遅ればせながら、ご結婚おめでとう。
なにが幸せなのだかは、ぼくにはまだよくわかんないけれど、
とりあえず、おしあわせに。
しあわせな家庭を築いてくださいとか、慎ましくしあわせに暮らしてくださいだとか。
そんな風にあなたの暮らしぶりを指示するような権利なんてぼくにはまるでないし、
ましてや、そんなことをぼくなんかに取って付けた笑顔で言われなくたって、
あなたが思うようにやっていれば、きっと大丈夫。
あなたはきっと自分の選んだヒトとしあわせを見つけていけるし、
そう思うに足るだけの、とてもステキな魅力に溢れた大切な友人の1人だと思うから。
だから、いつもの如く曖昧な、こんな祝辞をお許しください。
でも、すてきな知らせがとてもうれしいです。
心の底から、おめでとう。おしあわせに。