7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

8月16日よりCLE NOTE BOOK 2023の予約販売スタートします。

 



CLE NOTE BOOK 2023は2018年版から作成していますので
これでもう6冊目となり、ライフワーク化しています。

作成するたびに、いろいろな工夫を加えたりして
進化し続けているのですが
今回、とっても注目してほしいところは何かというと
「色彩人類学」
をテーマにしているところです!!

パーソナルカラーは
外見による色み分類をした「人類学」です。

人は外見だけではなく、内面も備わっています。
そして
内面と外見はリンクしていて
内面が外見をかたちづくります。(←ここ、重要ポイント)

生まれつきもっている才能や個性を表現し
みんなで補い合う「人の輪」をつくるのが
色彩人類学です。

CLE NOTE BOOK 2023の巻頭のほうにある2ページで
色彩人類学についてわかりやすくまとめています。


それだけでなく!

月間のスケジュールのページには
CLE協会会長 高田裕子先生のブログのなかから
色彩人類学に関することが書かれているものを厳選して
久美ちゃんこと土谷久美子さんのイラストと一緒に
ご紹介しています。


だから
CLE NOTE BOOK 2023をいっしょに作っている
久美ちゃん、
なりちゃん こと 羽成美知子さんとは
「永久保存版だよね~♪」と
3人で盛り上がっています(⋈◍>◡<◍)。✧♡

パーソナルカラーが社会でも浸透してきていますが
CLE協会ならでは、の、
パーソナルカラーのメッセージが満載なのです。



あ~、
早く手に取っていただきたい!

そうそう、表紙のご紹介しますね!

┌\2023年のテーマカラー/┐
☆ポップな黄色deネオンカラー☆
  
2023年のCLE NOTE BOOK 2023のテーマカラーは【ネオンカラー】です。

ネオンカラーとは、日本語でいう蛍光色。
希ガス類元素のひとつであるネオンから由来しており、
目を引くようなスパイシーな色味は、
皆さまの毎日をアクセントとしてワクワクをプラス♪してくれるポップなカラーです。
 
2023年のCLE NOTE BOOK 2023の内容は[色彩人類学=パーソナルカラー]です。
皆さまお一人おひとりのパーソナルカラーが発揮され、
益々輝かせるお手伝いになりますように・・・♪

デザイン監修:高田 裕子


ほかにも新しく加わったページがありますよ。

CLE協会はSDGs宣言をしています。

半径1メートルの身近な範囲からの色彩活動を続け
やがて広がりを見せる活動のなかで
パートナーシップをもって手に手を取り合いながら
世の中の課題解決に向け
誰ひとり取り残されない世界を目指します。

CLE協会のVisionやMission
SDGsの17の目標のうち、何を直接的課題と定めたか…を
CLE NOTE BOOK 2023でも宣言しています。

CLE協会についての詳細はこちらから

https://www.cle-color.net/

販売予約期間は
8月16日~8月31日です。

ご購入はCLEマルシェから
https://cle-marche.hp.peraichi.com/cle-marche

動画も見てね。




 

 

  2021年度色彩検定 文部科学大臣賞 受賞

 

NPO法人CLE協会は

2021年度色彩検定 文部科学大臣賞を受賞しました。

「色を学ぶならCLE♪」に向けて精進しています。

 

 

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「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

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7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

8月18日は「鉛白」

 

 

真夏の入道雲を思わせるような
やや灰色がかった白色です。

鉛白は、白色の顔料として使われてきました。
原料は、塩基性炭酸鉛という鉛の化合物です。

かつては顔に塗るおしろいにも使われていましたが
人体にとって有毒なので
鎌倉時代のころから使われなくなりました。

また
湿度が高いと黒ずんでしまうことも欠点とされ
古い絵巻物の人物の顔が黒く変色しているのは
この鉛白が使われていたからだそうです。

美しい白だけれど
毒があっては、使いつづけることができないですね。
 

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

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愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

8月17日は「鴨川鼠」

 

 

ほんのり白っぽい緑がかった灰色です。

この色名の由来は
京都の鴨川です。

このように川にちなんだ色名はほかにもあって
深川鼠(江戸の深川)、
淀鼠(大阪の淀川)などが知られています。

灰色の強い深川鼠や淀鼠に対し
鴨川鼠はより鮮やかな印象があります。

鼠とはいいつつも
京都らしく雅な華が出ているのかもしれません。
 

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

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