好きな団子の種類は?
みたらし団子と草団子です。
どちらもお店での出来立てが美味しいですね。
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NHKラジオ講座テキストに準拠したサブノートです。テキスト本誌は4月号から50円値上げしてますが、サブノートは今のところお値段据え置きみたいなので助かります。
さて、新年度スタートでテキストの方は内容一新、ダイアログのキャラクターやストーリーも新たなものとなりました。サブノートの方は
どうでしょうか。
まず、前は文法の重要事項を穴埋めで書き込む形だったのですが、今度はリスニングをした内容を書き込む形式に変わっています。より実践的になった感じです。
「今日の1文」の書き取り4回と音読20回というのは継続。応用の英作文は3つから2つに削減です。
1週間のまとめページは、1文丸ごとのおさらいではなく、1〜3語の穴埋め式に変わっています。私などは1文丸ごとの暗記はできていないので少し楽になったかもしれません。
前年度バージョンでは、ところどころに挟まれていた大西先生と秋乃ろーざさんのコラムがなくなり、お二人のトークが掲載される形に。今回は英語学習を長続きさせるヒントやテキストのダイアログが新しくなった理由について述べています。
また、読者からのお便りにお二人がコメントするコーナーは継続です。励ましのお言葉、継続する力になります。
NHKラジオ講座のテキストです。4月号ということで新年度のシリーズ開始です。
内容も単語本来の語彙や文法のウェイトが大きかった今までと異なり、タイトル通りに会話中心のものとなっています。
挨拶、挨拶からの流れ、話し合いなど、会話、対話のパターンが多いので暗記してそのまま使えそうな感じです。
ダイアログも今までのようにエイリアンやアンドロイドが登場する奇想天外なものではなく、高校・大学・会社・家庭を舞台とした日常生活に即した内容となっています。
ビジネスシーンの会話も商談に使うような本格ビジネス専門用語ではなく、社内での日常会話といった要素なのは今まで通り。私にはこれくらいでちょうどいいです。
2026年度も頑張ります。
ホームセンターなどのペット売り場等で配布されてい隔月刊フリーマガジンです。
今回の特集は、猫マンガ。
近年、猫を素材としたマンガが増えてきているとのこと。誌面では9作品が紹介されていました。そのうち、私が知っていたのは、『おじさまと猫』と『ラーメン赤猫』くらいです。
ジャンルも、転生、妖怪、グルメ、ギャグと様々。確かに猫って妖し要素とほのぼの要素、両方持っていますね。マンガのネタになりやすいのかもしれません。
次のページでは、コミックエッセイ『うちの猫がまた変なことしてる。』の作者、卵山玉子さんが猫との生活ぶりや作品作りについて語っているインタビュー記事も掲載されていました。猫たちのかわいい姿をすかさずメモするというところがマメです。すっかり習慣になっているのでしょうね。
マンガとは離れますが、キャットフード、トイレ、キャリーの紹介も。立ててカゴ状にすればキャリー、蓋を開けて横にすればキューブ型ネコハウスになるという「キュービックルーム」、いいですね。
ちなみに我が家の老ニャンは、最近やっとキャットタワーに慣れて登ってくれるようになりました。勢いよく、タッと駆け上る元気がいつまでも続いて欲しいです。