイドさんなのだから、もはや言うことはない。
 おまけに、秋葉原にいながら自作PCを組めるので、万が一、買い忘れや初期不良品があったとしても、すぐにショップに駆け込めるというメリットもある。
 元PCパーツショップ店員もご満悦なこのサービス、ぜひ皆さんも体験してみてはいかがだろうか。
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ごめん、どこから突っ込んでいいのかわからない。
メイド整体もいいし、PC組み立てスペースってのも良いと思うけどコラボするって発想は無かった。


もう何でもアリな気がします。




この記事のキーワード:メイド