彼に電話をしたいという気持ちはどこからくるんだろう?



彼と付き合い続けていけば、自分が成長できることはわかってる。

私のタイプは付き合いながら互いが成長できる事だ。


でも。

でも。


すごく心が痛い。辛い。

このまま付き合い続けていくのに恐怖と痛みを覚える。

いったいどうすればいい?

これから…どうすればいい?


わからない…

今、自分の考えている事がよくわからない。


私は大好きな人がいた。今までの恋愛とは違う恋だ。

だけど、ふとしたインスピレーションで彼への気持ちがなんだかわからなくなって自分から離れた。


なぜだろう。

もうこれ以上のひとはいないかもしれないのに。最後の恋と決めたはずなのに。

なのに…。


私は別れの道へと選択しようとしている。


後悔するかもしれない。

吐き気がするほど、身が壊れてしまうほど、もうダメになってしまうほど辛い選択かもしれない。

なのに…


もうダメなのかもしれない。

今日は恋愛について。


前回の投稿が11月12日だから、約4ヶ月ぶりの投稿になる。

今の自分は、過去の自分と比べてずいぶんと恋愛をしている。


今お付き合いしているのは高校時代に知り合った彼。

カナリぞっこん。時間が合えば会いたいと思うし。今も彼のことを考えている。


一緒にいるだけで幸せで。楽しくて。以前付き合っていた彼と比べて違うのは、

私が優位な立場にいるとかそういう上下関係が無い事かな。


今は休み中だから会える時間が多いけど、これから困難を乗り越えていけるだろうか。


ずっと一緒にいたいな。こころから今の彼はそう思う。

アメブロがノートPCからも投稿できるようになっている!!


うれしいような…。。なんとも微妙な心境。。



あー。


また風邪ひいてる。。今日はたいした文章も書くことができません。

もし読んでくれている方がいらっしゃるなら大変申し訳ありません。


元気になったら書きます。


それでは。





このblogに書いている通り、最近はup downの繰り返しだ。


私にとって、先日のmistakeがどんだけ心の傷として残っているのか

改めて実感する今日この頃だ。

この日々を脱出するためには…その失敗をまず先に解決しなければいけないだろう。


さて。今日は、その失敗つながりで思っていることを書こうと思う。


なにかひどい状況にあったり、投げ出したくなったりしたときに

皆さんだったら誰に会いたいと思うだろうか?


私の場合、昔は元彼であった。

残念ながら、今はお付き合いしている人がいないので、

思い浮かぶ人物といったら、ある友人だが。


1名に限られているわけではないが、その友人はいわゆる元ヤンの部類に属する。

なにかうまくいかないとき、その人たちと堕落した生活を送っている。

彼らに比べれば、私の生活など、真面目そのもの。

私の悩みなど、フリーターの彼らには贅沢な大学生の悩みでしかないのだ。


その事実をちょっと冷静に考えると私はつまり、

その人物をこの問題からの現実逃避の手段として使っている事になる。

その友人達とは、物事が上手く言ってるときには、会いたいとは

これっぽっちも思わない。


この事実に気がついたとき、私は、なにか辛い状況にいるときには、

ひとりでいることに決めた。

自分にとって善か悪か。

その判断は、既に自分の行動で、示されているのかもしれない。


と、いっても友人達が100%悪いと言っているわけではない。

自分がいったいどの方向に自分を向かわせているかの問題だ。


自分を向上させたいと願う人間は、自分を軌道修正してくれる人物と

接触を持ち、自分の中で問題へ正面に向かっていくだろう。

自暴自棄になり、投げやりになっている人間は、自分と似た状況を

作り出している廃れた仲間達の所にいき、現実からにげるだろう。


結局のところ、自分の運命を決めているのは自分なのだ。


私は・・。今の私は・・。明らかににげている。。

先ほどの記事の続き。


最後の体験談は経営学部の男の先輩だ。


「当初、私には『この仕事がやりたい』というものがありませんでした。

そういう場合は、まずいろいろな方の話を聞いてみるのが良いと思います。

1~2月はほば毎日セミナーや説明会に足を運ぶ日々。

その結果、三月くらいから、自分の中で何かつかめてきたものがあり、

自己成長が望める企業を選び、自分が成長して力をつければ、

やりたい仕事ができるための転職、さらには部署の移動もできる。と考えた。

やりがい、企業規模、企業の成長性、社風、給与、福利厚生、知名度、

自己成長が望めるなど、それらに順位をつけ、企業選びの基準のヒントに

してほしいと思います。また、面接では、なぜその業界か、なぜその会社か、

自分がその会社に入ってできることはなにかを明確に伝える事が大事です。

就職活動中は、本当に辛くて、忙しくて、大変で泣きそうになることもあります。

しかし、働いたらもっと大変なんだ。こんなことで弱音を吐いたら、就職してから

仕事なんてできないと自分に言い聞かせて頑張りました。」


…とこれまで、複数の先輩達の就職体験談を載せてきたけれども、

具体的な夢が無いという事に関して言うと、前述の先輩と

私の考えはにかよっているといえる。

この先輩の話を聞いて、自分が成長できるという事を目標においていけば、

いいんだと思った。

就職のために夢が存在するのではなく、夢のために就職が存在する。

のだと。


まるで、私が関わっている仕事の関係が逆転したみたいだ。

これまでの情報は全て、文字をメディアとして伝えられてきた。

しかし、本日、私はliveでの情報がどんなにか不安を和らげ、

直接的なものであるかを実感した。


いつになっても、actionをおこせる人間でいたい。


名をはせようと思うな。結果はあとからついてくる。

ボランティアもそうである。サークルではプロセスを学んだらよい。

目標はさまざまだ。ボランティアをすることによって悪もある。

そういったことを踏まえて活動する。その良識と、判断能力、

その全てが必要とされる。

社会的評価はあとになってついてくる。


考えずに行動をおこせ。

風邪を引いている休日というのはアッという間に過ぎ去っていく。

残すところあと1日だ。


今は、自宅のPCの前でコーヒーを飲みながら

この文書を作成している。


今の私の一番の課題は生活のリズムを取り戻す事だ。

一番優先度が高く、改善されるべきものなのに、

過去のblogを見てみても、これが唯一改善されていない。


まだ・・まだ一昨日の失敗をひきづっている自分がいる。


そんなとき。大学から送られてきた雑誌をふと手にとって

眺めてみる。今月の内容は、就職報告というものらしい。


ここでは、いくつか、その先輩達の就職体験談を紹介したい。

理系の学部に所属する、女の先輩。

その人は、地元の市が成人式の入場を抽選にしたことが

きっかけで、大学1年生の3月から、2年生の1月まで、

成人式の企画チームとして、参画。

市の協力も得て、当日は約三千人参加者を集め、大成功したらしい。

3年生の秋からはIT企業で営業アシスタントも経験。

就職は、ソフトバンクBBに決定。

人と話すことが好きで、

「卒業までに、できるだけ多くの人と話をして、学生時代にできることを

全部しておきたいと思っている」そうだ。


これを読んでへぇっと思った。

自分から企画を立てていく先輩はけっこう知っているけど、

それは皆、男の先輩だった。

だから、なにかのプロジェクトをするには、男の人の方が向いているんじゃないかな、

なんて諦めも入っていたときだったからこそ、

こういう女の先輩にすごく刺激された。女の人でも、できるじゃん。って。


表紙から目を移して、中のページをめくってみる。

そうするとこれまた法学部の女の先輩が、就職活動を通しての感想を述べている。

「考えているだけでは何も変わらない。自分から動かなければいけない!」

と強気に考えるようになったみたいだ。

この先輩は、大和総研に就職が決まっている。


もう一人の先輩は、経済学部の女の先輩で、日本航空の客室乗務員に就職予定だ。

この先輩は、2年生の頃から、この仕事に夢を持ち、まっしぐらに来たが、

周りが色々な業界から内定をもらっていることに焦りを覚えた時もあったそうだ。

そんな彼女を支えたのが、「たくさんの内定をもらってから、どの会社で働くのが

自分にとって幸せか悩む人よりも、まず最初にそれを見つけられたあなたは、

ちゃんとやっているんだよ」という言葉に、とても勇気付けられたそうだ。

そして後輩達へこうメッセージを残している。

「『なれるかな?』と考えるのではなく、『なりたい!』と強く思うことが大切。

そうすればアンテナが出来て、自分に必要な情報が自然とキャッチできるようになり、

夢が現実に近づく」と。


そして次はサントリーに就職予定の男の先輩だ。

その先輩の体験談を抜粋する。

『各企業のエントリーシートは、自己PRや学生時代に頑張ってきた事が軸となり、

自分の顔ともなるものです。志望企業に「自分」という商品を買ってもらうためには、

当然、商品知識が必要になります。それはつまり、自分自身に関する知識です。

買ってもらいたい相手に、自分という商品の特徴やメリット等を的確に伝えなければ

なりませんし、短い時間で初めて会う人に、「この人はどんな人だ」と感じさせなければ

なりません。ここでもなぜというキーワードは重要なものです。

面接では、なぜこの業界なのか、なぜこの会社なのか、なぜこの大学なのか等

色々聞かれます。そして、その会社に入ってどのような人になりたいかということを

思い描き、明るく・元気よく・ハキハキと、ありのままの自分を出すのも重要な要素です。

~最後に、1、2年生は、今、自分がやっていること、夢中になっていることに全力を

注いでください。必ずそこから得られるなにかがあるはずです。』

との言葉で終えている。


まだまだ、紹介したい先輩の体験談があるので、次へ続く。



昨日は、大失敗をしてしまった。


1年間の総括であり、来年への布石ともなりえる、

会議を寝坊してしまったのだ。


猛省と、激しい自己嫌悪に陥る。

全てにおいて、仕事をしていく自信がなくなった。


年甲斐もなく、親にもあたった。

まだまだ幼いな、と自分でも思う。

そんな親から、ごめんとのメールが届いた。

私が悪いのに。


『どんな困難な場面でも、自分の深部の思いが

なんであるかを自分に問い続ければ解決の方法が見つかるよ。

大丈夫。買い物にでも行ってらっしゃい。』

と。


親の大きさに私は心をうたれた。

けれど、そんな気持ちをまだ素直にだせない自分がいる。

今日も一日ふさぎこんでいた。


私は・・いやになっちゃうくらいまだまだ子供だ。

最近の悩み。


私は、この半年間、多方面に足をつっこんできた。

高校時代の机にかじりついてきた時の

反動であるかのように。


おもしろそうだと思った事は、1も2もなく飛び込んで行き、

全力で戦ってきたと自負している。


だけど。

そんな私は…今、悩んでいる。


常に2、3の事を同時にこなし、ほとんどの場で重要な

役割を担ってきた。

だけど、一方の仕事に専念すると、もう一つの仕事は他人任せに

なってしまいがちで、均衡の取れた仕事とはいえなかった。


積極的にactionを起こしてきた事は後悔していない。

ただ、その関わり方が問題であったのだ。


それが結果的に、信頼を失わせる事につながってしまったのかもしれない。


同じ仕事をしていても、悲しみも共有できていない。

イベント成功の喜びも彼らの喜びの半分も共有できていないのかもしれない。

自分にひどく自信を無くしている、自分がいる。



またサークルの話になってしまうが、

今日は、飲み会だった。


少人数だったけどすっごく楽しかった。

私は今まで、この矛盾だらけの

サークルを軽蔑していた。

けれど、人が明るく意欲的に変わっていくのをみると、
矛盾を抱えていても、人を変えるこのパワーは

学ぶべきもので、純粋にすごいと思った。


そんな夜。