あなたは、朝型夜型どちらですか?


私は
・早起きした方が気持ちがいい
・早起き出来た自分への満足度の高さ
・起床後2時間が1番脳が集中出来る

という理由から
めっきり朝型です。
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が、たまに
すごく寝起きが悪い時があります。


そんな時の目覚めのコツは


クイックルワイパーを
高速で5分かけること。


すると、身体が目覚めて、
パッと頭も冴えて作業に取り掛かれます♪

お試しあれ(^^)

2017年、あけましておめでとうございます。

今年の目標や抱負は決めましたでしょうか。

 

実は、この新年の目標、90%の人が2月までに諦めてしまうそうです。

年末にその年を振返り

「あ~、今年も目標達成できなかった…」と自己嫌悪に陥っていませんか。

 

・毎年3日坊主を卒業したい

・「忙しい」「時間がない」と新しい事が始められない

・長年、「英語が出来る様になりたい」と漠然と思っている

・英語を始めたいけど、何からすればいいかわからない

・英語コンプレックス、英語嫌いを克服したい

・海外旅行にツアーではなく、個人で自由に行ってみたい

・英会話に通っているけど、いまいち伸びない

・海外で生活をしてみたい

・転職、海外赴任に向けてTOEICのスコアを上げたい

 

こんな悩みを抱えていませんか?

 

 

私自身、目標ばかり高く、いつも高い理想の目標を掲げては、

達成できずに落ち込む要因ばかり作っていました。

「英語力を上げる」

「TOEICのスコアを上げる」

一体、何年手帳に書き続けてきたのだろう。

 

具体的方法を知り、行動をし続けた事で変わりました。

 

 

これまで、私が指導してきた方たちも

着実に英語力を目標に近づき

達成していった事で世界が大きく変わった方が何人もいます。

 

 

「海外旅行で英語を少しでも使える様になりたい」(20代半ば女性)

海外旅行も行った事がなく

英語嫌いで

中学英語のbe動詞も良くわからない状態から

旅行英語に自信を持つまでに成長し

いざ旅立ったLA旅行で運命の出逢いをし

その後、英語を更に猛勉強して

3年後の現在は、

イタリアで英語とイタリア語を使いこなしてお仕事をされています。

 

 

「会社が外資系企業に買収され上司が外国人になってしまって・・・」(40代前半男性)

すごく控え目で、大人しく

英語苦手なんですよ

英語のメールとか時間がかかり過ぎて…

英会話とか絶対出来ないです

と自信が持てずに悩んでいた状態から

英語力を身につけ

社内のビジネスプランコンペで英語プレゼン大会に積極的に応募して賞を得て

年1度、1ヶ月の期間で行われる海外プロジェクトのマネージャーとなり、世界各国から集まる同僚とまとめて一緒に働くなど

性格まで変わったのでは???と思う程、劇的な変化を遂げています。

 

 

 

英語が出来る様になっただけではなく

目標達成できた自分に対する絶対的な自信

自己肯定感を高め

より高い目標にチャレンジ出来る自分になる

そうして

世界が確実に拡がっていっている方たちが沢山います!

 

 

体験セッションでは、

自分の現在地を理解し

明確な目標を設定し

正確な道筋を描く事で

正しい学習方法がわかり

効率良く英語を学ぶ事ができるようになります。

 

具体的な行動に落とし込み

目標達成を実現できます!

 

 

今年は、目標達成をして自己肯定感をどんどん高めて

自分をもっと好きになりましょう☆

 

 

1月中のみ、無料での体験セッションとしております。

 

お申込はこちらからどうぞ☆→お申込フォーム

 

 

2016年大晦日

 

皆さまどの様にお過ごしでしょうか。
 
 
日本での年越しの過ごし方と言えば
ぬくぬくお家でTVを観ながら年越しそばを食べ
夜明け前にいそいそと初詣に出掛け
帰りがけに初日の出を拝む
のが定番ではないでしょうか。
 
 
私がアメリカに留学中
初めての年越しで驚いた事は
 
 
大晦日(New year's eve)の日に
フランス人の男友達に
 
Let's go see the sunset!!
 
と言われた事。
 
 
日の入りを見に行こう!
なんて
すごいロマンチストだなぁと思ったら
 
アメリカでもフランスでも
初日の出では無く 
最後の日の入りを見る事が
その年の締めくくりとして定番との事。
 
 
サンフランシスコの海岸沿いに行くと
沢山の人が集まっていて
 
その年最後の日の入りを眺め
カウントダウンと共に花火が上がって
 
Happy New Year〜!!!!!!
 
とひとしきり騒いだら
そのままバーに行ったり、帰ったり。
 
 
新年の夜明けには
街に人はあまりいない状態に。
 
 
日本は初日の出をとても大切にしていて
さすがは
日出ずる国だなぁ!!!
と実感したのを思い出しました。
 
同時に
その年の締めくくりとして感謝を込めて
最後の日の入りを眺めに行くのも
素敵な文化だな〜と♪
 
 
 

私が5歳で初めて覚えた
英語のフレーズは
ピーターラビットの絵本の最初のこの一節。

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(今日出された食事の食器にたまたまその一節が)



子どもの早期英語教育は
お子様を持つ方は関心が高いと思います。


私の周りには
幼少期から英語教室に通っていたけれど
英語嫌いの友人もいますし、
英語が得意な友人もいます。


子どもの頃は特に
学びの原動力は好奇心と遊び心が全て
だと思います。

無理やり嫌でやらされた事は
身につかないどころか嫌いになり
好奇心を掻き立てられて取組んだ事は
どんどん身につき大きな学びになります。


私自身は
英語の早期教育は特に受けていませんし
英語の勉強を始めたのは中学からですが
小さい頃から
母親が英語の絵本の読み聞かせ
をしてくれていました。

何度も読んでもらっていて、好きで
ただただフレーズとして覚えていました。



中学で英語の勉強が始まり
文法の授業で

・There is/ There are
・andは並列の最後の単語の前に付く 

など文法のルールをいちいち暗記する事なく
すぐに理解出来たのは
覚えていたこのフレーズがあったからです。



他にも、小学生の時に
ディズニー映画のアラジンにハマり

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"I can show you the world〜♪"
と歌いまくっていたので

・show + 人 + 物・事 

と単語や文法でいちいち暗記したのではなく
歌のフレーズで覚えていたので
語順の疑問など持たなかったです。
 


学生時代は
『英語は単語さえやればOK』
と言う人もいて
事実、学校のテストでは
単語さえある程度わかってれば合格出来る
様なものばかりでしたが
(少なくとも私の時代は…)

日本語と英語は対になっているものではなく
別々の言語なので
単語を覚えて当てはめるだけでは
使える様にはなりません。



例えば、『風邪をひいた』は
I have a cold. 
I caught a cold. 
などと言いますが

風邪=cold 
という単語だけでは

There is a cold. 風邪がある??
I pull a cold. 風邪をひく???
などと
意味の通じない作文をしてしまったりします。


"英語はフレーズで"
と良く聞くけど、めんどくさい!大変!
と思う方も居るかも知れませんが

単語を単体で覚え
その後その使い方を覚え直す方が
面倒で大変だと思います。


I have a cold.
などの簡単なフレーズを丸ごと覚え
その中で
cold=風邪
って意味なのね
と覚えた方が一石二鳥で簡単です。


短い簡単なフレーズを丸ごと
と意識して、英語学習をしてみてください☆

今年の8月にハネムーンとして訪れた国

キューバ。

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学生時代に

『モーターサイクルダイアリーズ』や
チェ・ゲバラが題材の映画を全て観ていて、
いつか行ってみたいと思っていた国。

 


社会主義国のシステムにも興味があったし
個人的に社会主義国には

閉塞感が漂っている気がするのに

そんな閉塞感も感じさせない

明るいイメージがあって

ずっと興味がありました。

 

 

アメリカとの国交も回復し
カストロ議長も亡くなってしまったら
今までとは変わってしまうのではないか
と思い

その前に!と旅行先に指定しました。

 


 

真夏の空に、真っ青な海。
クラシックカーが彩る街並。
陽気な人々。

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45度を超えてるんじゃないか

と思うくらい暑くて

つよーーーーい日差しに照らされながら
ひたすら街歩きや
博物館巡りなどを楽しみました。

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高めのランクのホテルに滞在しましたが
朝食ビュッフェは
・何種類ものハム
・何種類ものパン
・シリアル

・少しのフルーツ
などが並んでいて
「野菜やお肉(ハムなどの加工肉以外)

 はあまりないのかな」
というのが正直な感想。

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苦労して手に入れた
チェ・ゲバラの顔が印刷されている現地民通貨


 

 

でも、社会主義国といっても
最近では民間のレストランなども

増えて来てるそうで


日系キューバ人の知人に

連れて行ってもらった民間レストランでは
お野菜もフルーツもたっぷりの前菜や

顔より大きなロブスターが食べれるし
ワインもデザートも楽しみました。

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(半分食べてしまってから写真を撮ると言う…笑)

 

でも、そこで食事が出来るのは

一部の限られた人だけであるという事。
他の国を知る人は

他国に移住してしまう人も多いという事。

 

 

昨日、キューバのカストロ議長が亡くなった
というニュースを聞き
キューバ国内の国民の反応と
アメリカなどへ亡命した人たちとの反応が
全く違うのを見て
色々と考えてしまいました。

 


自分のいる環境や立場
見えているモノ

 

 

 


ぐるぐると色々な事が頭を巡りますが
やっぱり何でも
“知る努力をする事”
って大事だと思います。


特に、我々日本人は自由なのだから。

 

 

人間は知らない事の方が多いのに
‘知らないから恐い’
とか
‘知らないから怪しい’
とか思っていると

一生世界は広がらないですよね。

 

“知る努力をする”がまず第一歩。