今日のサークル活動。
ほんっとに楽しかった。
私は普段、パフォーマーを支える側にいる。
だから、今日の楽しい気分を作っている理由は、
彼らのものすごい努力のお陰っていうことは承知済みだ。
けれど、ほんとうに純粋に楽しい、と思えたのは久しぶりだ。
この活動のコンセプトは、「BE TOGETHER」。
どんだけの人を巻き込める活動ができるか。
それはリーダーの裁量による。
私は、人を巻き込めるパフォーマーになっていきたい。
彼らの活動に感謝したい。
今日のサークル活動。
ほんっとに楽しかった。
私は普段、パフォーマーを支える側にいる。
だから、今日の楽しい気分を作っている理由は、
彼らのものすごい努力のお陰っていうことは承知済みだ。
けれど、ほんとうに純粋に楽しい、と思えたのは久しぶりだ。
この活動のコンセプトは、「BE TOGETHER」。
どんだけの人を巻き込める活動ができるか。
それはリーダーの裁量による。
私は、人を巻き込めるパフォーマーになっていきたい。
彼らの活動に感謝したい。
久しぶりに家族で過ごす休日。
こんな日にあいつがいればいいのに。
幸せな休日。でも。寂しい休日。
皆、知らんぷりしてるけど、きっと。
あの子の笑顔が輝くときはあいつがいる時って
気づいてるはず。
だから今できることは、明日の成功を祈るのみ。
私は、彼女にとって平穏な休息を、
この上なく欲っしている。
久しぶりに野球を見に行った。
高校生以来の野球観戦だ。
野球部の先輩とお付き合いをしていた事もあり、
高校生の時の私にとって、野球はとても身近なものだった。
だけど大学に入学してからは、日々のTASKに忙殺されて、
母校の野球も、大学の野球も見る機会を失っていった。
しかし、今しているお仕事がきっかけで、
大学野球を見に行くことになった。
試合中―。
打球が伸びていく方向をドキドキしながら見守ったり、
ピンチの時に、懸命に投げるピッチャーの背中を見つめるのが
単純に楽しかった。
ただひたすらボールを追いかける彼らの姿は、
私の石頭さえすんなりと通り抜けて、鮮烈なimageとして入ってきた。
いつもは頭を使ったお仕事をしている私だけれど、
liveで人を動かすのは、パフォーマーであるのだなと思った。
パフォーマーを支える人。
パフォーマーを演じる人。
その両者の関係 が、均等でなくてはいけない。
観戦中もそんなことを考えていたワタクシ。
よい休日であった。
選手に、心から拍手を送りたい。
あとちょっと。あと少し。
4年間も暗闇にいた君は、
光を見る気力さえ失っていた。
顔は精気を失い、青年とは思えなかった。
だけど、やっと。
暗闇から光へと変わる入り口に立てたね。
その扉を叩くことはすごく勇気がいるでしょう?
辛くて、立ち止まってしまうような痛みもあるよ。
でも、半分は人の力で入り口に立たせてもらった以上、
君は自分の力でその取っ手を握る必要がある。
大丈夫。怖くない。
暗闇の世界を抜けたら、
君が流した大粒の涙たちによって、 君は輝く。
おにいちゃん。
ありったけの想いをこめて叫ぶよ。
『がんばれ!』
音楽を聞いたり、ある季節が巡ってきたりすると、
特定の人物を思い出したりする事ってありませんか?
私の場合、それが元彼である事が多い。
未練はもうないけれど、ふと思い出す瞬間が確かにある。
私が体調を崩したりしているときに優しくしてくれた元彼。
…なんていうポイントポイントでふと思い出すから、
良い思い出と化するのだ。
ただ、私は別れる決断をした過去の自分を信じている。
一番客観的に見れたりしているのは、実はその時々の自分だったりするからだ。
過去の甘い気持ちに浸りたくて、またヨリを戻す。
そんなのは、ただの現実逃避に過ぎない。
寂し くてどうしようもない夜がある。
今までの私はそれを男で乗り切ってきた。
でも、今はもう違う。自分だけだ。
辛いけれど、自分とうまく付き合ういいチャンスであると私は考える。
一人で問題を解決する対処法を持っている人間は、
最終的に後悔の無い決断ができる。
これからも、「苦」から目を逸らさず、
じっくりと自分を成長させていきたいと思う。
また忙しい日々が始まった。
プロジェクトを同時進行するのって
肉体的にも、精神的にも非常にキツいものがある。
プロジェクトに関わると、必ずヘコんだり、もうだめだって
思う。自分ってなんて卑小なんだろうって。
へこんでへこんでへこみまくって電車の中でぐだぐだになる。
でも、それはひとつのプロジェクトに対して、単に
考える時間 が少なかったり、なにか物事に集中できなかった
時に起こるいわゆるシステム障害のことが多い。
なんといわれようが、自分で選んだ道。
これが私のスタイル。
明日もいちにち、がんばるぞぃ。
今日は、ほんのさっきまで英語のお勉強中だった。
家で予習したのなんて本当に久しぶり。
これが、仕事でめちゃくちゃ忙しかった私の理想の大学生生活
だったんだけど・・。
なんかやっぱ物足りない。
私はもっと誰かとわくわくしたいんだ。
たくさんへこまされて成長したいんだ。
勉強は大事な事なんだけど。
ただ、それは人間の成長にとってひとつのツール
にすぎないんじゃないかな。
そういえば今日、友達と夜ご飯を食べながら
「もう大学生活8分の1が終了したんだよ」なんて話してた。
大学生活は、なにもしてなきゃ飛ぶように時間は流れ、
いろいろと活動していたら、更に早いスピードで時が流れる。
…まぁ、要するに高校生のときよりも流れる時間は格段に早いということ。
留学から帰ってきたら就職活動を始めるのだから、
そんな時の流れを考えると、3年を1年間休学して、
世界放浪の旅に出かけるというあいつの気持ちも理解できる。
確かに早い、よね。
私のようなヒヨッコが社会に出て、人の人生に関わるという資格が
自分の2年後を想像してみると、まだ無いように思える。
もっともっと学ぶことはあるんじゃないかって。
でも、それとは相反する気持ちもあるのも事実。
いや、なにくそって。
2年後は、社会で即戦力となるようなスゴイ女になってやるって。
周りの群を抜くような女に。
そうなる為にはなにをするべきか?
まず一つ目は大学生活を日々一生懸命生きる事だと思う。
基本的なことだけど、一番チャンスが転がっている場所だと思うから。
課外活動はある程度参加できていると思う。
ただ、今の私には資格がたりない。
物事、バランスだもんね。
さて二つ目はなにか?
それは、1年後の留学を大学史上初といわれるくらい充実させる事。
まだ具体的にはなにをどうするのかとかまで考えられてないけれど、
これから絶対に考える事が必要なところだろう。
留学先は…イギリスだ。
気候からいったら晴れる日なんて、月に数えるほどしかない。
でも、自分の心だけは、晴れていたいんだ。
どんなにどんよりした曇り空でも、その雲をのぞけば、
そこにはいつでも太陽があるんだよね。
飛行機に乗るとよくわかる。
雨を降らせている雲なんて、高いとこから見下ろしちゃえば、
雨粒なんて降って来るはず無い。
留学から帰ってきたら、ひとつの壁を越えたような。そんな女になっていたいな。
最後に、高橋歩の「人生の地図」に載っていたあるOLさんの言葉を載せて終わろう。
私は、私自身の考える「美しい女」に少しでも近づくために生きてる気がする。
外見も能力も精神的なことも含めて、とにかく、「美しい女になるため」だけに、
すべての時間を使っているし、それ以外のことはやらないようにしてる。
それが、いくら楽しそうなことでも、お金がはいることでもね。
いろんな誘惑に流されずに、完璧に自分を管理して、いつも輝いていたいもん。
自分を磨くという言葉は、外見だけに反映されがちだけど、
本当は。。両方なんだよね。
内面も外見も両方きれいにしようと努力する人。
そういった人がいつも輝ける可能性を持つ、
いわゆる「美」に一番近い人なんだと思う。
今日はこんな感じでおしまい。文章にキレがないなぁ。
今日、いつものごとくぐぅぐぅと寝ていて、ぱっと目が覚めたとき。
クラスの友達からメールが入っていた。
そのメールの内容は、最近学校を休みがちな私を心配する内容だった。
正直、すごくうれしかった。
大学ってすごく大きなコミュニティーだから、ひとりぐらい休んでても、
「無関心」を「自己責任」っていう便利な言葉ですりかえられちゃうところだから。
私が休んでもなんも思ってないだろーなーとか思ってたけど。
メールが長文で来たりすると、うれしいね。なんか。ほんと。
クラスのうち11人が女の子で、そのうちの5人が私にメールをくれる。
それ、確率にしたらすごいことだよね?
なんか、クラスの子とあまり時間を取れない私だから、
なおさら。
クラスの子に大切にされていると感じるととてもうれしい。
ちゃんと学校いかなきゃな。
結局、私は甘えてたんだと思う。
いくら仕事で1時近くに帰ったって、皆はバイトで12時近くまで働いているんだから。
ほんとに変わらないのに。皆大変なのに。
なんだか私だけすごく大変ぶっている気がした。
朝の5時までバイトして、2限から学校来るあの子。
ほんとすごいよね。皆。
今の学校いれて、ほんと幸せだぁ。。
さ、寝るぞぃ。
ある友達が言っていた。
「うちの学部は、語学ができるようになるための学部じゃないんだよ。
語学を使ってなにかを学ぶ学部なんだ。
だから、語学は独学なり、学校以外のどっかで学んでこなければいけない。
もちろん、語学を上達させる環境は、「留学」という形で提供されては
いるけれど。
それでも、この学部生は、語学が目的でなく、語学を手段として
学んでいく集団でなければならないんだ」って。
まるで、私が受験生で、彼女が相談員のような光景だった。
私は一、学部生であるのに、彼女の説明に納得した。
ある先輩が言っていた。
「うちの学部がやろうとしていることや、学部生に期待していることが、
自分自身の頭の中で理解できた瞬間、勉強がめちゃくちゃおもしろくなった。」
って。
私もそうならなければいけないと思っている。
与えられている役割的にも、個人的にも。
『自分は今どうしてこれをやっているのか。』
『どうして自分はここにいるのか』
ということを常に考え続けること。
その基盤があれば、迷走しても、またもとの位置に戻ってくることができる。
今度、留学することにしてもそうだ。
留学とはどういう意味でするのか?
ただの語学研修ではない。じゃぁ、自分は、異国の地で半年間、なにをしてくるのか?
考える宿題がまた増えました。
私は・・、できる限りいろんな意味を問うていきたい。
「言葉じゃ説明できないことだってあるんだよ」って誰かに言われたっけ。
でも、私はできる限り言葉にしていきたい。
だって言葉にしなきゃなにかを発信することなんできやしない。
その作業を怠ってはいけないんだと思う。
…ハートを抜かしては、ね。
ようやく終わった。
大学に入学してから(正確にいうと5月の下旬から)ずっと生活の中心であった
あのイベントが10月9日で、終了した。
(これから11月の初旬までずっと反省会は続くんだけど。)
当日は、大成功といえるだろう。
ただ、反省点がないわけではない。
今回の反省点は準備段階にある。
しかし。とりあえず、とりあえず。ひとつの山は登り終わった。
感想は?
『…。』
ほんとうにいろんな感情があって、考えが整理されていないから、
まだ答えられない。
しかし、反省会もすべて終えたら、
忙殺されそうな合間を縫ってここに自分の正直な思いを書き込むつもりだ。
さて。次はなにをやろうか。
といっても、もう既に今、2つのプロジェクトに関わっている。
ひとつは自分の所属するサークル関連。
これは高校時代に文化祭というものを経験して来なかった私にとっては
このプロジェクトに参加することは、自然の流れだった。
もうひとつは、先輩からのお誘いで自分にとって未知数な分野のプロジェクト。
これは、人に魅かれたというよりも、自分が経験してこなかった世界に
足をつっこむことを目的に参加した。
また忙しい日々が続きそうだけど、学生の本業である勉強はきっちりとこなしていきたい。
留学先も決定したし、仲間に刺激されながら生きていくぞ。
私もあいつを刺激する存在になるんだから。
blogを日々更新していくことも目標だ。
日にちがあいてしまうと、どうしても事実の羅列になってしまうから。
自分が大切にしている感性が文字として記録できないから。
暗い話になってしまうけど、先週、ひとつのちいさな命が失われた。
生を受けていまだこの世の光を見ずに消えていった子よ。
来世、また会おうよ。風になって見守っておくれよ。
姉と君にー。幸あれ。