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古本屋へGO!

古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

子供の頃、お祝いの日に食べてた定番は?

 

 

ちらし寿司。

 

誕生日とかだとケーキとジュースも。

 

当時は普段飲んでいるのは粉ジュースで、お祝い事があると瓶のジュースが飲めました。

 

 

 

 

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NHKラジオ講座のテキストです。

 

 

今回から内容は、動詞から形容詞・副詞にチェンジ。

 

fine、bigとlarge、littleとsmall、closeとnear。使い分けが微妙な単語ですね。

 

他にも、up、down、out、offなどの意味もしっかりと捉えたいです。

 

 

私が毎月楽しみにしているのは、ダイアログ・コーナーの群像劇。

 

日本通の外国人さんは、もしかして新しい恋の始まり? 海底ピラミッドの謎はまだ解けていない模様。世界旅行中の夫婦、本当にいろいろな国に行ってますね。ロボット工学博士の前には新たなアンドロイドが。

 

どのストーリーも今後の展開が楽しみです。

 

 

翻訳家 鴻巣友季子さんの連載「名著への招待」は、スタインベックの『怒りの葡萄』を解説。当時の社会状況を詳しく説明しています。1930年代のアメリカの産業と労働をめぐる問題が現代にもつながっているという点、考えさせられます。

身体の一か所が若返るならどこがいい?

 

 

足腰。

 

歩く、走るの基本なので。

 

最近、長い距離走るのがきつくなってきました。

 

足が前に出ないとスピードが・・・。

 

 

 

 

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一部ホームセンターで配布されている月刊フリーマガジンです。

 

 

12月号とくれば、恒例の大掃除特集です。無理なく進めるプランを紹介しています。

 

まずは、12月上旬から早めのスタート。1週間ごとにテーマを決め、道具を揃える、家族の協力体制を作るなどするとよいそうです。

 

大がかりにするより、普段の清掃の延長みたいにちょこっと付け足しがよいのだとか。

 

お次は、場所別掃除のポイント。キッチン、浴室・洗面所、トイレ、リビング、それぞれの汚れの特徴と掃除のコツを掲載しています。

 

我が家の場合、トイレの便器のふちに沿ってできる黒ずみや窓周りのサッシの汚れが気になります。紹介されていた洗剤や掃除法を参考に頑張ってみます。

 

最後は、断捨離・片付け。いらない物の処分と収納の整理・整頓、年末ならではイベントですね。意外なものが出てくるのは楽しいですが、使いやすさを考えて、収納場所を検討したいです。

 

 

連載「かべちょろが教える庭を楽しむポイント」、今回のテーマは、フェンスの色と素材。

 

おしゃれで長持ちのものがよいとは思いますが、素材だけでも、樹脂木材、防腐注入木材、アルミ、ハードウッドといろいろ。色に関しては、家の壁や窓枠の色と合わせる、自分の庭のテーマと合わせるなどの工夫が。我が家の場合は、こげ茶色が良さそうです。素材は検討中。

 

 

 

 

 

 

 

最近、健康に気をつけた食事は?

 

 

塩分、糖分、脂分に気をつけた食事。

 

発酵食品を摂るようにもしています。

 

納豆とヨーグルトは毎日食べています。

 

 

 

 

 

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津々巳あやさんの新作です。

 

『女子大生の日常』や『豊田さんは悩まない』みたいなギャグものとホラーサスペンスもの、両方扱う作家さんですが、本作は後者の方。

 

タイトル通りに少女の体に転生憑依した元シリアルキラーが怪事件に挑むストーリーです。自称「除霊師」と言いつつ、実際は私立探偵もどきの女性とコンビを組んでのやり取り部分にはギャグ要素もチラリ。

 

謎解きの部分はシリアスでドキドキしながら読みました。転生少女・莉流のキャラが魅力的。見た目に似合わず、大人びた口調で冷静な推理を展開し、身体能力も高いときているのですから。

 

100年前のドイツ人女性がなぜ現代日本に転生してきたのか、など彼女に関する謎も多く、これからの展開が楽しみです。

 

 

いま持ってる一番お気に入りの服は?

 

 

特別気に入っているというわけではありませんが、いつものローテーションに入っている服は、安心できます。

 

新しく買うことは、あまりありません。

 

 

 

 

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小学館の月刊WEB文芸誌です。

 

 

東川篤哉さんの新連載「新 謎解きはディナーのあとで 3」、第1話の前編です。

 

今回の事件は、殺人事件で容疑者は2人。ところが、凶器が見つからないという謎が。

 

いつものメンバーが期待通りにいつもの行動。人気シリーズらしい展開でした。

 

 

 

穂村弘さんの連載「短歌のガチャポン」、今回は、服部真里子さんが、父親のもとに駆け寄っていくような、寄り添うような気持ちを詠んだ作品が印象に残りました。

 

「大きな水玉のような気持ち」という表現に対する穂村さんの解説に考えさせられました。人によって異なる「大きさ」の基準、受け取り方の違いになって表れそうです。

 

 

 

 

 

先週収穫した落花生、1週間干していたら実を振るとカラカラ音がしたので、茎からとりました。

 

このあとは風通しの良いところで1か月干します。

 

果たしてうまくいくでしょうか。

 

 

恋人に求めるものは何?

 

 

優しさと安らぎ。

 

安心して接することができるのが一番だと思います。

 

 

 

 

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