琉球石灰岩文化石造を求めて№88 渡嘉敷村の石積み 渡嘉敷集落にある「根元家の石垣」 琉球王国時代の唐貿易で繁栄した家元と伝えられいる。石垣の高さは2m余りあり相方積みの精巧な造りである。門の奥に見えるのはヒンプン 渡嘉敷集落にある屋敷囲いの石垣(相方積み) 阿波連集落の屋敷囲いの石垣(相方積み)、ふくぎの緑とのコントラストは美しい。 阿波連集落にある三連式のフ-ル(豚小屋)、他にヤギ小屋? 渡嘉敷村前島、御嶽の石垣、味わいある石垣である。ふくぎの大木が歴史を感じさせる。