ある業界で常識となっていること。


だれもがその業界で常識と思っていることは、新人のころは知らないはず。

いわゆる無知の新人クン。


けれど、彼は業界人ではない人の視点をもっている。

いわば、お客さん視点。


その業界では常識なこと、それがお客さんにとって最適なことなら問題ないだろう。

でも、それが企業にとっての常識なら?

その常識にのっとることが、企業にとってもプラスなの?



「世間知らず、常識知らず」


は業界に染まった知識人かもしれない。



時間が経てば業界に染まるのは重要。でも、染まるべき部分と改善すべき部分、これを見極めたいな。

難しいことだけれど。



昔のコミュニティで酒を飲んでそう思った。

帰りの電車の中。

今日は先輩に講習を受けていた。

別の先輩を5時間くらい待たせてしまった…


『でもこういうときに女って徳だよね。』
『可愛く甘えればいいんだもん』


なんて考える自分が嫌。

男に負けないようになんていつも頑張ってるけど、結局使えるものは女の武器なんだよね。

矛盾だぁ。


でも、勘違いだけはさせちゃいけない。

相手の熱意に押されて付き合ったとしても、結局は別れて傷つけてしまう。

最大限に愛している人に我儘の限りを尽くされ、それでも愛す。そのつらさを私はいままで想像したことがあるだろうか。

『次生まれてくるのなら、感情をもたない花がいい』

高校時代の元彼の机にかいてあったことば。


『過去の彼と付き合うのは、モテない女の証拠。そんなにスキなら手放すな。辛いときを乗り越えてこそふたりの距離が縮まる。』

が理論の私。

けど、なんか過去の自分がしてきたことに腹がたつ。

否定はしないよ。今の自分を否定することになる。
今がいちばんいいんだから。

けどね、つぎはね。うまくやりたいと。そう思うよ。

私は本当に心から愛されていたんだと思う。


けれど、その感情をふみにじった。

自分の都合だけで最大限のわがままの限りを尽くした。


どれだけ彼が傷ついたのだろう。


今になって想像してるよ。今になって、本当に思われていたんだと客観的に考えられるよ。



私は、ちょっと人と恋愛に関してドライなのかもね。

通常の人間関係もドライだと思うけど。



なんでだろう。



人を愛すという気持ち。

今までたくさんの人に愛されてきた。


これからは自分が愛すばんでしょう??



怖いの?あれだけいろんな人を傷つけてきたんだ。

自分が傷つくのがこわいなんて、自分がかわいいだけじゃない。



人を愛すことをしるためには、心から愛して、そして傷つかなければわからないよ。



未来の自分はきみをまってる。きみがいっぽを踏み出す日を。


がんばれ。

今の自分は、今まで生きてきた自分でつくられてるんだ。

過去をむやみに否定するな。自分の選択に自信を持て。

ちっぽけな時間のせいにするな。

過去の自分に「おまえが選んだ道は間違ってなかった」と言えるように。


誰かに愛されたいと思うなら、その前に自分から人を愛して見せてよ。


「私の命は二人の愛の証 そこにはひとつだって嘘はない そうでしょう?そうだといってよ」

「二人に愛はもうないというなら私の命はすべて嘘にかわり・・・「時」に嘘をつかせないで」

「君が好きです」

その言葉は今でも

アナタを信じて待っている

「もう過去のことです」

その言葉と

今でも強く闘っている

いつしか嘘にされたあの言葉に

アナタは何と言ってやるの?


「今」のアナタのために生きてきた「今まで」のアナタはどうするの?

思い出してよ

時がアナタを酷くしてしまったのなら連れ戻してよ

時はアナタをまた美しくもするのです


radwimps 「何十年後かに君と出会っていなかったアナタに向けた歌」



どうせいつかは嫌われるなら 愛した人に憎まれるなら

そうなる前に 僕のほうから嫌った僕だった

だけどいつかは誰かを求め愛されたいと

そう望むなら

そうなる前に僕のほうから愛してみてよと

君があまりにもきれいに泣くから

僕は思わず横で笑ったよ


radwimps 「有心論」


お前の父ちゃんと母ちゃんの

心と心くっつきそうなほど

近くにいたふたつの想いと想いが

ちっぽけな時間

なんてもののせいにしては

いつしか目と目もあわさず

もう聞こえない「ただいま」


「私の命は二人の愛の証 そこにはひとつだって嘘はない そうでしょう?そうだといってよ」

「二人に愛はもうないというなら私の命はすべて嘘にかわり・・・「時」に嘘をつかせないで」


radwimps 「ふたりごと」


special thanks

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kotobaya/sub1.htm


「無理に強くならなくてもいい

無理に涙をこらえなくてもいい

誰かに頼ったり一緒に泣いたり

時には頼られたりしながら

少しづつ涙の意味を知って

少しづつ強くなってっていけばいい」


「なれる自分より なりたい自分に なれる努力を」


「 人生でたった一度の出会いかもしれないけれど
 その一度があなたを変える  大切な出会いかもしれない」


「 ひっついたりはなれたり  好きになったり嫌いになったり
 時に気まぐれに 時に運命を感じながら  人は人を愛す
 きっと人はその中の喜びや笑顔を忘れずにいれば  また心から人を愛することができるのです」


「 ゛ありがとう゛という言葉には
   心を元気にするパワーがいっぱいつまっている 」


「人と比べたってあなたはあなたなんだから  今出来ることを精一杯やればいいんだよ」


「 今日の自分に疲れたら明日の自分を変えればいい 

 明日の自分が嫌いになったら   明後日の自分を好きになればいい
 簡単なことじゃないけれど できないことじゃないでしょ
 全ての基本はあなたなのだから   きっといつだって新しい自分になれる」


「 あなた自身があなたを元気づけるの
   一番の応援団長なんだよ!! 」


「近くにあるいつもの幸せも大切にしてあげないと
   いつにまにかになくなちゃうかもよ 」


「人は自分の弱さを知った時   その弱さにおしつぶされそうになるけれど
 そんな時こそお互い支え助けあって  本当の強さでその弱さと闘っていくのです」


「 お日様もあなたの笑顔にはかなわない」


「 愛の言葉や感謝の言葉には  たくさんの愛がつまっているから
   あなたの声であなたの言葉で届けてほしい」


「 前が見えないのなら手さぐりで傷だらけになりながら  今を進めばいい
 見えないからこそがむしゃらに  見えないからこそ自分を信じて
 どんなリスクも力に変えながら  誰にも辿り着けない  あなただけの光を目指して」


「一の努力は一だけど 百の努力は千になる」


「誰かをうらやんでも   その誰かにはなれないんだから
もっともっと自分自心を磨いて  もっともっと自分自信を磨いて
誰にも負けない誰にも真似できない 心に華のある人になれ」


「 最初の一歩はとても勇気がいるけど  踏みださなきゃ前には進めないよ
   あなたの未来はあなたの後ろではなく  あなたの前に広がっていくものだから」


「 全てに優れていなくても何か一つだけ   誇りに出来ることがあれば    きっと十分なんだ」


「傷つけることで癒える痛みなどなどないのだから   誰かを責めたり自分を責めたりするのはやめて
 あなたの大切な人と一緒に分かちあい助け合って  少しづつその痛みを癒していけばいい」


「 うわべだけの努力はいくら磨きをかけても   光はしないけど
   本当の努力は磨けば磨くほど    光に輝きをあなたに力を必ず与えてくれる」


「 つまづいて知る小石のように    失敗して気づく近すぎて見えなくなった大切なこと
   きっと人は大切な何かを見失った時    何かにつまづき痛みを知るんだ」


「 十人十色の人間関係   いい時もあれば悪い時もある     だからあんまりくよくよしなさんな」


「 猿も木から落ちるんだから失敗しても気にすんなぁ 」


「つらい気持ちも上を向いて一歩踏みだせば   きっとその想いは幸せとつながっている」


「 なにげない毎日が 実は一番 幸せなんだ 」


「今しか出来ないこと 今だから出来ること   今というチャンス絶対に逃さないで!!」


「 叶えたい夢があるなら あれこれと考えてないで   まず行動!!」


「  毎日が新しいチャレンジのスタートラインだから  たとえ失敗してくじけたとしても
   またそこからスタートすればいい   いつだってどこにいたって 
   あなたがあなたである限り   新しい未来に向かって何度でも走り出せる」


「 いろんな人がいて  いろんなことがあって
 いろんな気持ちがある  かけがえのない出会いや別れがあって
 かけがえのない笑顔や涙があって  かけがえのないあなたが今ここにいる
 ただそれだけで十分に幸せなのです    ただそれだけで」


「あぜ道やでこぼこ道  泥だらけになりながら歩いてきた私の道
 時には迷いながら   時には壁にぶつかりながら
 少しづつ、でも確実に残してきた足跡   だから私はこれからもこの足跡と共に
 新しい道をつくっていく     自分にしかつくれない自分らしい道を」


「晴れた日には太陽を感じて   雨の日には雨音を感じるように
 嬉しい時は思いっきり喜んで  悲しい時はおもいっきり泣けばいい
 自分に無理はしないで   自分に嘘はつかないで
 あなたはあなたのまま   素直なあなたのままで」


「雲が空を流れていくように 時間も人も流れていく
でも決して流されることはなく 決して決まった道もない
誰もが迷いながら少しづつ 自分の意志で
自分の力で精一杯生きている」

「 出会いの中で多くのことを学び 出会いの中で多くの喜びを知り
出会いの中で苦しみや悲しみ そして別れを知る
人と人とは出会い別れてまた出会い 年と笑顔を重ねていくのです」








子供のころ



「できない」


「どっちでもいい」


「めんどくさい」



という言葉を発した記憶があるだろうか。



子供のころは


できないことがあっても「やりたい」と思い、

選択を迫られたときは自分の意思をはっきりと示し、

なんにでも好奇心旺盛で、「知りたい」「ワクワクする」という気持ちを常に持っていた。



けど成人した今は、好奇心に突き動かされることがめっきりすくなくなった。


「そんなんできないって」

「めんどい」

「もうどうでもいいわ」


そんな言葉たちが先につく。



けど、ふと子供時代の自分に戻ってみようと思うと。

世の中がおもしろくなってくる。


「この世の中は矛盾に満ちているから」



そんなこというな。

可能性はたくさんあふれてる。

人生の寿命が限られてるなら、もがけ。

前に進め。


いつでも子供の心を持ち続けろ。

分別を持つなといっているんじゃない。


ただ、日常からおもしろきを見つけろ。

非日常からおもしろきを見つけることは簡単 

そりゃぁエキサイティングだろう


日常をふしぎに思え

継続しろ

友達を大切にしろ

家族を大切にしろ


自分を大切にしろ



自分に問いかけるときの魔法の言葉

できるのできないの??


ううん。



やりたいの?やりたくないの?

できないことがあっても「やりたい」と思い、

選択を迫られたときは自分の意思をはっきりと示し、

なんにでも好奇心旺盛で、「知りたい」「ワクワクする」という気持ちを常に持つこと。


そうすれば、いつでも素敵な大人でいられる。


世間なれ?そんなのくそくらえだよね。

もしも悲しくて 涙におぼれそうなら

いつでも歌うよ 君の為・・・


いつも誰かのせいじゃなくて誰かのおかげ

そう思えたら折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ

だからお前のせいじゃなくてお前のおかげ

そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ


調子はどう?いつも顔合わせていたって

いつの間に当たり前になって 本音ぶつけ合って

確かめ合うこともしなかったね

なんとなく話しづらく ちぐはぐなチームワークに

ギクシャクも本当つらく いつまでも四苦八苦しないで

たまには一緒に行こう 帰り道一人きり寂しげな背中越しに

感じた気持ち 俺も同じさ 笑えるために何処にいこう?

忘れかけた重いお前に 「今日はありがとう!」

少しでも前に進めばいい


得意の口癖「またあいつのせいで」

みっともないぜ 俺いい加減

おい!鏡を見ろ

世界一不幸なヒーロー気取りのただの被害妄想

自信無い自分への言い訳

もう終わりにしろ

どうすれば変われるんだ


あれのままで あるがままで

生きていけたら どんなに幸せなことだろう

嘘つて 強いふりして逃げていたら

塩いっぱい涙も出なくなるだろう

器をでかく広げ みんなを包んでやれ

痛いのを痒いと言え 熱く 我慢できる人になれ

自分のために生きてみんだ 心の叫びのまんま

人の為に枠におさまるな 今 立ち上がるんだ


いつも誰かのせいにしてばっかりだった俺

本当馬鹿で逃げてた避けてた本音全部さらけ出すこと

地元の連れに愚痴ってばっかりだった俺

酔っ払っちゃってもうやめだもうだめだ

そんな俺見て哀れそうに言ったんだ


オイ!調子にのってんじゃねぇ お前

ずっと一人で生きてるつもりか

いつでもそばにいたじゃねぇか

お前がいて俺がいるんだ 俺がいてお前がいるんだ

ぶつかり抱き合い はじめて絆に変わる


いつも誰かのせい・・・お前のおかげ・・・


いつも誰かのせいじゃなくて誰かのおかげ

そう思えたら さよなら さよなら さよなら 孤独な灰色の空

お前のせいじゃなくてお前のおかげ

そういえたら重い肩の力抜けてやっと笑えた



湘南乃風 「いつも誰かのせいにしてた俺」

リーダーがなにをしているのかわからないというのは、

皆が理解していないというだけではなくって、


リーダーの仕事がダイレクトに伝わってないんじゃないか?


それを指摘する仲間=同期はいるのか



どうなんだろう。




どんなに 今が 寂しくても 「ひとりじゃねぇぜ」 

どんなに 明日が 怖くても 「そんなの当たり前」

どんなに 悲しくても 「ないたっていいぜ」

乾いた砂漠に咲くサボテンのように


不満も不安も負担と思わない

苦難の道を行くぜ 退け!


たまたま意見合わない時 仲間 誰一人もいない

なんて勘ぐっちゃって がんばったけど 馬鹿だから答えでない


起死回生!今大逆転だ!!

一人じゃねぇ俺にゃ もう無い弱点は

負けない戦いなど無いと 愛を持って言ってくれた君がいたから

愛を持って言ってくれた 君がいたから 俺は必ず変われる


ひとつになれれば乾いた心に花が!


懲りず何度でも挑戦だ

灼熱の太陽と風が乾ききった砂漠の

ど真ん中で叫ぶサボテン


一滴の水すらも逃すことなく 太く生きろ

自分のため みんなのため



・変に現実に即した言葉を後輩に言いたくない。

それは、自分があきらめたからこそ、自分だからこそ作ってしまった言語かもしれないから。

大人は情熱、可能性を秘めた言葉を後輩に言える人であるべき。世界は広い。なんでもできる。


・恩師は卒業したとしても、師として仰ぐことが必要。きっと私が40歳になったとしても追いつけないような、

圧倒的な何かをもっているはず。


・迷ったとき、答えを仰げるような恩師を持つことは幸せなこと。