今日は買い物ついでに最寄りのブックオフへ。
棚の配置替えの後ですが、探しているコミックのシリーズは見つからず。ちょっと残念。
でも、お財布事情が厳しい時期なので、かえってよかったのかも。次回に期待です。
結局、文庫本1冊だけ買いました。
本日の収穫
燦々SUN『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』第2巻 角川スニーカー文庫 220円
※今のところ既刊13冊のようですので、少しずつ揃えていきたいです。
今日は買い物ついでに最寄りのブックオフへ。
棚の配置替えの後ですが、探しているコミックのシリーズは見つからず。ちょっと残念。
でも、お財布事情が厳しい時期なので、かえってよかったのかも。次回に期待です。
結局、文庫本1冊だけ買いました。
本日の収穫
燦々SUN『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』第2巻 角川スニーカー文庫 220円
※今のところ既刊13冊のようですので、少しずつ揃えていきたいです。
みすず書房、毎年恒例の冊子です。161名の学者、評論家、作家などの識者が2025年に読んで印象に残った本を挙げています。2025年に発行された新刊に限らず、古典等も紹介されています。
私は、今まで知らなかった本や著者と出会えるのを毎年楽しみにしています。
冊子中で3人以上の方に挙げられた本は次のものです。数え違いがあるかもしれませんが、ご容赦ください。
藤原辰史『食権力の現代史 〜ナチス「飢餓計画」とその水脈』人文書院
藤原辰史『生類の思想 〜体液をめぐって』かたばみ書房
諫早庸一『ユーラシア史のなかのモンゴル帝国』みすず書房
イザベラ・ハンマード『見知らぬ人を認識する 〜パレスチナと語りについて』みすず書房
鴻野わか菜『生きのびるためのアート 〜現代ロシア美術』五柳叢書
與那覇潤『江藤淳と加藤典洋 〜戦後史を歩きなおす』文藝春秋
崎山多美『フウコ、森に立て籠もる』インパクト出版会
飯田未希『女たちよ、大志を抱け 〜戦時下、外地で就職する』中公選書
以上の8冊はどれも読んでみたいと思いました。
それ以外で注目したのは、次の本です。
小川てつオ『ホームレス文化』キョートット出版
千葉聡『「科学的に正しい」の罠』SB新書
小川公代『ゆっくり歩く』医学書院
グレイス・M・チョー『戦争みたいな味がする』集英社
ロードサービスのJAF会報誌オンライン版です。
自動車の話題ページに登場したのは、免許不要のマイクロモビリティ「Blue Jay」。名前の通り、青い1人乗りの四輪電動車です。
時速20km、10時間駆動、走行距離20kmという性能。高齢者が病院や買い物に出かけることを想定しているようです。価格も50万円程度を予定しているのだとか。自転車もちょっと乗れないという方にはいいかもしれません。
以前にあった50cc自動車を思い出しますが、あれよりスタイリッシュですし、電気駆動というエコさもいいですね。ちょっと乗ってみたいです。
安全運転のページでは、自転車で青切符となりうる危険行為について解説。
二人乗り、傘さし運転、スマホ見ながら運転、信号無視、歩道での走行の仕方、一時不停止など、いろいろありますね。違反の種類より、危険度の方が見られるということなので、気をつけたいと思います。