事実は小説より…土曜日に買った『パリで日本語新聞をつくる』を読み始めましたが,フランス人男性と結婚してパリに行くまでの話がすさまじいです。全共闘世代の人たちってこんな青春送ってたのって感じです。激動の人生です。 パリでの生活でもいろんな出会いや波乱がありそうな感じです。へたな小説よりドラマチックかもしれません。 タイトルにある日本語新聞がどんな経緯でできあがるのか楽しみです。