福田 たえみ(妙美) 世田谷区議会議員のオフィシャルブログ
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2018-10-11 20:10:33

産後のママたちに何が起きているのか?国立成育医療センター研究チームが、初の全国調査!

テーマ:声をカタチに!

世田谷区議会議員の福田たえみ(妙美)です。


「産後のママたちに何が起きているのか?」


国立成育医療研究センターなどのグループが、妊産婦死亡原因の初の全国調査を実施しました。


15〜16年の間に、

妊娠中から産後1年未満の女性を対象に調査。


死亡者  357人  の 102人が自殺。

なんと、死亡原因のトップが自殺!

(自殺の約半数が、35歳以上、初産)


産後うつが、要因では?と言われています。


体の健康だけでなく、

心の健康も一緒にみて行かないと防げません。


世田谷区では、

全国に先駆けて産後ケアセンター

開設しています。


公明党世田谷区議団が、

区民の声をカタチにし実現した

産後ケアセンター。


産後のママたちの安心に繋がっています💕


これからも、

区民の命を守る政策に挑戦していきます!


「世田谷区立産後ケアセンター」は、

        ↓こちらで確認して下さい。

https://sango-midwife.jp/


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最後までお読みいただき、

ありがとうございました〈(_ _)〉

 

世田谷区議会議員     福田たえみ(妙美)

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2018-10-10 21:14:47

「世田谷区は、ふるさと納税で区民サービスに影響?」

テーマ:政治

世田谷区議会議員の福田たえみ(妙美)です。


「世田谷区は、

     ふるさと納税で区民サービスに影響?」



「美味しいお肉が食べれて、

        住民税も控除される美味しい話し」


「ふるさと納税」の醍醐味を語る区民の声が聞こえてきます。


世田谷区に、ふるさと納税をしたい!

と思ってもらう体験型などのお礼の工夫をしても

・・・


区外の寄付が大半との調査結果。


90万人の世田谷区は、これからも人口増加。


区民サービスに影響が出ないよう、

更なる工夫が必要です。


10月10日の読売新聞の記事

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最後までお読みいただき、

ありがとうございました〈(_ _)〉

 

世田谷区議会議員     福田たえみ(妙美)

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2018-09-15 20:35:40

世田谷区ブロック塀等緊急除去助成制度の新設!

テーマ:お知らせ

世田谷区議会議員の福田たえみ(妙美)です。


「世田谷区ブロック塀等緊急除去助成制度

                                            の新設」

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本年6月18日に発生した大阪北部地震での

通学路において尊い命が奪われました。


世田谷区でも、

区民の方が自宅のブロック塀の安全対策のため

ブロック塀等の除去への助成金のお問い合わせを

頂きました。


しかし、

世田谷区では、生垣緑化などへの助成金のみ。


通学路などの安全対策を促進するには、

ブロック塀等の除去費用の補助を是非とのお声を

区に届けました。


この度、

平成30年9月18日〜平成32年3月27日まで、

という期限付きですが

除去費用の助成制度が新設されました。


詳細は、以下でご確認ください。

http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/102/119/337/338/d00161557.html


最後までお読みいただき、

ありがとうございました〈(_ _)〉

 

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2018-08-29 23:38:30

台風、大雨に備えよう/防災情報ここがポイント/命を守る早めの行動

テーマ:災害対策

世田谷区議会議員の福田たえみ(妙美)です。



 台風や大雨による豪雨災害が頻発するたびに指摘されているのが、住民の逃げ遅れの問題だ。先の西日本豪雨では、自治体の避難情報などの意味が十分に理解されていなかったとされる。今年は、例年に比べ早いペースで台風が発生している。9月1日の「防災の日」を前に、避難情報や気象情報の意味をいま一度確認してみたい。


■勧告 速やかな避難促す合図/警報 災害で被害発生の恐れ

 自治体が住民に避難を呼び掛ける情報には、危険度が低い順番から

(1)避難準備・高齢者等避難開始

(2)避難勧告

(3)避難指示(緊急)がある。

これらは、災害対策基本法に基づき、市町村長が発令する。


 まず、「避難準備・高齢者等避難開始」は、高齢者や乳幼児など移動に時間がかかる人に早めの避難を促す情報で、支援者と共に避難を開始することを求めている。

 一方、そのほかの住民に対しても、気象情報に注意しつつ、避難準備を求める情報でもある。

 「避難勧告」は、速やかに避難するよう促す情報で、これが出されたら自治体が指定する避難所や安全な場所へ速やかに移動しなければならない。

 また、「避難指示(緊急)」は、直ちに避難するよう指示する情報で、この情報が出たときは既に災害が発生しているか、その危険が差し迫っている状況。避難勧告で避難していない場合に、早急に安全な場所に避難するよう求めている。

 避難勧告の時点で速やかに避難行動を開始するのが原則で、避難指示が避難を始めるタイミングではない点を認識することが大切だ。

   ◇

 一方、気象庁が出す気象情報としては、(1)注意報(2)警報(3)特別警報

などがある。

 気象庁の担当者は、「警報」に最も注意を払ってほしいと語る。命に関わるような重大な災害が発生する恐れがある時に出されるからだ。これまで発令された例を見ると、3、4割の確率で災害が自治体のどこかで発生している。

 気象情報を提供する主な流れは次の通りだ。まずは、台風の発生などで警報発表の可能性が数日前から予想される場合に、「警報級の可能性」があることを発信。次いで、大雨の半日前あたりに、床下浸水など何らかの災害の可能性がある時に「注意報」を発令する。

 その後、命に関わる災害が6時間以内に発生する可能性がある時に出すのが「警報」だ。積乱雲の急激な発達に伴う大雨などの場合は、その直前に「警報」を出すこともある。なお、「警報」が出ても、必ずしも市町村内全域で危険度が高まっているわけではなく、危険度が高まる場所は気象庁ホームページ上の「危険度分布」という情報で確認できる。

 そして、広い範囲で数十年に1度の大雨になる場合に、「特別警報」が発令される。まさに“最後通告”で、特別警報の発令で避難を開始しても命の保証はできないような厳しい状況を意味する。

 このほか、「記録的短時間大雨情報」は、数年に1度程度しか発生しないような短時間の大雨を観測・解析した場合に出される。「土砂災害警戒情報」は、命に関わる災害が起こる可能性が2時間以内に迫った場合に発令される。

 記録的短時間大雨情報も土砂災害警戒情報も、既に警報が出ている状況の上で発令されるもので、どちらか一方の発令は、自治体が避難勧告を出す目安の一つにもなっている。

■地域の危険性把握を

 情報に加え、一人一人が自らの命を守るためにも、事前にハザードマップ(災害予測地図)上で、住む地域の土砂崩れや浸水の危険性や避難ルートなどを確認しておくことが大切だ。身近な地域の災害特性を知って初めて、情報を的確に活用できることを肝に銘じたい。

{13DDDC73-CC4E-4543-9A33-0B2392743D04}公明新聞  2018年08月29日付け


最後までお読みいただき、

ありがとうございました〈(_ _)〉

 

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2018-08-14 19:23:53

本気で、地域の健康を!

テーマ:福祉

世田谷区議会議員の福田たえみ(妙美)です。


「 本気で、地域の健康を!」


医療の向上も伴って、

長寿の時代になりましたね。


避けれないのが、加齢に伴う身体の変化。


「ぴんぴんころりん」は、

多くの人が願うところ。


その為には、

日頃からの努力(筋力アップの体操など)と継続。


それが、難しいんですよね。


世田谷区は、人口約90万人。

65歳以上は、約20%の約1万8千人。

その内、

約3万8千人が要介護認定を受けています。


この10年の世田谷区のデータを見ると

認定者数は、1.4倍増。

介護保険料は、1.46倍。

介護給付費は、1.6倍増。


今後は、短期間で更にこれらの数が、

増えると予測されています。


これは、何とかしないと!


そこで、住民主体の介護予防事業で結果を

出している大阪府大東市に会派で視察に

行って参りました。

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大東市保健医療部高齢介護室兼地方創生局・
課長参事・理学療法士の逢坂伸子さんにお話しを伺いました。

行政からの補助金無しで、
住民主体の活動で介護予防に繋げています。

「大東元気でまっせ体操」
市内114ヶ所、2200名参加。
年に2回の体力測定が、
モチベーションを上げています。
4年前より若返った結果は、
本人のみならず、関わった人たちも喜びに。

体操継続者と未体操者で医療費にも、
差が出てきていました。

「虚弱者が元気になる地域づくり」
率先して参加しない虚弱者に、
参加者がアプローチすることで参加率アップ。
地域の人との支え合いも生まれてきています。

「生活サポート事業」
家事援助、生活支援を30分以内なら250円。
謝礼金か時間貯金が出来ます。
生活サポーターは、567人。
大学生も、登録してくれているそうです。
社会全体で、支える仕組みです。
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大変勉強になりました!

視察のご協力いただき、
ありがとうございました。


最後までお読みいただき、

ありがとうございました〈(_ _)〉

 

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